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Optane Memory M10 MEMPEK1J064GAXT
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 64 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D Xpoint
- 読込速度
- 1450 MB/s
- 書込速度
- 640 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Optane Memory M10 MEMPEK1J064GAXT のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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x299e-itx/ac + ST16000VN001-2RV103 + MEMPEK1J064GAXT システムドライブ(C:)にはCSSD-F1920GBMP510 他にCSSD-F1920GBMP510、CT2050MX300SSD1 x2 、ST16000VN001-2RV103 x2を接続しています。 M.2 SSDにOSを入れ他のSATA接続の16TB HDDに本製品を適用した。 CrystalDiskMarkの結果はシーケンシャルリード1493MB/s、シーケンシャルライト639MB/s となった。 メーカー仕様だと順次読み出し(最大) 1450 MB/s、順次書き込み(最大) 640 MB/sだったのでほぼ仕様通りの速さとなった。 純然たるSSDではなくキャッシュ容量分がこの速さになる点が注意点となる。 当方使用方法としてはゲームや、大容量のRAW現像と映像編集に使用します。 ゲームも最近はインストール容量が100GBを超えるもの多くあり、起動速度に影響するマップの読み出し等も、30GB程度のマップを一気に読み込むため媒体に求めるスペックは大容量且つ高速なものが必要となった際に当製品は良い選択だったと思う。 ただ、たまに100GB程度のデータを移動させると速度はガクッと下がる事があるが仕様といえよう。
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Optane Memory M10 MEMPEK1J064GAXT のクチコミ
(6件/1スレッド)
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Intel Optaneメモリーに対して互換性のあるディスクがありません ■主要構成 CPU:i9 9980XE M/B:X299E-ITX/ac(https://www.asrock.com/mb/Intel/X299E-ITXac/index.jp.asp) ◇ストレージ ・M.2 SSD:Force MP510(1920GB) x2 ←Windows10が入っている ・SATA SSD:CT2050MX300SSD1 x2 ・HDD:ST16000VN001 x2 ←このうち一台に適用したい。 ■問題点 1. 現在、スロットM2_1にIntel RST Premium With Intel Optane System Acceleration(RAID Mode)でOptaneメモリーを接続し、スロットM2_2に接続したM.2SSDにWindows10を入れ、SATAで接続したHDDに適用したいが題名のエラーが出て適用できない。 2. UEFI上でIntel RST Premium With Intel Optane System Acceleration(RAID Mode)に切り替えた際“検出されませんでした”となりストレージ画面に表示されない。 ただし、AHCIに切り替えると表示される。 3. SATA接続のSSDにOSを入れた際はHDDに適用できた。 ■質問1 M.2にOSが入っているとHDDに適用できないのか? ■質問2 Intel RST Premium With Intel Optane System Acceleration(RAID Mode)とAHCIを切り替えると検出されたりされなかったりする理由は何か?
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Optane Memory M10 MEMPEK1J064GAXT のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 64 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D Xpoint |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 1450 MB/s |
| 書込速度 | 640 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):255000 IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):145000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
160万時間 |
| TBW | 365 TBW |
| DWPD | 3.12 |
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