Pro-Ject
The Classic EVO CLASSIC/EVO/Q
メーカー希望小売価格:210,000円
2020年2月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 駆動方式
- ベルトドライブ
- 付属カートリッジ
- MCカートリッジ
- 対応回転数
- 33、45rpm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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The Classic EVO CLASSIC/EVO/Q のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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トーンアームパイプはカーボンとアルミのハイブリット構造 形状は少し特徴のあるJ字型形状をしている。 フラッターはサブプラッターのある2重構造 樹脂製の回転するサブプラッターの上にメインプラッターを 被せる構造をしている。 カートリッジはオルトフォン製のMCカートリッジが位置調整等 メーカーがキッチリしてつけられている。 ヘッドシェルは一体型で交換はできないのは少し残念。 繊細な細やかな所まで聴かせてくれるサウンドを奏でるカートリッジである。
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TN-350からの買い替えです。 先のプレーヤーでは、CD(Accuphase dp-430)やハイレゾ(同 USB端子接続)との比較において、その違いを知るに止まっていましたが、本プレーヤーにて状態の良いアナログ盤を聴いてしまうと、聴き疲れの有無や音の粒立ち、音場の広がりの違い等々、云々以前に唯、純粋にそのアルバムの音世界に何時の間にか浸ってしまっている自分がいます。 一度、この味を占めてしまうともう同じアルバムをCDやハイレゾで聴き比べようという気が失せてしまうので、新たにアナログ盤を買い足していかねばならない怖さが先に立っている今日この頃といった感じです。 因みにカートリッジは PRO-JECT PICK/IT/DS2/MC、アナログ接続は Accuphase AD-50 を同C-2120にて使用しています。 尚モノラル盤 Pro-Ject The Classic (ortofon MC Q MONO) 使用。 再設定
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