GIGABYTE AERO 17 HDR KB-8JP4130SH 価格比較

GIGABYTE

AERO 17 HDR KB-8JP4130SH

メーカー希望小売価格:-円

2020年4月18日 発売

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画面サイズ
17.3 型(インチ)
CPU
第10世代 インテル Core i7 10875H(Comet Lake)
2.3GHz/8コア
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
メモリ容量
16 GB
ビデオチップ
GeForce RTX 2060
OS
Windows 10 Home
重量
2.5 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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AERO 17 HDR KB-8JP4130SH のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 塗装がはがれ、傷がつきやすいですが、個人的には愛着があります。パソコンの状況を見たり、キーボードの光らせ方、ファンの回転数などを制御するControlCenterというソフトがあるのですが、デザインがよく、わかりやすいです。キーボードが光るのも、気分によって光らせ方を変えることができて、毎日飽きずにパソコンを触れます。 【処理速度】 メモリは32GBに、SSDはインテルの660pシリーズに換装しています。 Lightroomで約8000万画素RAWデータの現像がストレスなく行えています。Photoshopによる合成も同様です。 自宅でプログラムを動かす時にも使いますが、機械によるボトルネックは感じません。wslのubuntu18.04を使用しています。 【グラフィック性能】 GTAVをプレイしています。電源に接続すると、RTX2060がフルパワーで動くからなのか、サクサク動きます。 【拡張性】 自分でメモリとストレージを増設しました。蓋を開けるのに苦労しました。 【使いやすさ】 画面が大きいので、どんな作業も快適です。ディスプレイが光沢のないタイプなのも、目に優しくていいと思います。 【持ち運びやすさ】 持ち歩くことは多いですが、重くておっくうです。17インチなので、そこは諦めています。 【バッテリ】 RTX2060の設定をいじったからか、あまりもちません。軽い作業なら5時間程度はもっていると思います。しかし、充電が切れると困るので、ACアダプタを持ち歩いています。これもまた重くて...しかし、このPCスペックを使い切るために、電源に接続して使用するのがいいと思います。 【液晶】 前述したとおり、大きくて作業がしやすく、光沢のないタイプで目に優しく、いいと思います。色もキャリブレーションされているようで、綺麗です。 【総評】 写真編集が快適に行えるPCだろうということで選びました。購入してから1か月程度、毎日使用していますが、満足しています。動画編集にも快適だそうなので、今後やろうと思っています。普段はLinuxサーバーでプログラミングをしているのですが、自宅で少し作業をするとき、このPCを使って快適に作業ができるので、それもよかったです。

  • 5

    2020年6月10日 投稿

    【デザイン】可もなく不可もないと思います。強いて言うならキーボードを光らせる機能を無くしてその分安くして欲しかったなという程度です。 【処理速度】 32Gにメモリ増設してるため参考程度ですが、α7RVで撮った120枚の写真をPhotoshopで比較明合成してもストレスなく処理できます。同様にLightroomでHDR合成もしましたが、びっくりする程サクサク進みます。 【グラフィック性能】 上記の通りでかなり高いです。ゲーム等については今のところやっていないので不明です。 【拡張性】 アークさんでメモリとストレージ増設しました。 【使いやすさ】 ちゃんとテンキーが付いていたり、カメラに物理カバーがついてるのが地味に嬉しいです。 【持ち運びやすさ】 家の中でしか使う予定がないので未評価とします。この使い方なら特に不便はありません。 【バッテリ】 上記と同様ケーブル接続前提の運用予定なので未評価とさせてください。 【液晶】 かなり高精細で綺麗です。AdobeRGB100%対応でかつキャリブレーションまでしてあるのが自分の中で購入の決め手となりました。 【総評】 個人的に欲しいスペックは全て満たした上で他社より安く抑えられたので満足です。

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AERO 17 HDR KB-8JP4130SH のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2020年6月9日 更新

    写真現像+ゲーム(できれば希望)用途で購入しました。アークさんで購入し、メモリを32Gとストレージ1T+1Tに増強しています。今までデスクトップで現像作業をしていましたが、都合により置いてある部屋での作業が深夜しかできなくなっていたことと、老朽化のため、リビングに持ち込めるノートPCにすることにしました。 条件としては、現像作業がデスクトップとそん色ないくらいサクサク動くこと、ディスプレイが最低sRGB100%、できればAdobeRGB100%近くまで対応できるものをと探していたところ、これにあたりました。なければ別でモニタ単体を探すことも検討しましたが、毎回移動が大変となるため+必要になれば買い足せばいいやという感じで今回は見送りました。 近いスペックではマウスのDAIV7NやDELLのXPS15も検討しましたがDAIV7Nはメモリを32Gにしようとすると完全に予算オーバー、かつそもそも購入検討時にすでに品切れ状態、XPSは中身は近いもののディスプレイが小さく、色に関する詳細スペックが不明であったため除外しました。 使用した感想としては大満足で、α7RVのRAWデータ120枚ほどをLightroomで書き出し→Photoshopでの比較明合成を行いましたが驚くほど高速でした。ディスプレイはさすがにデスクトップよりは小さくなりますが、4Kパネルであり特に見にくい感じはありません。色再現性はかなりよく、今までのディスプレイでは現像していて気づかなかった諧調の乱れまで気にできるようになりました。また購入時点でディスプレイがキャリブレーション済みであることも自分の中ではかなり好評価でした。 唯一欠点としては、キーボードをLEDで光らすことができるのですが、最初の設定が終わってデスクトップにたどり着くまでひたすらレインボーに輝き続けます。正直まぶしすぎたので速攻OFFにしました笑。

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AERO 17 HDR KB-8JP4130SH のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第10世代 インテル Core i7 10875H(Comet Lake)
2.3GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
17.3 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

4K (3840x2160)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ GeForce RTX 2060
ビデオメモリ GDDR6 6GB
詳細スペック
OS Windows 10 Home
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 8時間
インターフェース HDMIx1
miniDisplayPortx1
USB3.2 Gen1x3
USB Type-C、Thunderbolt3兼用x1
SDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0 BLE
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.5 kg
幅x高さx奥行 396x21.4x270 mm
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1527
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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