JBL
TUNER2 FM
メーカー希望小売価格:オープン
2020年8月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 5 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
- 駆動時間
- 再生時間:最大12時間
- 防水・防滴
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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TUNER2 FM のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.34集計対象10件 / 総投稿数10件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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仕事の現場作業時のラジオとしての購入です。 これまではオーム電機の防災ラジオを使っていたのですが調子が悪くなってきたので、他の業者が使っていて聞きやすい良い音に魅力を感じたJBL製にしました。 【デザイン】 洗練されたスタイリッシュでモダンなデザイン、良いと思います。ボタン類も電源以外はほとんど表皮一体タイプで防水なので、多少のホコリも安心ですし汚れても掃除しやすいです。 ただJBLの他のBluetoothスピーカーにはある様な多色展開が欲しい気もしますが、今時ラジオ付きはニッチ商品なのでバリ展は難しいんでしょうかね。 あとラバー風の表面仕上げはポリウレタン塗装でしょうか?マットな質感と傷の付きにくさは好印象ですが、数年後に経年劣化でのベタつきが出ないかは少々気になります。 【品質】 オーディオ機器としてのしっかり感や緻密な造り込みの精巧感は、良いものだなぁと感じさせてくれます。 唯、防塵防水の安心感という観点で、USBに蓋が無いのは画竜点睛を欠くようで残念です。 【音質】 ここに期待しての購入です。期待に違わず臨場感のある良い音です。家電屋の製品とは一線を画す、スピーカー屋の作った機器らしい質量を感じる存在感のある音です。ラジオでは特に人の話し声が聞いていて気持ち良いです。中音域がしっかりと出ているのでしょうか。 作業中はかなり離れたりもするのですが、どっしりとした音なので遠くまで良く通ります。 【通信の安定性】 ラジオ電波の掴みはなかなかです。安いラジオでは雑音だらけの環境でも、コイツは多少雑音があっても内容を聞き取れる程度には捕まえてくれています。 【操作性】 単純な操作性かつボタン間隔が広めなので、慣れれば見なくても操作出来ます。電源以外のボタンは色分け無しのレリーフのみなので、見なくても操作出来ますが見ても分かりにくいです。 【サイズ・携帯性】 小さいですが、サイズの割にズッシリとした重量感です。音響機器なので、この重さはあの音の為に必要なのでしょう。 持ち運びのケース、専用品は少ないですがJBL BluetoothスピーカーFLIP6などとほぼ同じサイズなのでそれ用のキャリングケースにほぼピタリと入ります。 【総評】 ポータブルラジオとしてはサイズもデザインも音質も電波の掴みも文句無しです。Bluetoothスピーカーとしても普通に良いです。 一点バッテリーの持ちはもう少し頑張って欲しいところ。丸一日が限界なのはラジオとしてはやや短い印象です。充電しながらの運用だと時々電源が切れるのは、ACアダプタの容量の問題なのかこの機種の問題なのか・・。充電しながらだとノイズを拾いやすいのはもう少し対策してもらえると嬉しいです。 ともあれバッテリー以外はほぼ満点な、高音質ラジオです。良い音だと仕事も捗ります。
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【デザイン】他の機種のようにロゴを大きくしてもよいと思う。 【品質】浴室で20分位使用しても1ヶ月電池がもつ上に2年問題なく使えてる。 【音質】十分だがもう少し低温がほしい。 【通信の安定性】都内マンションの浴室内でアンテナ延ばさず5局ノイズなく聞こえてる。 【操作性】電源は上にある方が良い。 【サイズ・携帯性】丁度良い。 【総評】防水性能も良いし、ステレオ版が出たら是非買いたい。
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お風呂で使ってます。amazon echoからbluetoothで飛ばす場合とFMを聞く場合の両方があります。bluetoothの場合もFMの場合のいずれも受信性能に問題なく、受信機としては満足してます。音質はモノラルだし、低音も強くなく、高い品質とは言えないですが、お風呂用途には十分だと思います。また防水はしっかりしていると感じてます。少し不満があるとすれば、黒いボディーに黒いボタンなので水に濡れていたりするとボタンの判別が難しい場合があります。全体的には満足できる製品でした。
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TUNER2 FM のクチコミ
(6件/2スレッド)
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取説では入力信号がなく30分経つとオフ とありますが、FMききぱなしでは電池が切れるまで鳴ってしまうのでしょうか? お分かりの方いらしたらお願いいたします。
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購入して1年未満で上記現象が起き、修理に出しましたが「不具合を認めません」とのコメントで代替品が送られてきました。その代替品もその後同じ現象--付属のケーブルで充電できない--が起こり、また修理にだそうとしましたが、他のUSBケーブルを使ってみると充電できるようになりました。その後は付属のケーブルでも充電できています。 この現象がどうして起こったか(付属ケーブルの不具合?はない模様)不明です。
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TUNER2 FM のスペック・仕様
- ワイドFM対応のポータブルBluetoothスピーカー。一部のAMラジオ局も受信でき、電源を入れるだけでさまざまなラジオ放送を楽しめる。
- 防水機能(IPX7)搭載によりキッチンや浴室、屋外で水ぬれを心配せず使用できる。約3.5時間の充電で最大約12時間の再生が可能。
- 中高音域を再生する約45mm径のフルレンジドライバーと低域再生を助けるパッシブラジエータ―を搭載。Bluetooth接続にも対応する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 5 W |
| バージョン | Bluetooth バージョン4.2/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 再生時間:最大12時間 |
| 電源 | USB Type-C/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 80 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | モノラル |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IPX7 |
| 用途 | |
|---|---|
| アウトドア向け | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 180x70x72 mm |
| 重量 | 543 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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