BIOSTAR
M700 M700-256GB
メーカー希望小売価格:-円
2019年12月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- TLC NAND
- 読込速度
- 1850 MB/s
- 書込速度
- 950 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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M700 M700-256GB のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.92集計対象7件 / 総投稿数7件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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OS用ストレージとして購入しました。m.2 SSDは容量が増えるほど読み書きの速度が上がるのですが、体感上差があまりないのと容量をそこまで必要としなかったため256gbの本製品を選びました。 R/Wは製品ページに記載の通りm.2 SSDとしては速い方ではありませんが、その分あまり発熱しません。m.2 SSDはグラボの上やマザボ裏など熱の篭りやすい場所に設置されることがあるので、性能の低さが逆にメリットになっています。 またm.2 SSDはケーブルレスでネジ一本で設置できるので取り付けは楽ですが、反面取り出すのには少し手間がかかります。その点この製品はTLCと高寿命なので、低発熱高寿命とm.2 SSDの弱点をうまくカバーできていると感じました。
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メインドライブ(C)をSATA SSDから本品に変更。 【読込速度】 【書込速度】 安価なのであまり期待していなかったがやはりM.2 NVMe Gen3×4は伊達じゃない。 だいぶ早くなった。 起動はもちろん操作速度も早くなった。 【消費電力】 正直コレは測定していないので評価は難しい。 だがM.2 NVMeでよくある爆熱ではない。 実験的な意味でAmazonで販売している激安M.2 2280 ヒートシンクを試してみる予定。 【耐久性】 稼働数ヶ月立っているが問題ない。 【総評】 値段の割にSATA SSDと比較し速度も出て、発熱も少ない。 オススメできる。 初めてM.2 SSDを使用したが、こんなに小さいのかと驚いた。 固定用ネジは付属していない。 Ainex製のネジ(PB-044)を買おうかと思ったが手持ちのM2×3mmにワッシャーを入れて代用。 何の問題もなく固定できた。
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Windows8.1時代で停まっていた自作PCを復活させるに当たり、起動ストレージもM2.SSDにしたいと思い、安さ優先で当品を選びました。 セットアップ後、真っ先に起動の速さに驚きました。 読み書き速度も私には十分で、消費電力も従来のHDDに比べたら少ないと思います。 今のところ耐久性も問題ありませんが、まだ半年程しか稼働していませんので無評価としました。
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M700 M700-256GB のクチコミ
(2件/2スレッド)
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題名のとおりです。Biostarは選別落ちのチップを使ってるとかたまに耳にしますが、あまりの安さに思わず買ってしまいました。2週間ほど使用していますが、今のところは全く使用上の問題はありません。普通のSSDです。 ただ一つ気になったのは、ゲームのダウンロード等では普通に速度が出ていたのにベンチマークを回してみると書き込み速度が190Mb/sしか出ませんでした。なんでだろう... まあ、実用上問題はないのでいいですが
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【ショップ名】パソコン工房 大阪日本橋店 【価格】4,158円 【確認日時】2020年6月12日 【その他・コメント】通販サイトは扱いが無くなりましたが店舗を覗いて見たら上記値段で販売していました。 まだ組んでいませんが初SSDなので楽しみです。
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M700 M700-256GB のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 1850 MB/s |
| 書込速度 | 950 MB/s |
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