Glorious PC Gaming Race
Glorious Model D GD-GBLACK [Glossy Black]
メーカー希望小売価格:-円
2020年2月14日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 69 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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Glossy Black
-円
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Matte Black
7,260円
-
Matte White
6,900円
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Glossy White
5,980円
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Glorious Model D GD-GBLACK [Glossy Black] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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言いたいことはタイトルの通りです。軽量ECクローンとして抜群だと思いますが、以下で詳しく書いていきます。 自分の手の大きさは手首から中指先端までで約18.5cm、持ち方は被せ持ちで、ゲーム時の感度は振り向き約17〜18cmのミドルセンシです。 【デザイン】 どう見てもゲーミング。職場とか出先では使いたいとは思わないですが、この機種に興味持ってる地点でカジュアルな場面での使用、特にゲーミング用途だと思うのでいいと思います。ライティングはデフォルトの流れるレインボーにしていると綺麗に見えますが、単色にすると若干RGBそれぞれのLED感が出ます。が、全然問題にならないレベルですね。それと上面の穴の隙間からマウスの裏側が見えるのですが、その時に内側からLEDライトがチラッと見えて、直視すると角度次第で眩しいってのはあります。けど使用中にマウス見る機会なんて皆無なので問題にすらなりません。 【動作精度/機能性(ボタンについて)】 左右クリックは普通〜わずかに軽め。10分で慣れました、ロジクールとかと同じくらい、と言えば伝わるかなって感じです。ストロークも標準的で特に困らないですね。タップ撃ちもしやすいです。 サイドボタン、センターボタンは固さもストロークも至って標準的。ある程度端の方を押しても受け付けてくれますし、サイドボタンはサイズも左右対称マウスよりやや大きめに取ってあるので押しやすいですね。 ホイールスクロールはゲーミングマウスとしては標準〜やや緩め。「コリコリ」というよりは「ガクッガクッ」みたいな感触で、僅かなヌメっと感を感じるのが軽く感じる理由かもしれません。 ホイールクリックはやや重め。押せないほどではないが連打向きではないかなって感じです。Apex Legendsでピン刺しキーとして使いましたが特に困らなかったです。「ホイールクリックが射撃ボタン」みたいな変態でなければ大丈夫です。ロジクールのG703hとかが形状的には競合しますが、あっちはこれよりもホイールクリックが重く、あそこまでだと使えないなと思って選択肢から外した経緯があるのですが、それとは違って実用的です。 その他チャタリングなどの誤作動、ボタンの引っ掛かりなど無く普通にプレイング出来ました。ソフトウェアでデバウンドの調整(1回の入力が2回と受け付けるのを防ぐ設定)が出来ますが、最低値でも誤作動しなかったので最低値で大丈夫だと思います。 ボタンでのプロファイル変更が出来ないので星は一個減らしましたが、プラグ&プレイという点では全然良いですね。 【解像度(センサーについて)】 使用されているのはPixArt 3360センサーで最大DPIは12000です。ロジクールが25600、Razerが20000なことを考えるとDPIという点では負けますが、自分は未だDPIは3200より上という人を見たことがないので、地球人であればDPIは十二分です。 センサー精度はMouse Testerで計測しましたが、問題無いですね。実際使っていても違和感無くプレイ出来ました。究極の欲しい人は大人しく桁をもう一つ増やしましょう。 LOD(リフトオブディスタンス)も短いです。ゲーム中に空中にマウスを持ち上げても、視点はブレなかったです。ソフトウェアで2段階切り替え出来ますが、短い方で問題ありません。 【デザイン】 握った感じはG703h<Model D<Microsoft IE3.0やConfort Mouse 6000,Razer DA 前提としてこのマウスはECクローンやIE3.0クローンとかと呼ばれる、左右非対称型エルゴノミクスマウス系の形状であるので、手全体で持つ被せ持ちやそれに近い人でないと違和感があるかもしれません。反面このようなマウスの中では個性的な形状というわけではないので、万人向けとも言えるマウスだと思います。 そしてこれが目玉なのですが、このマウス… 『とにかく軽い』です、ゲームの感度落としましたもん エルゴノミクスマウスはサイズもそこそこあり重めの物が多く、軽い物でも80gくらいが限度でしたが穴抜きマウスとだけあってものすごく軽いです。他にはXtrfyが出しているものとかしかないですから。軽量エルゴで尚且つある程度のサイズとなると必然的に選択肢に食い込んできそうです。ソールもしっかりと端が整えてあり引っ掛かりません。 まぁその分内部への異物侵入耐性は弱いので、手汗がえげつなくてマウスがオールシーズンビチョビチョになる人は考えた方がいいかもです。保証ありますけどね。 それから穴抜きしているということは強度も落ちるので、ストレスが溜まるとマウスを握り潰すしたりする人は他のものの方がいいかもです。ゴリラか ケーブルは布巻き、抵抗は一切感じません。布巻きというか芯線を筒状の布に通してるような緩さです。 【耐久性】 一年後とかに覚えてたら書くかもです。 【総評】 軽量エルゴ大きめという数少ない選択肢です。ずば抜けた性能があるわけではないですが、しっかりと必要な部分を抑えつつ、価格を抑えてきたのは非常に良心的だなと思います。ソフトウェアも最低値の機能でありますが、ロジクールとかよりもバグ少ないし(←ここ重要)しっかりと機能してくれるのでいい感じです。ただ、やっぱり日本で売れてる印象がないのはメーカーの知名度とプロ選手やYoutuberの方の使用例の少なさなんだろうなって感じです。なにかとプロモーションも難しくなるわけではありますが、こういう一般ゲーマーに「ちょうどいい」製品はぜひ増えて欲しいものです。そんな感じなのでもっと有名で良くない?というところです。 しばらく自分はこのマウスで色々楽しんでみたいと思います
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【デザイン】 デザインはZOWIE系クローンの右利き用マウスです。 シンプルで当たり障りのないデザイン、ただ集合体恐怖症の人はキツイかも。 【動作精度】 以前のMODEL Oで使われていたケーブルは不評でしたが今回からはかなりしなやかでケーブルの摩擦感を感じることはなく、無線マウス同様の感覚で操作ができました。 【解像度】 センサーは〇〇クールよりも質の高く無駄がない印象、最低限の装備で勝負をしてきている。 【フィット感】 もった感じ、私自身つかみ持ちとつまみ持ちの間ですが違和感はなかったです。 もともとGprowirelessでしたが、違和感なく変更できました。 【機能性】 ボタンの押し心地はGproよりもしっかりとしたクリック感があり、再度ボタンは大きく押しやすい。 ホイールのスクロールはコリコリ感がGproよりもある為、慣れるのに少し人勧を要した。よく言えば誤爆が無くなった。 【総評】 wirelessマウスからの以降で少し抵抗があったのですが正直wirelessも有線も差がなくなってきました。なので今後有線も視野に入れてOKだとおもいます。 無線マウスは正直コスパわるいですね。
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Glorious Model D GD-GBLACK [Glossy Black] のクチコミ
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Glorious Model D GD-GBLACK [Glossy Black] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
12000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 69 g |
| 幅x高さx奥行 | 67x42x128 mm |
| ケーブル長さ | 2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Glossy Black |
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