SoundPEATS
TrueShift2
メーカー希望小売価格:-円
2020年4月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
TrueShift2は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
TrueShift2 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数2件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
ワイヤレスイヤホン使ったことがなかったので、お試し感覚で購入。 以後、1年以上使ってます。 【デザイン】 少し大きい。 でも大きくても重くないし、フィット感に悪影響は全くないので、問題なし。 そりゃあ、テクニクスやゼンハイザーと比べたら劣るけど、5000円以下には見えない。 【高音の音質】 控えめで、割れる感じはない。 ただし、有線イヤホンには負ける。 【低音の音質】 もう少し、パンチ欲しいかな。 有線イヤホンには負ける。 【フィット感】 これ、最強クラス。 イヤーウィングの恩恵はデカイ。マジでズレない。落ちそうになったことは一切なし。 【外音遮断性】 フィット感と比例して、かなりよい。 【音漏れ防止】 そもそも、この形のタイプで音漏れが気になるモデルはないと思う。 【携帯性】 携帯性だけに目を向ければ、悪い。 ただ、モバイルバッテリーとしての機能もあるので、それを考えると一概に悪いとは言いきれない。トレードオフ。 【総評】 ・イヤーウィング付きで安心のフィット感。 ・モバイルバッテリーとしても使える汎用性の高さ。(おかげでモバイルバッテリーは不要になった) ・一度フル充電すると1か月充電しなくても持つ。 ・東京駅とかで満員電車時は、たまに途切れることがある。ま、これはこの機種だけの問題なのか、回りの機種もそうなってるのか不明。 ・有線イヤホンと比べるとやはり音質は有線イヤホンに軍配。 ・故障無し。 コンセプトはすごく共感できる。 そしてワイヤレスイヤホンの使い勝手の良さを教えてくれた機種。 アンダー5000円で買えて、入門機としては最高。 もしかしたら音質はもっといいのがあるのだろうけど、じゃあ、倍の値段だして、倍の音質の良さが得られるか?と言えば、たぶんそこまでの差は得られないかと。 何気に名機。
-
メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 主にiPhoneXと組み合わせ、配信音楽で試聴しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感ですが、ケースとイヤホン本体は樹脂素材そのものながら、しぼ加工でテカリが抑えられ、表面の平滑性も良好。工夫が感じられ、価格を考えると上出来に思います。 【高音の音質】 5,000円弱の製品です。一般的にこの価格帯では、メーカーや製品によって、こもり、音色の変化、刺さりなど、基本部分で注意が必要です。しかし本機の場合、そのような不具合とは無縁で、安定感のある高音質。さらに、素直で聴き疲れしない音調は好感が持てます。素の状態が良く、電気的な強調(EQ)が控えめなのだと思います。 【低音の音質】 傾向としてはやや緩めですが、質感も適度に伴い、重厚感のあるサウンド。重低音ファンにもお勧めできます。 中高域とのバランスも良好で、全体的にまとまりを感じる好サウンド。ジャンルを選ばず、長時間の音楽鑑賞にも適するでしょう。 【フィット感】 イヤホン本体は近年のトレンドに照らすと少し大柄な印象ですが、実際に装着すると耳にピタッとフィットし、邪魔になる感はありません。良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては一般的な範疇です。 【携帯性】 ケースが大き目ですが、3,000mAhの大容量バッテリーを内蔵。通勤や通学の往復(1日3時間程度)の使用なら、1度の満充電で、約1ヶ月くらい持ちそうです。 また、給電用のUSB-A端子を備え、モバイルバッテリーとしても利用できます(iPhoneなら1回満充電くらい)ので、トータルで荷物を減らせると考えると携帯性は良好と言えます。 【総評】 SoCはirohaで、左右同時伝送により安定した接続性と低遅延を実現するMCSyncが利用できるのも特徴です。iPhoneで試したところ、イヤホンを装着した状態で両耳を手のひらで覆うと音途切れが発生することもありましたが、総じて安定していて、音が途切れた際の復帰も素早く、快適に利用できました。 大容量充電池を内蔵してモバイルバッテリーとしても利用でき、満足できる音質、IPX7の高度な防水機能も魅力。ネット販売ならでと思えるお手頃価格で、コストパフォーマンスに優れた良品です。
- TrueShift2のレビューをすべて見る
TrueShift2 のクチコミ
(0件/0スレッド)
TrueShift2 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 約6時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約2時間 充電ケース:約4時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 10 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
