DENON
DCD-A110
メーカー希望小売価格:336,600円
2020年10月上旬 発売
スペック・仕様
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- 2 Hz
- 周波数特性(最大)
- 50 KHz
- SACD
- ○
- ハイレゾ
- ○
- MP3
- ○
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DCD-A110 のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.80集計対象19件 / 総投稿数19件
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578%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 デノンらしい慣れたデザイン 【音質】 スピード感があり芯のある音。ピュアでクリアー。アキュフェーズアンプの小音補正(聴感補正)ボタンがいらないほどしっかり押し出される音は純粋そのもの。ジャスベースの抜けの良さ、バイオリンの伸びやかで重厚な音、ボーカルの生々しさ。粒だちも良い。くせがなくオールマイティである。 まろやかさやまとまりはS10Vの方があると思う。方向性は違うが好みの問題だろう。 【操作性】 リモコンボタンや文字が小さくて、高齢者には使いにくい。古い機種のリモコンを代用している。改良の余地あり。 CDを入れる部分が浅くて、丁寧に入れるため気を使う。 【サイズ】 もう少し薄いと良い 【総評】 ライブ感のある迫力のある音を出してくれる。本機はコスパの良い高音質機と考えて良いだろう。
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【デザイン】 特別塗装色のグラファイトシルバーはブラックに近く、ブラックのAV機器の中に設置しても良く馴染みます。 【音質】 私のCDプレイヤーの遍歴は、ケンウッド(当時はトリオ)のDP-1100II、デンオン(当時は)DCD-1650GL、ソニーSCD-XA5400ES、そして、DCD-A110となります。その中で一番好みの音はケンウッドでした。解像度が高く、音の立ち上がりも鋭く、ボーカルも瑞々しく、とにかく新鮮な音でした。 音の忠実度は現在の水準ではないでしょうが、ビビッドというのは当時のケンウッドのような音だと自分は今でも思います。 DCD-A110は、何か高度に制御されたようなきめ細かさはありますが、何と言うか、弾けるような新鮮な瑞々しさが充分ではない気がします。一音一音が明確で、力感もありますが、透明感のようなものが足りません。少なくともビビッドとまでは感じられませんでした。 A110で聴く人の声は、血の通った温度感のようなものが少し足りない気がします。裏返った声の質感も何か違います。もっとハッキリ言うと色気が足りないのです。 音質全体は価格を大きく超えた上位グレードのようなハイファイサウンド調だけれども、ボーカルの質感を含めて、聴き心地については好みが分かれると思います。 【出力端子】 やはり、SACDマルチがダウンミックスされてしまうのは気になります。ソニー機はHDMI端子からDSDが取り出せ、マルチにも対応しているので、デノンにも頑張って欲しかったです。映像機器ではないからマルチ出力はやらないというのは逃げだと思います。 また、音質に影響がないとは言えませんが、バランス出力やヘッドホン端子も有った方が何かと便利だと思います。(1650GLには装備されていたんですけれどもね。) 【操作性】 一番気になるのはリモコンです。同社のアンプと組み合わせて使う場合以外、使わないボタンが多く、他社のアンプを利用している人には喜べない操作感です。 【読み取り精度】 50枚ほどSASD、CDを再生しましたが、1枚だけまったく認識しないディスクがありました。1997年にソニーミュージックからリリースされたマイルスディビスの Kind Blue (CK64935)です。5400ESをはじめ、BDプレイヤーのDP-UB9000でも普通に再生しますが、何度も読ませてもA110はまったく認識しません。No Diskの表示が悲しいです。 【総評】 余談ですが、今年の4月の終わりになってようやく終売キャンペーンのオーディオクェストのピンケーブルが到着しました。ずいぶん待ちましたが、音にクセのない良いケーブルでした。 購入の際、マランツ30番も候補にしたのですが、あちらは理不尽な価格改変により、実売価格も高騰、コスパが著しく後退したので、購入の対象から外しました。 DCD-A110は、特段、新鮮で繊細な音ではありませんが、一聴してかなりの高SNで解像度の高い音で、音楽の安定感や、堂々とした鳴りっぷりが特徴です。ある程度高額なオーディオセットにも馴染む音質だと思います。従来のDENONのあの膨らんだ低音が嫌いな方にも一聴の価値がある製品だと思います。
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【デザイン】 グラファイトシルバーがとてもいい。 ラックの中で主張が強くなくて奥ゆかしい。 標準色として他製品にも用意してもらえると嬉しい。 【音質】 マランツCD6005→マランツCD60→当機への買い替え。 CD6005からCD60への更新時は、さほど変化は感じなかった。 当時、店頭では明らかに情報量が増えたように感じたのだが。 今回はセッティングが終わって、音出ししたとたん、腰がぬけそうになった。 諸先輩方が評されておられるように、どっしりとした低音の上に、精緻な中高音が揺るぎない安定感で重なっている。 ジャズのCDを3枚聴いてみた。 ソニー・スティットとジーン・アモンズのテナーバトル、ホレス・シルヴァー・クインテットの後期録音、トミー・フラナガントリオの日本制作盤。 いずれも国内再発盤。 3枚ともステレオ録音。 スティットアモンズ盤は、もともとテナーサックスにはフォーカスしたアルバムだが、アモンズの荒削りで男前のテナーが、リードノイズまで生々しく再現される。 スティットのでソロは、バカテクフレーズを操るフィンガリングまで見通せるような印象。 その分リズムセクションは少し遠ざかっているが、これはレコーディングエンジニアのさじ加減だと思う。 ホレスクインテットは、ともするとうるさいだけに聴こえがちだが、各パートのソロがきちんと迫ってきて、大音量で再生してもやかましくない。 