ヤマハ
WLX212(B) [ブラック]
メーカー希望小売価格:43,780円
2020年7月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 無線LAN規格
- Wi-Fi 5 (11ac)
- セキュリティ規格
- WPA3
WPA2
WPA
- 暗号化形式
- WEP
AES
TKIP
- 無線LANアクセスポイント
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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WLX212(B) [ブラック] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.58集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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稼働安定性が良い。 WLX202の設定に慣れてると戸惑う。 慣れると細かい設定が出来、使いやすい。 他社製のスイッチングHUBと併用しているが、 不便はない。 デザインはWLX202の方が良い。 買ってから一年後にWLX222を増設したが、 設定連携はすんなり出来ました。
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当方NVR510との組み合わせで運用中 【デザイン】 デザインは気にしないがスッキリしていると思う。 【機能性】 家庭ではもったいないくらい細かく設定できると思う。 【使いやすさ】 NVR510のWeb GUIから設定に入れて便利 【安定性】 現時点で一度もトラブルに見舞われたことはない。 【受信感度】 2LDKの集合住宅で指向性ありの設定で使っているが、 どの部屋でも受信感度は十分ある。 【総評】 家庭で使う分にはオーバースペックではあるが、Wi-Fi環境での接続機器が 多くなっている中では安定して捌けることは重要だと感じている。
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7月3日より使用を開始して、1週間使用したのちの感想です。 当家はヘーベルハウスの2世帯住宅で、今までは1F,2FそれぞれにWLX202を設置しておりましたが、今回WLX212を購入して、2FのAPを交換してみました。なお、ルーターは同じくYAMAHAのNVR510を使用しております。 今までは試行錯誤の上、両方のAPの電波強度を5GHzは100%、2.4GHzは60%ほどに設定し、1F,2Fどちらに移動しても、だいたいうまくAPが切り替わってくれていたのですが、稀に切替が悪く、Wi-fiを切断、再接続しないとうまくiPadなどがwi-fiをつかんでくれないことがありました。今回は主によく使う2Fを新機種に替えてみたのですが、いまのところ非常にスムーズに接続切替が出来ているようです。以前Orbi microを同様にして使用(イーサーネットバックホールにて)していたこともあるのですが、メッシュ機能のあるそれと比較しても遜色なくAPの切替が行われているので(動画を見ながら移動などはしませんが)、いまのところは非常に気に入っています。ただ、電波の飛びはあきらかにOrbi microのほうが良かったように感じています。 とにもかくにも、YAMAHAのルーターを使用しているときの管理の手軽さ、LANマップの確認の簡単さなどYAMAHAルーターとの親和性は最高なので、懐に余裕ができたら、もう一台WLX212を購入しようと考えております。 ただ、管理画面の入り方はいままでのWLX202と異なり、間に仮想サーバを挟むので、当初はすこし戸惑いました。多数のAPを管理するならより簡便なのかとおもいますが、1,2台だとやや冗長な印象です。 また壁掛けだけでなく、縦置きできる台が付属していますが、実際は縱ではなく、斜め上向きなので、NECやBuffaloなどの無線ルーターのようにきちんと地面にたいして垂直に置けるような足台のほうが、個人的には気持ちいいですね。 いずれにしても、YAMAHAのルーターを使用しているなら、やはり無線APもYAMAHAで揃えるといろいろおもしろいので、おすすめできると思います。 2020/10/30追記 先日2台目のWLX212を購入し、既存のWLX202と交換しました。WLX212の2台体制になったわけですが、こうなると仮装サーバーを使用した管理法がたいそう便利に感じてきました。追加機器にカンタンに既存の設定を流し込むことが出来るので、SSIDなど最初から設定しなおす手間がかかりません。
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WLX212(B) [ブラック] のクチコミ
(11件/3スレッド)
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この機器はゲストポートを設定するのに LAN配線が2経路 必要でしょうか? 構成(現状) NVR510-----バッファローハブ------WLX212 LAN配線がWLX212まで 1経路しかなく ルータからもう一本引き込んでもらわないと ゲストポートの設定ができないって業者に言われてしまいました |
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ヤマハネットワーク公式サイト https://network.yamaha.com/news/news_nw_20230301 無線LANアクセスポイント『WLX212/WLX313』価格改定のご案内 【確認日時】2023年3月1日 3月1日 出荷分から
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今回から、白に加え、黒もラインナップに加わった、ヤマハ無線アクセスポイントWLX212です。 エントリー機種でロングセラーだったWLX202の後継機種です。 中小・中堅企業向けで一番売れていた機種の、後継機だったので、迷わず買ったのですが…。 随分、難しくなったなぁ、というのが正直な感想です。 操作部分(コントローラ)が、連動対応タイプになった為、仮想化されました。 有線LANは1本ですが、IPアドレスは2つ必要になります。 これに伴い、ルーター → ハブ1 → ハブ2 → 無線(本機)、の場合、ハブ1、ハブ2… は経路全部ヤマハ必須。 前機種WLX202は、固定ルーティングにさえ対応していれば、間に1つぐらいBuffaloが居ても実は動きました。 しかし、本機は、この仮想コントローラが壁になって、他社機種では動きません。 IP×2つを固定IP(DHCPリース)にしても、管理画面は開けませんでした。 設置場所が、事務系部署だったので、今まで無線を置く予定が無く、Buffaloハブが多いフロアでした。 天井裏を自主工事して、間の1つをバイパスする等、途中経路を全部ヤマハにするのが大変でした。 ハード側IPには、大した操作メニューは無く、設定はほぼ全て、仮想コントローラ(別IP)に変わりました。 この別IPを開くのに、時として、手こずります。まず、仮想コントローラのMACアドレスの表記がありません。 サポートに聞いた所、ハードのMACアドレス16進数の、次の番号だとの事。 16進数は、1桁に、0123456789ABCDEF と16種類の数字から記号までを使うので、それを念頭に計算です。 Buffaloの法人無線が、10万円クラスに値上がってしまいました。固定ルーティング付きハブは安いですが。 ヤマハの法人無線は、実売4万円〜と安いですが、逆に固定ルーティング付きハブは8ポートで6万します。 前門の虎後・門の狼です。弱ったなぁ。 仮想コントローラも、勤務先は電波を使うので、場所により、「ここは5ギガ帯ダメ」だったり、登録者もフロアにより違う場所もあります。この為、集中コントロール用の管理画面が必須ではありません。単体で動くIP×1個のモデルも残して欲しかったですねぇ。勤務先より、以上です(笑)。
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WLX212(B) [ブラック] のスペック・仕様
- オフィスや店舗、学校、ホテルなどに向けて、管理機能やセキュリティを強化した無線LANアクセスポイント。
- 内蔵コントローラーによるオンプレミス(自社運用型)管理に加え独自のクラウド型ネットワーク統合管理サービス「Yamaha Network Organize」に対応。
- 「無線LAN見える化ツール」を搭載し、検出した周辺アクセスポイントの無線状態をグラフィカルに確認することで、迅速にトラブルを発見し解決できる。
| 機能 | |
|---|---|
| 無線LANアクセスポイント | ○ |
| 無線LAN | |
|---|---|
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 5 (11ac) |
| セキュリティ規格 | WPA3 WPA2 WPA |
| 暗号化形式 | WEP AES TKIP |
| 有線LAN | |
|---|---|
| 有線LAN速度 | 10/100/1000Mbps |
| 有線LANポート数 | 1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 160x160x50 mm |
| 重量 | 640 g |
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