セレストロン
StarSense Explorer DX 130AZ
メーカー希望小売価格:オープン
2020年7月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 架台タイプ
- 経緯台
- 光学形式
- 反射式
- 分解能
- 0.89 秒
- 極限等級
- 12.3 等星
- メーカー公式情報
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StarSense Explorer DX 130AZ のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【見やすさ】 大口径で明るく高解像度の像が得られます。2種類の接眼レンズ(26倍・65倍)が付属されているので、幅広い用途に対応することができました。 【操作性】 専用アプリをダウンロードしたスマートフォンを天体望遠鏡に装着することで、スマートフォンの画面を見ながら目的の天体を探すことができ便利です。 【機能性】 スマートフォンのカメラ用レンズと装着部分にあるミラーの位置を合わせることで、アプリがカメラで撮影した星の画像から位置情報を自動で計算してくれます。 【拡張性】 アプリ画面で「星」のマークをタップすることで、その時刻に観測可能な天体を表示してくれます。 【総評】 初心者には難度の高い天体や星団・星雲まで、スマートフォンが天体観測をナビゲートしてくれるので、ゲーム感覚で天体観測を楽しむことができました。
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StarSense Explorer DX 130AZ のクチコミ
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StarSense Explorer DX 130AZ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 架台タイプ
架台タイプ 経緯台 水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。 赤道儀 極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。 |
経緯台 |
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
反射式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
130 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
650 mm |
| 分解能 | 0.89 秒 |
| 極限等級 | 12.3 等星 |
| 集光力 | 345 倍 |
| ファインダー | スターポインター |
| 写真撮影対応 | オプション |
| スマホ撮影対応 | オプション |
| 付属接眼レンズ | 10mm/25mm |
| セット内容 | 架台 鏡筒 三脚 接眼レンズ その他(スターポインターファインダー、フォンドック) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 長さx外径 | 635x165 mm |
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