TaoTronics SoundLiberty94 TT-BH094 価格比較

TaoTronics

SoundLiberty94 TT-BH094

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2020年9月4日 発売

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タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型
ノイズキャンセリング
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SoundLiberty94 TT-BH094 のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.56

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 廉価品をいろいろ使ってさまよっています(1万円以下)。 高級品(1万越え)は使用したことがないので、そのような立場からのレビューです。 私が購入時(2023初頭)はメーカー公式で在庫処分なのか2000円程で販売していました その他3000円台、1000円台の無線イヤホンを所有しています。 【デザイン】 問題ないです。定価(1万未満)なりの高級感がありました。 【高音の音質】 耳が痛くなるような違和感は感じません。 【低音の音質】 ドンシャリ感はありませんが十分感じることができました。 【フィット感】 小型のわりには私の耳に会いました。ちゃんと装着すればすぐ落ちることもありません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング付きです。 すごく効くわけではないですが確実に遮音してくれました。 音楽を流せば大分実感できます。 電車は厳しいかもしれませんが、ないよりはかなりいいと思います。 【音漏れ防止】 カナル型なのでそもそも漏れません。 【携帯性】 ケースは単1電池を一回り大きくしたくらいです。 ちょっと大きいですが鞄に入れておく分には問題ありませんでした。 【総評】 2000円台で購入できるならかなり良いと思います。 片耳づつ使用する場合は強制的に外音取り込みモードになってかなりホワイトノイズ(外音?)が入るのでそれだけが残念です。 両耳をケースから取り出して使わない方はポケット等に入れておけば普通に使えます。 中華良品といったところです。分かった上で購入すれば満足度が高いです。 日本製に慣れた人には説明不足なところがいろいろあるので微妙かも? でも分かった上ならやはり在庫処分値でのコスパは高いですね。

  • 2

    2021年7月7日 投稿

    「AirPods Proよりよっぽどいい!」という評判を目にして購入したため、結果としてかなり辛い評価になってしまいました。 AirPods Proを修理に出している間に代替機として使えるかと思ったのですが、私にはちょっと合いませでした。 特に外音取り込みモードを多用するのですが、そのモードでの差が特に大きかったです。 「EarFun Free Pro」とこの機種と2つを試しましたが、ほぼ同じ評価です。

  • ※2021年5月20日追記 久し振りに使おうとすると、やはりバッテリーが残量ゼロ。 再度充電して様子をみていた処、大体10日~2週間程でバッテリーが完全放電している様です。 テクニクスaz70と同じ位の放電具合。 装着感は素晴らしく、使い勝手も音質も共に許容範囲。 非一般的な操作性は少し慣れが必要ですが、全てイヤホン側から操作出来て、廉価イヤホンながらも気に入ってました。 この価格(8000円前後)なら万が一紛失しても諦め付きますし。 しかし自分みたいに、常時鞄の隅に待機させてサブイヤホン的な用途で使うなら、少し微妙かなと思います。 肝心な時バッテリーが放電し切って使えない可能性が高いです。 毎日使って都度小マメに充電してやれば問題無さそう。 最低でも1週間に1度は充電が必要だと思います。 もしかしたら自分の個体だけの問題かもしれませんが、購入を考えている方々は頭の片隅に留めておいた方が良いかもです。 レビュー各項目や満足度に変更はありません。 ※追記此処迄 ※以下購入2ヶ月後のレビュー 購入年月日:2020年9月20日 購入方法:Amazon クーポン適用、約8000円の予算でノイズキャンセリング機能付のTWSを購入。 見た目は値段なりですが、案外機能や装着感が良くて、常時鞄のサブポケットの中に入ってます。 バッテリーの自然放電が気になりますが、時々鞄から出して充電すれば問題なし。 接続先は殆どがXPERIA1になります。 ※以下は購入から約2ヶ月後の各感想です。 【デザイン】 如何にもプラスチッキーな半艶黒一色の見た目な充電ケースとイヤホン本体。 表面がツルツルな為、特にイヤホンをケースから取り出す時にはツルリ&ポロリで地面に落下させないよう注意する必要があります。 【高音の音質】【低音の音質】 音が暖色系で音質も低音域寄りですから、聴く音源によっては少し籠ってる感じにも聴こえます。 普段からヌケの良い高音域寄りの寒色系イヤホンをメインで使う方は不満が出るでしょう。 逆に暖かい音質のイヤホンが好きな方には聴き疲れしにくく、違和感もない筈です。 専用の音質変更アプリはありませんが、自分は低音域を調整出来るイコライザーアプリを使って少し高音域寄りにしています。 【フィット感】 自分の耳には未調整でバッチリフィット。 顔を正面から見ると装着してる事が分からない位に耳の中に収まっています。 他のイヤホンでは何時も左耳側のフィッティングに苦労するのですが、此のイヤホンは箱から出してそのままでしっかり装着出来ました。 イヤピサイズの変更もしていません。 何時間装着しても痛みや違和感は全く無し。 この項目は本当に素晴らしいです。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 ノイズキャンセリングは2万円クラスに比べると弱いですが、しっかりフィットさせればパッシブ時の遮音性が高い為、補助的なアクティブノイズキャンセリングとして使えば効果も充分に感じます。 普段はアクティブノイキャンはOFF、電車やバスの中等、必要な時だけONにしています。 【携帯性】 よく見掛ける卵形の充電ケースはポケットの中に入れやすくワイシャツの胸ポケットでも充分。 但し表面の質感はマットですが滑り易く、胸ポケットだと不意にツルリ&ポロリする事も有りそうです。 充電ケースは鞄の中に入れて持ち運ぶ方が良いでしょう。 【総評】 最近のチャイナブランドはどの分野でも台頭してきていますが、特にポータブルオーディオの世界では其が顕著に出ています。 ポータブルオーディオの新興メーカーは中国深圳市に本社が多いですし、生産も中国が殆ど。 7~8年程前なら安かろう悪かろう的な物ばかりでした。 が、ここ2年から3年で安くても充分に使える実用的な物ばかり。 Amazonでも明らかなハズレ品は少なくなりました。 あとは初期不良のリスクが下がれば更に良くなりそう。 自分も日本人ですから国産やジャパンブランドを応援したいのですが、コスパの高さを優先すると、自分的にはどうしても中華製品が魅力的に映るのです。 ジャパンブランドも一層奮励努力して頂きたい処ですね。 ※来年初め頃に再度レビュー予定です。

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SoundLiberty94 TT-BH094 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
駆動方式 ダイナミック型
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

9.2 mm
充電端子 充電ケース:USB Type-C
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.1
連続再生時間 5時間(ANC オン)
8時間(ANC オフ)
充電時間 2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX4
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 5.3 g
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