Corsair
Force Series MP510 CSSD-F960GBMP510B
メーカー希望小売価格:-円
2020年3月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 960 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 3480 MB/s
- 書込速度
- 3000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
Force Series MP510 CSSD-F960GBMP510Bは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Force Series MP510 CSSD-F960GBMP510B のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
某所で安売りされていたので手を出してみました。型番にBがついたものはマイナーチェンジモデルらしく過去に発売されていたものとはスペックが若干変わっているようですね。 NANDはMicron 96L(B27A)に変わっているようですが製品の外見はぱっと見、旧モデルと同じようで基盤両面にチップが搭載されていてて1GBのDRAMも搭載されています。 ベンチマーク上ではスペック通りのリード3.48GB/s、ライト3GB/s相当でパフォーマンスに問題はありません 消費電力に関しては性能重視のストレージなので電力・発熱は高めです。ヒートシンクは導入せず、室温20℃でアイドル時43℃、1分くらい負荷掛けると70℃近くまで上がるようです。 とりあえず待機時の発熱を減らそうとPCIeのASPMを有効にするとSSDが認識できなくなってしまう厄介な不具合に当たってしまったのですが、似たような症状の情報はググってもよく分からずマザーか電源ユニットとの相性問題、いわゆるおま環である可能性がありそうですがこの辺はちょっとガッカリ 動作環境 CPU:AMD Ryzen 5 5600X M/B:ASRock Fatal1ty B450 Gaming-ITX/ac SSDファームは出荷時のECFM22.5→22.7へ更新
- Force Series MP510 CSSD-F960GBMP510Bのレビューをすべて見る
Force Series MP510 CSSD-F960GBMP510B のクチコミ
(14件/1スレッド)
-
現在,自作pcを作ろうと色々と勉強しながら欲しい商品を探しています. そんな中,こちらのCSSD-F960GBMP510Bを見つけたのですが,同社製品に CSSD-F960GBMP510というm.2ssdがあり,型番にBがついているかいないかの違いで,仕様を見比べても変わったところがないのにもかかわらず価格が1万円ほど差があり,調べても何がどう違うのか出てこないので,この場で質問させてもらいます. 型番にBがあるかないかで何が違うのでしょうか. 有識者の方々,よろしくお願いいたします.
- Force Series MP510 CSSD-F960GBMP510Bのクチコミをすべて見る
Force Series MP510 CSSD-F960GBMP510B のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 960 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen3 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3480 MB/s |
| 書込速度 | 3000 MB/s |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
