SoundPEATS
Truengine3SE
メーカー希望小売価格:-円
2020年6月28日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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Truengine3SE のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.71集計対象4件 / 総投稿数5件
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525%
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450%
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225%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Anker Zolo Liberty+を使っていましたが、バッテリーがへたってしまい、値段が安かったこちらのsound beats truengine 3seを購入しました。 結果は、残念ながら値段相応でした。当たり前とも言えますが。音に深みがないし、低音が弱過ぎます。Anker Zolo Liberty+は1万円台後半と高価でしたが、その分、音はかなり良かったんだと改めて認識しました。 あとiPhoneで本機を使っていますが、本機を充電のためにベースユニットに戻しても、自動的にコネクションが切断されません。なので、このイヤホンを使い終わった後は、毎回手動で設定からBluetooth接続を切断する必要があります。 値段相応の性能と覚悟しての購入をお勧めします。
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聴く音楽を少し選ぶイヤホン 低音がしっかり出てる分、少しこもった感じもするけど、それはプレーヤーのイコライジングでどうにでもできるし、この価格なら全然満足できます
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【デザイン】 ブラックのマットな質感で、タッチセンサー部分がブロンズの上品なデザインで、大きさもさほどなく、重さも軽いため耳に装着しても疲れなません、デザイン性はGOODです。 【高音の音質】 完全ワイヤレスイヤホンとは思えないほど、きれいな高音が響いてきます、キンキンと響いてくるわけではなく、心地よく響いてくれます。ボーカルも埋もれることはなく聞きやすいです。高音の音質、問題ないと思います。 【低音の音質】 やや強めに響いてきますが、バランスの良い低音で、ガンガン響いてくるものではありませんが、迫力は十分あり、ベースの音などがきれいに聞こえます、低音の音質も問題なくよろしいかと思います。 【フィット感】 コンプライのイヤーピースMサイズとシリコン製のイヤーピースが付属しサイズ選択さえ間違わなければ、確実にフィットして頭を振ったり、歩いたりしても外れたりすることはないので問題なしまた本体も耳にフィットしやすい形状で、しっかりフィットし装着できます。 【外音遮断性】 カナル型のイヤホンですので、イヤーピースのサイズを適切なサイズにすればそこそこの外音遮断性があり、楽曲を聞くのに全く問題はありません、アクティブノイズキャンセルはついていないので、完全に静粛性があるわけではありませんが、程々には外音を防いでくれるので遮断性も実用的に問題はなくよろしいかと思います。 【音漏れ防止】 こちらもカナル型のイヤホンで、イヤーチップサイズさえ間違わなければ、音漏れは防げると思います、静かな家で友人に確認してもらったところ、かなり音量を上げても音漏れはしていないとのことでしたので音漏れの点もよろしいかと思います。 【携帯性】 充電ケースはコンパクトで重さもなく、気軽に持ち運べるので、携帯するのに問題になることはないと思います、以上の点から、携帯性も問題なくよろしいかと思います。 【総評】 サウンドピーツは2機種目になります、1機種前はSOUNDPEATS Sonicを購入しました、sonicは重低音が強力に響いてきて若干高音、ボーカルが埋もれ気味になります、そのためsonicはパソコン用に転用し、高音質二重ドライバーが使われている本機種を追加購入しました二重ドライバーのおかげか、高音域・中音域・低音域がバランスよく、楽曲がを聞いていて心地よく、疲れることがないです。価格も手ごろで、aptx、TWS Plus対応のため自分の使用状態では接続が途切れることはなく、安定した接続で、音質も高音質、価格以上の価値が感じられる、そんなイヤホンでした。
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Truengine3SE のクチコミ
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Truengine3SE のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 約6.5時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| TWS Plus対応
TWS Plus対応 TWS Plus対応 TrueWirelessStereo Plusの略称。イヤホンの左右それぞれと直接接続して音声データを伝送することで、音が途切れにくく、接続の安定性が見込めるなどのメリットがあります。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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