Dynabook dynabook K1 P1K1PPTG 価格比較

Dynabook

dynabook K1 P1K1PPTG

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2020年3月13日 発売

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画面サイズ
10.1 インチ
画面解像度
1280x800
詳細OS種類
Windows 10 Pro
ネット接続タイプ
Wi-Fiモデル
ストレージ容量
128GB
メモリ容量
4GB
CPU
Celeron N4020
1.1GHz
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース

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dynabook K1 P1K1PPTG のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.56

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
  • 3
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • デザインもシンプルで、セカンドマシンとして有効活用しています。 使い勝手もいいです。

  • 子供向けに購入しましたが、サブ機として大人も使いたくなります。 【デザイン】 ダイナブックの安定したデザインがいいです。筐体もしっかりしていて安心できます。 【処理速度】 Windows関係のアップデートがあるとCPUが100%近くなり遅くなりますが、 それ以外のときは比較的サクサクと動きます。 【入力機能】 キーボードのタイピングがしやすいです。印字されている文字が見やすいので、 子供に教えるときにも助かります。 【携帯性】 コンパクトでとてもGOODです。 【バッテリ】 十分に持ちます。充電もしやすいです。 【画面】 2年前に購入したHPのノートパソコンよりも色鮮やかで美しいです。 【付属ソフト】 Office2019が付いているので、特に買い足すものがなく安心できます。 ほか付属しているもので使用するのは住所録ソフトくらいでしょうか。 SSDの容量が限られているので、不要なものは削除しています。 【コストパフォーマンス】 Win10pro&Office&タブレットとしてはかなりいいと思います。 【総評】 小学校高学年と低学年の娘ふたりのために購入しました。 クロムブック、iPadや他のレギュラーノートパソコンとも悩みましたが、 ・キーボード入力を習得してほしいのでキーボードが確実に操作できるもの ・ある程度乱雑に取り扱っても壊れにくいと期待できるもの ・Zoom等で多人数でもチャットできるもの ・タッチ操作でも使いやすいもの という観点で、この機種が最終的に残りました。 一点、発売から時間が経っているのが気掛かりでしたが、 学習パソコンを謳わない同等の機種が最近発売されているものの、 価格を抑えることができるので、こちらを購入しました。 Macもクロムブックも触りますが、 やはりWindowsをちゃんと与えておきたいとの思いは強かったようです。

  • 発売からだいぶ経っていますが、スタイリッシュでコンパクトかつ高コスパの同機種はどなたもレビューされていないので僭越ながらレビューさせていただきます(^_^) 恐らくこの機種の比較対象となるのはNECのLAVIE First Mobile FM150/PAL PC-FM150PALでしょう。スペックで考えたらCPU、ストレージの種類、液晶の解像度では確かに劣りますね(^_^;) だって実勢価格が違うのですからそれは当然です。とにかくこいつは高コスパでちょうどいいところがウリだと思います。FM150/PAL同様、小学校のプログラミング必修化に伴う文科省が示す標準仕様に準拠していることからお子ちゃま用パソコンのイメージが強いですが、オトナのサブ機としても十分使用できるだろうと思っています。ちなみに私はヤフーショッピングのコジマPayPayモール店でクーポン使用、付与されるPayPayボーナスを差し引いて実質45,786円で購入しました(^_^) とにかくこいつのウリは高コスパでちょうどいいところです。 【デザイン】 FM150/PALが今風のイケメンと例えるとこちらは真面目な優等生風のルックス。カラーはゴールドのみですが、色味で言うとシルバー感の強いシャンパンゴールドです。指紋が目立ちにくい少しザラザラするタッチでマットな印象。 【処理速度】 WindowsはHomeでなくProが欲しかったので満足しています。CPU性能はFM150/PALと比較ができないところですが、特に目立ったもたつきは感じませんが、ハイスペックPCではないので星4にしておきます。 【入力機能】 キーボードはキーの材質がゴムのFM150/PALに対してプラ樹脂なので店頭でも比べてきましたが、キーボードタッチは断然こちらが良いです。キーストロークも十分でタイピングにはストレスがないところです。 【携帯性】 キーボードを付けて1.1kg前後なのはFM150/PALとほぼ同じですが、最近流行りのマグネシウムボディの機種と比較したら断然重いです。持ち歩きにはやや重いかもしれません。しかし、10.1インチなのでコンパクトですし、このぐらいの重量感があった方がPCっぽくて大事に扱える気がします。子供の使用を想定されていますので強固な堅牢ボディも持ち歩きを考えると安心です。 【バッテリ】 こちらはまだ外で限界使用したことがないのですが、カタログ上の使用時間はFM150/PALを上回る16時間となっているのでまあ1日不安はないでしょう。 【液晶】 FM150/PALの液晶解像度が1920×1200なのに対してこちらは1280×800ピクセルなので顕著に差を感じるところですが、10.1インチの小型液晶に高解像度を求めるかはやや疑問で、見やすさを考慮してもこいつで十分でしょう。また、FM150/PALは液晶パネルが光沢タイプでとてもキレイですが日の当たる場所ではテカリや映り込みがやや気になります。こちらもマットではなくノングレアタイプですが、ちょうどいい感じです。 【付属ソフト】 実質価格が4.5万ほどでOffice2019のホーム&ビジネスが付いてくるのですからもう何も言うことはありません(^_^) 【総評】 ライバル機FM150/PALに比較して実勢価格が2万円以上違うのであちらのスペックがいいのは当たり前です(^_^) とにかく必要なスペックの最小限を持ちながら高コスパを兼ね備えたちょうどいい奴、それがDynaBook K1 P1K1PTTG。私は大変満足しています。

