Unisonic Plata AHT-250F2 [ペア] 価格比較

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Plata AHT-250F2 [ペア]

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販売本数
2台1組
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
3 WAY

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Plata AHT-250F2 [ペア] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2025年5月3日 投稿

    【デザイン】 ピアノ仕上げで美しい。 【高音の音質】 高音はキレイに出ます。 【中音の音質】 声の伸びも結構出ますし、中音はスッキリ出してきます。 【低音の音質】 出ますが、音量や音源によります。 【サイズ】 普通のトールボーイサイズ。 【総評】 この値段なら、素晴らしい。 中古市場に出たら、さらに人気になりそうです。

  • 5

    2022年3月27日 投稿

    【デザイン】小ぶりなトールボーイで白とアルミのユニット、少し古めかしいデザインですが、しっかりとした作り。スパイクと金属のの受け台もついていて良心的なセットです。 【高音の音質】なかなか良い! 【中音の音質】ボーカルからジャズまで難なくこなします。 【低音の音質】サイズ的に苦しい部分もありますが、楽曲によっては想像以上に出るときがあります。 【サイズ】小ぶりなので配置に自由度が出て良いかも。 【総評】ヤマハのトールボーイ、ブックシェル、JBLのブックシェルらと聞き比べても遜色なく、 むしろ音の綺麗さでは優れている部分があります。

  • 1年使用しました。 【デザイン】 前面の金属プレートがアクセントとなっていてかっこいいと思います。高級そうに見えるのに定価が安いのは、金型はどこかのメーカーのお古を買い取ったからとのこと。金型=精度モノのコストは製造業をやっている人ならわかると思います。天面は光沢コーティング、スパイクは2種類選べます。スパイクを挿す底面のプレートも、高級なスピーカーによく採用されている部分と思います。 【高音の音質】 avacではAVのフロントで使用しているとのことで、よく伸びていると感じます。シャリ感もなく品質の良い音です。 【中音の音質】 Acoustik-labやONKYO D-77系に比べた場合、色気や厚みがないけど、SONY SS-HA1より厚みがあり不足感がないです。ピアノ協奏曲ではピアノが埋没しないところがよいです。 【低音の音質】 映画再生するとかなり量が出てくるときがあります。MDFですが無味乾燥した音ではないです。 【サイズ】 この大きさで11.3kgという軽さが良いです。 ツイーターの高さはソファーに座ってちょうどよい位置に来ます。 【総評】 AVのフロントやゲームでも聞こえない要素が少なく、クラシック再生でも甘みがあり、あらゆる観点からバランスの良い音が出ていると思います。 解像度的にはKENWOOD LS-11EXのほうが分解能が高く各音素が明確に聞こえてくるものの、音楽的な心地よさ、音色の良さが勝っています。大型の3WAYと比べると少し濁っているけれど、聞こえない要素が少ないし、美音で、ずっと聴いていられます。 http://tukipie.net/audio/Unisonic_Plata_AHT-250R2.html

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Plata AHT-250F2 [ペア] のクチコミ

(12件/1スレッド)

Plata AHT-250F2 [ペア] のスペック・仕様

  • リニアリティの高い高域特性を実現する「ブラックダイアモンド・シルクドームトゥイーター」を搭載した背面バスレフ型ペアスピーカー。
  • スピーディーかつタイトな中低域のレスポンスを実現する「ファイバーグラス・ハイブリッドウーファー」を採用。
  • 中低域の位相をコントロールする「アルミ素材フェーズプラグ」を装備。スパイクとゴム脚が付属し、環境に合わせた最適な足回りが選択できる。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 2台1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
出力音圧レベル 88dB
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
再生周波数帯域 45Hz〜20kHz
カラー 木目系/ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 181x890x225 mm
重量 11.3 kg
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