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EG1VNE CSSD-M2M5GEG1VNE
メーカー希望小売価格:オープン
2020年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND QLC
- 読込速度
- 2000 MB/s
- 書込速度
- 1000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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EG1VNE CSSD-M2M5GEG1VNE のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.35集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 【書込速度】 コントローラーはPhison PS5012-E12Sですし、NANDもMicron、キャッシュメモリもちゃんと搭載してますから、低価格だからと言って手抜きはありません。 NANDはQLCですが、特に遅いと言うことも無く、価格を考えれば十分じゃないかと。 【消費電力】 特に問題なし。 【耐久性】 MTBFは180万時間ありますし、問題はないと思いますが、こればっかりは使ってみない事にはわからないので務評価。 【総評】 読み込み書き込みも公称値に近い数値が出てますし、価格も安価なので、とりあえずM.2試してみたいと言う人にもおすすめできると思います。
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GIGABYTE B550M S2Hで使用 【読込速度】 仕様どおり。 【書込速度】 仕様より少し落ちます。 CrystalDiskMarkを3回実行しても、だいたい同じだったので自分の環境によるのだと思います。 【消費電力】 PC全体でアイドル最低28wなので低いと思います。 発熱も低いのでヒートシンクレスで運用。 室温20℃でアイドル27℃、ベンチ最大38℃でした。 【耐久性】 無評価。 3年保証なので壊れても何とかなるでしょ。 【総評】 メインPCを2台に分けるために、安い、M.2、500GB以上という条件で選びました。 ベンチマークスコアはQLCなので低めですが、このクラスでは十分だと思います。 また使用感も問題ありません。
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友人から新品を1台安く買わないか言われコイツが どんな商品か知ってた上で4000円位で購入。 個人的にTBW=壊れ易いとは思ってないし。 当方で使ってるM.2よりは速度は出てる様なので書 き込みと読み込みって点で言えば星は4個。 現在ゲームのインストール先に使用中。 初日に280GBほど入れたが、その後は2か月経って も300GBは超えてないので頻繁に読み書きをする システムドライブやデータドライブとして使わなけ ればありっちゃあり。
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EG1VNE CSSD-M2M5GEG1VNE のクチコミ
(39件/5スレッド)
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黄色で注意、0%に
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正直に出してるので詐欺と言う訳でもない。実際の製品の良し悪しは持ってないので分からないが。
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運用始めてほぼ、二年 交換しないとヤバげな数値に、なっちゃいましたぁ。
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EG1VNE CSSD-M2M5GEG1VNE のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND QLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2000 MB/s |
| 書込速度 | 1000 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):95K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):250K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
180万時間 |
| TBW | 45 TBW |
| DWPD | 0.08 |
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