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dynabook K1 P1K1PPTG のクチコミ

(7件/1スレッド)

dynabook K1 P1K1PPTG のスペック・仕様

  • 文科省が例示した基準を満たす、10.1型の学習用タブレット&ノートPC。着脱式キーボードを採用することで、タブレットとノートPCの2役で使用できる。
  • ディスプレイには斜めからでも見やすい広視野角液晶と、蛍光灯や太陽光の下でも映り込みの少ないノングレアを採用。
  • 「MicrosoftOffice Home&Business2019」をプレインストール。文書や資料の作成、表計算などが可能。
基本スペック
OS種類

OS種類

iOS/iPadOS

iOSは、Apple製品に搭載されているOSです。iPadOSは、新たに登場したiPad専用のOSです。タブレットPCのiPadシリーズは、ハイエンドのPro、スタンダードのiPadとAir、小型なminiの4種があります。

Android

Googleのモバイル向けOSのAndroidを搭載したタブレットPCは、多くのメーカーから発売されています。価格が手ごろな製品も豊富です。

Windows

Windows 10はパソコンもタブレットPCも同じOSを搭載しています。パソコン用のアプリもタブレットPCでそのまま動作するのが便利です。

Windows 10 Pro 64bit
ネット接続タイプ

ネット接続タイプ

Wi-Fiモデル

ワイヤレスで機器同士を接続するために策定された規格です。無線LANと同じ意味と考えてもOKです。

Wi-Fi+セルラーモデル

Wi-Fiに加えて、携帯電話会社のデータ通信規格に対応しています。高速データ通信のLTEに対応したものが増えています。

キャリアモデル(docomo)

NTTドコモの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。

キャリアモデル(SoftBank)

ソフトバンクの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。

キャリアモデル(au)

auの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。

SIMフリーモデル

携帯電話会社に関係なく、携帯回線をデータ通信に利用できるものです。
ネットワーク接続には、利用する携帯回線のSIMを購入する必要があります。

Wi-Fiモデル
ストレージ容量 128GB
メモリ容量 4GB
CPU Celeron N4020
1.1GHz
コア数 2 コア
急速充電対応
Office詳細 Office Home and Business 2019
本体カードスロット microSDカード
microSDHCカード
microSDXCカード
本体インターフェイス USB Type-C
バッテリー性能 リチウムポリマー
駆動時間:16時間
センサー 加速度センサー
その他機能 キーボード
画面性能
画面サイズ 10.1 インチ
画面種類 液晶
パネル種類 TFT
画面解像度 1280x800
ネットワーク
Wi-Fi(無線LAN) Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth Bluetooth5.0
カメラ
背面カメラ
背面カメラ画素数 500 万画素
前面カメラ
前面カメラ画像数 200 万画素
オーディオ
イヤホン端子
マイク
カラー
カラー ゴールド
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