ANKER Nebula Capsule II D2421N11 [ブラック] 価格比較

Nebula Capsule II D2421N11 [ブラック]

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Nebula Capsule II D2421N11 [ブラック]

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パネルタイプ
DLP
アスペクト比
16:9
パネル画素数
1280x720
最大輝度
200 ルーメン
メーカー公式情報
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Nebula Capsule II D2421N11 [ブラック] のレビュー・評価

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満足度

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  • 寝室にてプロジェクターを使ってみたくて、レンタルしてみた。短期レンタルであり、スクリーンは寝室の壁を使っているので理想的な環境とは言えないがレビューしよう。 【デザイン】 円筒形のボディ側面にレンズが付いた独特のデザイン。ボディ表面のパンチングメタルの処理も好印象である。 でこぼこのない形状はどこにでも持ち歩いて使いやすいと思える。 底面に三脚用の穴がある。三脚を使うと設置に自由度が増え、とても便利だ。 評価は「5」とした。 【発色・明るさ】 200ルーメンと明るさは及第点。日中でもそれなりに動画映像を楽しむことができた。 発色も良好だ。 プロジェクタ用のスクリーンではなく、寝室の壁が白いのでそのまま使ったが、その割には十分きれいに色が出ている。スクリーンを購入しなくてもとりあえず我慢できそうだという確認はできた。 もちろん、専用のスクリーンを使えばこれ以上の色表現ができるだろうと想像している。 評価は「5」とした。 【シャープさ】 1280 x 720画素と、十分高精細な画面である。文字の多いプレゼン資料の投影にも使えそうと感じる。 評価は「5」とした。 【調整機能】 オートフォーカス、キーストーン補正など、自動調整機能が搭載されており大変便利である。 ただし、キーストーン補正は垂直方向には自動補正がよく働くが、水平方向にずれているときにはあまり働かないようだ。本体が小型軽量で動かしやすいので、本体を移動して調整するのが手っ取り早い。 手動補正も試してみたが、あまり使いやすくはなく、本機は自動補正で使うのがおすすめのようである。 評価は「4」とした。 【静音性】 ファンの音はするが、かなり静かな方だと思う。動画の視聴にはほぼ影響がないと感じた。 評価は「5」とした。 【サイズ】 高さ約150mm、直径約80mmと、このクラスの光源を持ったプロジェクタとしてはかなりコンパクトである。重量約740gは手に持つとずっしりくるが、でこぼこのない形状もあって持ち運びには大きな支障はないだろう。 評価は「5」とした。 【総評】 最初から「お試し」のつもりで借りたプロジェクタであるが、なかなか完成度が高いと感じた。 本機はAndroid TVに対応しており、必要に応じて本体にアプリを追加できるのはとても良い。Youtube、Amazon プライムビデオなどのストリーミング配信はログインしてすぐに楽しめる。 本機で地上波もしくはBS等のTV放送を視たい場合はIOデータのREC-ON(HVTR-BCTX3)テレビチューナーをワイヤレスで接続し、使うことができるそうである。今回そこまでは用意していないが、これも良さそうだ。 また、本機はスマホアプリ「Nebura Connect」と連携して使えるが、ほとんど付属のリモコンだけで済む機能しかなく、あまりメリットは感じられなかった。少し残念だ。 やはりスマホとの連携は本機のChromecastのミラーリング機能で楽しむのが簡単で便利だ。コンテンツの検索は本機でもできるが、スマホ上で行う方がずっと簡単である。 いろいろ使ってみて本機は自動補正機能で難しいことを考えなくても使える手軽さがとても魅力だと感じた。小型軽量でどこにでも持ち運んで使えるのも素晴らしい。基本性能も実用的な線をしっかりクリアしており、初心者の方にもおすすめできるプロジェクタだと思う。 評価は「5」とした。

  • メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感ですが、胴回りはパンチングメタルで金属ならではのソリッドな雰囲気が好印象。継ぎ目も見当たらず美しいです。 【発色・明るさ】 明るさのスペック値は200ルーメン。「Nebula Capsule」(100ルーメン)や「Nebula Capsule Pro」(150ルーメン)と比較すると明るいのが特長です。 当方、数多くのプロジェクターを試用してきましたが、200ルーメンは実用上一つの境界線と考えています。言い換えると、150ルーメンモデルとの差は数値だと僅か50ですが、見た目の印象は大きく違います。(人間の視覚は低輝度の明るさの違いに敏感) 因みに、同ブランドでは、新しく「Nebula Mars II」(300ルーメン)もラインナップしています。 発色は赤と緑の明度が基準よりも高く、少し派手な印象を受けます。 ほか、本機は単板DMDデバイスを用いたDLPタイプですが、光源がRGBのLEDで、カラーホイールタイプより高速に切り替えているようです。通常の映像視聴なら、DLPプロジェクター特有のカラーブレーキング(色割れ/白色が虹のように見える)現象が目に付きにくいです。ただし、映像が暗い時の白い字幕、黒背景でスクロールするエンドロールなどでは、やはりカラーブレーキングは見えます。ご参考までに。 【シャープさ】 「Nebula Capsule」や「Nebula Capsule Pro」は854x480画素(SD画質)ですが、本機は1280×720画素(HD画質)と高精細。100インチサイズになるとフルHDモデルとの落差は小さくありませんが、反面、854x480画素(SD画質)モデルに比べると明らかに一枚上手。予算に余裕があれば、高画素モデルをお勧めします。 【調整機能】 オートフォーカス機能を搭載し、動作も的確で実用的です。 ほか、キーストン(上下台形)の自動補正機能も利用可能で、プロジェクターを上方に向けて壁の高い位置や天井に投写したいケースで便利です。 【静音性】 ファン音ははっきり聞こえますが、異音は無く、それほど耳触りな印象はありません。 【サイズ】 直径80mm x 高さ150mmの円筒形で740g 「Nebula Capsule」(直径68mm×高さ120mm)と比べると、一回り大きいですが、楽々携行できると思います。 【総評】 小型軽量でこのサイズの製品としては映像の明るさも実用水準。デザインもモダンで洗練度が高く、良い製品だと思います。 使い勝手の面では、Android TV 9.0搭載/ Chromecast built-inが魅力的。セットアップが簡単で、スマホの各種映像視聴アプリからキャストできるのは非常に便利。当方、Amazonビデオのヘビーユーザーですが、同サービスのセットアップやキャストも分かり易かったです。 モバイル性と機能の両面でスマホとの相性が抜群。気軽に大画面映像を楽しみたい方にお勧めできます。

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Nebula Capsule II D2421N11 [ブラック] のスペック・仕様

  • 500mlのアルミ缶よりも小さいコンパクト設計のモバイルプロジェクター。HDMIやUSB接続に加え、Wi-Fi、Bluetooth、Chromecastでのワイヤレス接続にも対応。
  • 200ANSIルーメンの明るさと720Pの解像度で映像が鮮明。独自のオートフォーカス機能により、すぐに高精細画像を投影できる。
  • 「AndroidTV」搭載により、YouTubeやNetflixなど3600以上のアプリが利用可能。8W出力のスピーカーを搭載したことで、パワフルなサウンドが実現。
基本スペック
用途

用途

ビジネス

会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。

ホーム

家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。

スクール

主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。

ホーム(家庭用)
パネルタイプ

パネルタイプ

液晶

液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。

DLP

液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。

LCOS

DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。

DLP
光源 LED光源
タイプ ポータブル
詳細スペック
最大輝度

最大輝度

輝度

画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。

200 ルーメン
コントラスト比 600:1
アスペクト比 16:9
パネル画素数 1280x720
パネルサイズ 0.3 インチ
騒音レベル 30 dB
機能
HDR対応
HDR方式 HDR10
Wi-Fi
Bluetooth
バッテリー
スピーカー搭載
台形補正 自動
映像入力端子
HDMI端子

HDMI端子

HDMI端子

1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。
HDMI端子を搭載したAV機器などと接続すれば、高品質な映像・音声を楽しめる。

USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行 80x150x80 mm
重量 0.74 kg
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