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P2 CT500P2SSD8JP
メーカー希望小売価格:-円
2020年4月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D QLC NAND
- 読込速度
- 2300 MB/s
- 書込速度
- 940 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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P2 CT500P2SSD8JP のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.31集計対象19件 / 総投稿数19件
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557%
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431%
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30%
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25%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】【書込速度】スペックどおり 【消費電力】空冷PCでは発熱は問題にならない 【耐久性】2年間で13TBは全く問題なし(TBW150) 【総評】サポートの信頼性で初心者にオススメ ヘビーユーザーでは無いので耐久性判断できないが(TBWは2年間で13TB) SSD交換のイロハ教えてくれるサポートの信頼性が高い。 スペックどおり速度出ており2年間使用し全くトラブル無かった、進化するSSDのなかでは高速製品では無いが、廉価品としてのコスパ高いと思う。 あと2〜3年はこのまま使用したいと考えている。
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2022年11月に購入し約3ヶ月が経過、毎日使用したレビューです。 初めてM.2 SSDを購入しました。 今まではSATAのSSDを使用しておりマザーボードにM.2スロットが余っている事、読み込み速度が激速い事が気になっていた頃、何故かジョーシンさんで特価販売されていた事もあり勢いで購入した次第です。(当時4,280円で販売されていました。しかし現在は5,800円程と随分値上がりしていますね…、為替レートの影響なのでしょうか?) インストールはこのM.2に慣れてしまうとSATAが面倒になるという意見が理解できます。 「刺すだけ」というのはラク過ぎます、ネジが小さいので留めにくいという煩わしさがあるかもですが それでもここまでコンパクトに済むのは凄いことだなぁと思いました。 500GあればOSシステム用領域には十分かと思われます、速度も消費電力も文句なしのパーツかと思われます。 このSSD及びマザーボードにも冷却用のヒートシンクは付属しておらず現在ハダカむき出しでの使用ですがさほど書き込みする機会が無いためか熱によるサーマルスロットリングは発生していない模様。 通常のPC利用であればヒートシンク無しでも問題なく運用できるかと思われます。 クルーシャル製のソフト「Crucial Storage Executive」にて各種データの照会、ファームウェアのアップデートが行える事も出来、長く使える感じが致します。 総括として価格に見合うSSDかと思われます。
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【読込速度】速いですね。 serialATAのSSDから換装しましたが、Windows10の起動 がデスクトップ表示までで1分→30秒になりました。 【書込速度】速いです。 【消費電力】普通? 【耐久性】使用し始めなので分かりません。 【総評】激安SSDの人気商品を購入したが不良品でWindowsをインストール出来ず。メーカーに返品したら「不良を確認出来ました」との事で返品。 試行錯誤し4日位でしょうか?かなりの時間を無駄にしました。 当商品購入しアクロニスで1回で簡単にクローン化出来て快適に使用しています。
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P2 CT500P2SSD8JP のクチコミ
(48件/7スレッド)
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下にスレッドがありますが、P2 500GBは発売当初TLCだったそうです。 > QLC/TLC両方ある製品らしい(メーカー回答) https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001253969/#23422099 2021年8月にはTom'sが「QLCに変更されている」と記事を出しているので、 現在流通しているものは全てQLCのはずです。 QLC版とTLC版の性能差ですが、 読み込みのみでは差がないものの、 https://cdn.mos.cms.futurecdn.net/nPsNs7NfJuug2m9wfBgboT-970-80.png 読み込み書き込みを同時に行うと性能が4分の1以下になります。 https://cdn.mos.cms.futurecdn.net/xVNom88Sz2LN3auVEAq3Rc-970-80.png.webp 元記事(英語ですが自動翻訳で大体わかります) https://www.tomshardware.com/features/crucial-p2-ssd-qlc-flash-swap-downgrade/2 OSをインストールしてデータを頻繁に書き換える場合は、 避けるほうが良いかもしれません。 倉庫用なら1度書き込めばあとは読み込みのみなので問題ないと思います。 大手サイトのレビューを参照する場合は書かれた時期にご注意ください。
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PC関係で書き込むのは何年ぶりだろうというくらい4770Kで引っ張ってきました。 先輩からお下がりのパーツをいただいたので、こちらをポイント使って購入しました。 Windows11のハードウェア条件だけは満たしたもののMBRからだったので、 丸1日かかってしまった・・・ デスクトップ機出番減っちゃってますけど、いじると楽しいですね〜。 それにしても新宿からアキバが遠くなったなぁ、個人的に。
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取付直後からBIOSがSMARTでエラー検出、StrageExecutiveで確認したところ、温度しきい値超過とのこと。 よく見たら温度が0℃(使用環境は日本で、マザーボード温度は28℃ほどです) SMART情報でも確かにデバイス温度が0〜4で推移 動作時間29時間に対してエラー件数が334件のためサポートに相談。 サポートには即日初期不良と判断して頂き交換手配中ですし、低温エラーなら交換までにデータが飛ぶこともないでしょうが またシステム移行しないといけないため憂鬱です。。。運が悪い。
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P2 CT500P2SSD8JP のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D QLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2300 MB/s |
| 書込速度 | 940 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4KBランダム読込:95,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | 4KBランダム書込:215,000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 150 TBW |
| DWPD | 0.16 |
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