生演奏で聴く上手なドラマーは、音数が多くてもうるさくないが、そうでないドラマーは、ドンガラガッチャン耳障りだが、その違い(もちろん前者)という比喩がしっくりくる。 フラナガンのソロは、ピアノアクションの動きまで見えて、奏者間のコミュニケーションが聴衆にも伝わってくるような印象。 フラナガンが他の二人に「次のコーラスで、エンディングに向かうよ」と目配せしているのが見えるようだ。 RCA端子はトライオードのTRX-4へ、同軸ケーブルはマランツの40nに繋いだ。 マランツで鳴らした方が、パワフルに感じた。 RCAケーブルはモガミを自作、同軸ケーブルはAmazon購入のノーブランド既製品。 電源ケーブルは、オヤイデのメーター1000円の格安品で自作。 いずれもCD60 からの流用。 【出力端子】 バランス接続がないが、バランス入力を備えている機器を持っていないので特段不便はない。 RCAケーブルと同軸ケーブルは、それぞれのアンプに繋いだのは前述のとおり。 光が余っているので、ネットワークストリーマー(DNP-2600)に繋いでみようかと思ったが、その必要もないかと思う。 【操作性】 これも先輩諸氏がコメントされておられたが、リモコンがとても高級な造り。 DENON製アンプを使用していれば、使いでもあろうが、そうではないので、あまり使い途がない。 本体のボタンで事足りてしまう。 プログラム再生、ランダム再生はしないので、単純に音源オンオフ、トレイの開閉、再生スタートストップくらいしか使わない。 たまに途中のトラックから再生するときにリモコンを使うくらい。 ちなみにオートパワーオフを設定した。 【読み取り精度】 今のところ問題ない。 トレイの開閉も、トラックの読み取りも、のんびりしている印象。 【サイズ】 最初持った時、これはアンプ?と思うほど重い。 マランツより高さが少しあるが、特段困ることはない。 インシュレーター(ソルボセイン)を履かせるか迷っている。 【総評】 懇意にしているショップで、メーカー整備済み店頭展示品が格安で出たので購入した。 整備内容は、レンズとドライブベルトの交換と細部の清掃点検。 店員さんのお人柄と、メーカー5年保証(デフォルトで5年)に背中を押されてほぼ衝動買い。 2500の長期在庫品も格安だったが。 本当は2500と比較試聴して決めるつもりだったが、試聴盤を持参するのを忘れ、大渋滞にハマり、お店に着いたのが閉店間際になってしまったので、ほぼ即決した(いちばんダメな買い方) もうすぐ年金生活者になるので、これで打ち止めにしたいと思う。
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DCD-A110 のクチコミ
(63件/9スレッド)
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DCD-SA1をずっとCDプレーヤーとして使ってきました。 DCD-A110は32bitまでのアップサンプリングが可能ということでSA1からの変更を考えています。 ただ32bitハイレゾという意味ではアドビ オーディションで32bit floatに変換した楽曲をアキュフェーズのオプションボードに繋いでいるので手間はかかりますが満足いく音質を得ています。 皆様方、20年前の最高級機種であったSA1からA110に変更することについていかが思われますか?
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DAD-A110をオーディオシステムで CD、SACDを再生するために使用しています。素晴らしい音質に満足しています。 AV再生用には別のシステムを使用しており、Blu-rayや SACDのマルチチャンネル再生は SONYの古い Blu-rayプレーヤーを使用しています。 SONYの Blu-rayプレーヤーが壊れたので DCD-A110を接続しようと考えましたが、HDMI出力端子がないので SACDマルチチャンネル再生はできません。(マルチチャンネルレイヤーは 2チャンネルにダウンミックスして再生されます。) DENONの他の SACDプレーヤーも同じ仕様のようです。 技術的に難しいこととは思えませんし、DENONは AVアンプも販売しているのに SACDマルチチャンネル再生ができないことは非常に奇異に感じます。理由をご存じでしたら教えていただければ幸いです。 (HDMI出力端子がないことは理解したうえで購入したので、製品に対する不満や苦情ではありません。)
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寝室にある、DCD−SQUと聞き比べてみたい、手持ちのゼンハイザーHD−800Sで、 別宅のオーディオの所にあり、持ち運びが大変、ヘッドホーン端子の無いA110、方法 は有りますか よろしくお願いいたします。
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DCD-A110 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数特性(最小) | 2 Hz |
| 周波数特性(最大) | 50 KHz |
| 再生可能ディスク | CD-R CD-RW DVD-R DVD-RW DVD+R DVD+RW |
| 対応ファイルフォーマット | MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD |
| ハイレゾ | ○ |
| サンプリング周波数 | MP3/WMA/AAC:48kHz ALAC:96kHz WAV/FLAC/AIFF:192kHz |
| 量子化ビット数 | WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit |
| カラー | シルバー系 |
| 対応オーディオ | |
|---|---|
| SACD | ○ |
| 接続端子 | |
|---|---|
| 光出力 | ○ |
| 同軸出力 | ○ |
| アナログ出力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 434x138x405 mm |
| 重量 | 16.5 kg |
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