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Plata AHT-250F2 [ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 ピアノ仕上げで美しい。 【高音の音質】 高音はキレイに出ます。 【中音の音質】 声の伸びも結構出ますし、中音はスッキリ出してきます。 【低音の音質】 出ますが、音量や音源によります。 【サイズ】 普通のトールボーイサイズ。 【総評】 この値段なら、素晴らしい。 中古市場に出たら、さらに人気になりそうです。
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【デザイン】小ぶりなトールボーイで白とアルミのユニット、少し古めかしいデザインですが、しっかりとした作り。スパイクと金属のの受け台もついていて良心的なセットです。 【高音の音質】なかなか良い! 【中音の音質】ボーカルからジャズまで難なくこなします。 【低音の音質】サイズ的に苦しい部分もありますが、楽曲によっては想像以上に出るときがあります。 【サイズ】小ぶりなので配置に自由度が出て良いかも。 【総評】ヤマハのトールボーイ、ブックシェル、JBLのブックシェルらと聞き比べても遜色なく、 むしろ音の綺麗さでは優れている部分があります。
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1年使用しました。 【デザイン】 前面の金属プレートがアクセントとなっていてかっこいいと思います。高級そうに見えるのに定価が安いのは、金型はどこかのメーカーのお古を買い取ったからとのこと。金型=精度モノのコストは製造業をやっている人ならわかると思います。天面は光沢コーティング、スパイクは2種類選べます。スパイクを挿す底面のプレートも、高級なスピーカーによく採用されている部分と思います。 【高音の音質】 avacではAVのフロントで使用しているとのことで、よく伸びていると感じます。シャリ感もなく品質の良い音です。 【中音の音質】 Acoustik-labやONKYO D-77系に比べた場合、色気や厚みがないけど、SONY SS-HA1より厚みがあり不足感がないです。ピアノ協奏曲ではピアノが埋没しないところがよいです。 【低音の音質】 映画再生するとかなり量が出てくるときがあります。MDFですが無味乾燥した音ではないです。 【サイズ】 この大きさで11.3kgという軽さが良いです。 ツイーターの高さはソファーに座ってちょうどよい位置に来ます。 【総評】 AVのフロントやゲームでも聞こえない要素が少なく、クラシック再生でも甘みがあり、あらゆる観点からバランスの良い音が出ていると思います。 解像度的にはKENWOOD LS-11EXのほうが分解能が高く各音素が明確に聞こえてくるものの、音楽的な心地よさ、音色の良さが勝っています。大型の3WAYと比べると少し濁っているけれど、聞こえない要素が少ないし、美音で、ずっと聴いていられます。 http://tukipie.net/audio/Unisonic_Plata_AHT-250R2.html
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Plata AHT-250F2 [ペア] のクチコミ
(12件/1スレッド)
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隠れ名品という評価になっておりますが、サラウンドスピーカーを選定するとすればどのモデルが良さそうですか? 出来れば2kg以内にしたいですが、2kg台でもおすすめがあればお願いします。
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Plata AHT-250F2 [ペア] のスペック・仕様
- リニアリティの高い高域特性を実現する「ブラックダイアモンド・シルクドームトゥイーター」を搭載した背面バスレフ型ペアスピーカー。
- スピーディーかつタイトな中低域のレスポンスを実現する「ファイバーグラス・ハイブリッドウーファー」を採用。
- 中低域の位相をコントロールする「アルミ素材フェーズプラグ」を装備。スパイクとゴム脚が付属し、環境に合わせた最適な足回りが選択できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 88dB |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜20kHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 181x890x225 mm |
| 重量 | 11.3 kg |
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