テーラーメイド SIM MAX ドライバー [TENSEI CK Pro Orange 50 フレックス:S ロフト:9] 価格比較

  • SIM MAX ドライバー [TENSEI CK Pro Orange 50 フレックス:S ロフト:9]

※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。

テーラーメイド

SIM MAX ドライバー [TENSEI CK Pro Orange 50 フレックス:S ロフト:9]

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ロフト角
9 °
種類
カスタムシャフト
フレックス
S
長さ
45.25 インチ
利き手
右利き用
メーカー公式情報
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SIM MAX ドライバー [TENSEI CK Pro Orange 50 フレックス:S ロフト:9] のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2020年11月2日 投稿

    SIMの10.5°を使ってましたが、たまに出るとんでもないスライスが悩みで、結局売り払いました(たぶんピーキーなんだと思います)。その後はM6 10.5°を使ってたのですが、SIMを売る前にM6と打ち比べしてたところ明らかにヘッドスピードが微妙に(1m/sくらい)落ちるしキャリー・飛距離もその分(5〜10ヤード)落ちるので、空力の効果も多少はあるんだなぁ・・・なんて思いながら、SIM MAXを勢いで購入しました(練習場に設置のRec Check Golf及び私物のユピテルGST-5GLとFlightscope Mevoで測定)。試打を散々した結果、ロフトは9°で十分だなということになりました。 SIM MAX-Dとも迷いましたが、そこまで捕まるとチーピンが怖いので、ドローバイアスではないノーマルのSIM MAXにしました。 練習場で打ってみると、M6より安定感あるかなといった印象。飛距離は・・・そこまで大きな違いがあるわけではないんですけどね、それでも微妙に違うのも事実で、M6よりは間違いなく(5〜10ヤードは)飛んでます。打音は大差ないし打感も大差ない。ソールのデザインも「イナーシャジェネレータ」の部分が出っ張った以外は大差ないのですけどね・・・。 練習場に持ち込んだときは、シューズのワイヤーがプチッと切れてしまい、安定して打てなかったのですが、ラウンドに持ち込みましたところ、やっぱり安定してますね。飛距離も方向性もM6より少し改善したので満足です。 ただ、先日発売のSIMグローレではスピードインジェクションが横からの注入になったようなので、SIM・SIM MAXの後継も横からになるのかもしれませんね・・・。構えたときあまり気にならないとはいえ、フェイス面にポッチがあるのはやっぱり気になっていたので、いいことだとは思いますが、それ以外に何が変わるんですかね・・・?

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SIM MAX ドライバー [TENSEI CK Pro Orange 50 フレックス:S ロフト:9] のスペック・仕様

ヘッドスペック
ヘッド構造 ボディ:チタン9-1-1ti+グラファイト・コンポジット・クラウン
フェース:チタン6-4ti
ロフト角

ロフト角

ロフト角

ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。

9 °
ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。

460 cc
ライ角 56 °
シャフトスペック
シャフト名 TENSEI CK Pro Orange 50
フレックス S
トルク 4.9
バランス D1
調子
長さ 45.25 インチ
シャフト重量 57 g
基本スペック
クラブ重量 304 g
利き手 右利き用
ヘッド調節機能
ロフト角調節 ロフトスリーブ
ライ角調節 ロフトスリーブ
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