HyperX
Pulsefire Raid HX-MC005B
メーカー希望小売価格:-円
2020年3月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切り替え可能
- ボタン数
- 11 ボタン
- 重さ
- 95 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Pulsefire Raid HX-MC005B のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.20集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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320%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初のゲーミングマウスです。 【デザイン】 アルコニックスデザインというのかな? ちょっと大きめの有線マウスって感じです。 ゲーミングマウスにありがちな 如何にもゲーミングマウスですって感じじゃないのが良いです。 ゴツゴツしてるの持ちにくいんですよね。 【動作精度】 ホイールが左右クリックに対応してるですが、 大きくスクロールさせようとすると クリック反応してしまうのがマイナスかな。 あと、左サイドボタンの一番前のボタン2つが 手の大きさが手首から中指まで20cmぐらいある 男の私でも少し届かなくて押しにくいですね。 逆に親指を置く位置にボタンがないのが ゲーミングマウスとしては個人的にはありがたいですね。 【解像度】 ちょっと重い影響か少し遅い気もしますが 32インチのモニターで使ってるからかも? ストレスになるレベルではないかな。 【フィット感】 少し上述していますが 私は手首から中指まで20cmぐらいあります。 で、かぶせ持ちスタイルです。 どの指も良い位置に置けて良い感じです。 【機能性】 ボタンをカスタマイズできること。 ボタン数等も個人的には満足できるかな。 【耐久性】 私が夢中になると左クリックを連打する癖があるので 参考にならないかもしれませんが 少しヘタるのが早いかもしれないです。 【総評】 ゲーミングマウスとしてはシンプルなデザイン。 ボタン数。価格。 かぶせ持ちスタイルの方にはバランスの取れたマウスだと思います。 ただ、残念なのが発売から3年以上経過してるモデルだから Amazon・主要なパソコンショップなどで在庫がないからなのか。 取り扱いが無いのが残念ですね。 新モデルでも出るのかな?って感じです。 新品で見つけたら買っても良いと思いますよ。
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※2年弱、1日平均数時間使い込んだので耐久性の評価を追加します。 【耐久性】 左右クリック、サイドボタンはチャタリングも発生しておらず良好。 左右ラバーは手汗で劣化が見られる。少々不快ですが、まあ仕方ないかなというところ。 少し怪しいのがホイールで、チルトを多用したせいか左右にグラつきが見られます。 スイッチ耐久は同社製マウスの中でスペック上低めな割には○ ホイール耐久が△といった感じです。 ------------------------------------------------------ ロジクールG600tからの買い足しです。 【デザイン、作り】 見た目はエルゴノミクス系の一般的なデザイン。 ホイールのクリアラバーとロゴにLEDが設定可能です。別々の色にもできます。 ホイールは大きめのサイズでグリップ感もあり中クリックと左右チルトが押しやすい。 チルトは軽めで重要操作を割り当てると誤爆しやすい。 一方で回転は硬めで1メモリずつしっかり回せるタイプ。これはゲームでスキルや武器の切り替えをする時に誤爆が減るというメリットがあります。ブラウジングではもう少し軽い方がいいかもしれませんね。 左右クリックは軽めで戻りが早く、ダブルクリックや連打がやりやすい。プレートが分離構造になっていて、プレート上であればどこを押しても同じような重さで押すことができます。 一般的な本体と一体になったタイプでは手前側を押すとクリックが重いことが多いです。 サイドの拡張ボタンはマット仕様でなく光沢樹脂になっています。 これが親指を滑らせる余地を残すことで、押し分けやすさに直結しているのは考えられていると思いました。 【動作精度&解像度】 滑らか。G600tは4000dpiを超えると少しカクツキが出て細かい操作が難しくなっていましたが、このマウスは6400dpiに設定しても滑らかにカーソルが動きます。 多ボタンマウスとしては100g未満と軽めで有線が気にならないレベルのローセンシからハイセンシでの細かい作業にも十分対応できます。 【フィット感】 右手向けのエルゴノミクスデザインで被せ持ちによくフィットします。 また、左右に滑り止めがありますのでつかみ持ちにもよく合います。 サイズは標準程度の男性に合い、手の小さい方には大きいと思います。 【機能性】 これは先行レビューにもありますが被せ持ちで左前方のキーは持ち替えないと押せません。 つかみ持ちでは前方のキーを押すことができる一方で、メインとなる左4ボタンの入力しやすさがやや落ちます。 特長としてはやはり左4ボタンが親指操作で行えるという点です。 アクションやクリック操作をしながらクリック脇やホイール下のボタンというのは押しにくい。 多ボタンタイプでも結局2ボタン以外は一服した状況でしか使えないものが多いので、4ボタンが扱えるのは大きな強みだと思います。 オンボードメモリ搭載でdpiやマクロなどを記録できます。 1プロファイルしかないので3つは欲しかったなというのが正直なところ。 【総評】 全体的にゲーマー視点から設計されているなと感じる製品。 ただ一部キーが割り当てられないなどソフトウェアにバグが多く今後改善を期待したいところです。
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【デザイン】 Hyper Xらしいデザインです。とてもシンプルで私は気に入ったデザインです。 FPSproと比べると幅は狭く、持ちやすいです。 手首が自然に浮くので、動かしやすい部分も〇 【動作精度】 細かい操作も可能です。 曲線部をなぞる操作は少しだけやりにくいですが、慣れれば可能だと思います。 【解像度】 解像度も問題なく、FPSでも使用可能です。 【フィット感】 手首と手のひらがやや浮くスタイルで持つことになると思います。 側面のボタン操作をするため親指の位置がやや定まりませんが、違和感はありません。 ただし、手が小さい人は届かない可能性はあります。 そこそこ大きいサイズ感のマウスです。 【機能性】 ボタンは専用ソフトでさまざまなボタンや動作を設定できます。 【耐久性】 FPSproを使用していましたが、そこそこ信用しているメーカーです。 キーボードも使用していますが、2年ほど愛用していてトラブルは起きてません。 【総評】 今回、新しく始めたゲーム用途で購入しました。 値段の割に満足いく形のマウスです。 11個のスイッチがあり、7つは自由な設定ができる点 思ったよりFPSにも使用できる点 FPSproより小さい点 を評価しました。 ただまだ少し大きい点でー1した形です。
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Pulsefire Raid HX-MC005B のクチコミ
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Pulsefire Raid HX-MC005B のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
11 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
16000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 95 g |
| 幅x高さx奥行 | 71x41.5x127.8 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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