GIGABYTE X570 AORUS MASTER [Rev.1.2] 価格比較

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GIGABYTE

X570 AORUS MASTER [Rev.1.2]

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フォームファクタ
ATX
CPUソケット
SocketAM4
チップセット
AMD
X570
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
メーカー公式情報
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X570 AORUS MASTER [Rev.1.2] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.69

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2022年2月13日 投稿

    【安定性】 1年以上使っていますが安定しています。 【互換性】 CPU、メモリ、グラフィックカード等、各種パーツとの相性は良好です。 【拡張性】 拡張スロットには余裕があります。 【機能性】 様々な機能があります。 【設定項目】 細かい設定が可能です。 【付属ソフト】 付属ソフトは使いやすいです。

  • ryzen7 2700x&16Mbメモリー&GTX1660Sでもworld of tanks程度なら特にストレスなく使えています。

  • AM5が出てくるまでX370で凌ごうと決意していましたが、3000シリーズ発表で出てきたこのマザーボードがそこそこ安くなっていたのでほぼ衝動買いをしてしまいました・・・ このレビューはあくまで今まで使っていたAX370 GAMING 5との比較になります。 以下スペックです。 CPU:Ryzen7 3800XT RAM:G.Skill F4-3200C16-16GTZRX 2枚 GPU:NVIDIA RTX 3080 ストレージ:Samsung 960 EVO 500GB 他 SSD240GB・1TB HDD4TB2つ 1TB1つ 電源:LEPA MAXGOLD G1000-M 各モジュールは継ぎ足しで使っているのでいろいろと古いものが混ざってますw 【安定性】 メモリ相性問題で悩んでいた時代のRyzenとは比べ物にならないほど安定しています。1000シリーズから使っていましたのでここに関してはまったくもって心配する部分ではありません。 また、ベータBIOSでしか3000シリーズを起動できなかったX370でしたが、X570からネイティブになっているので非常に安定しています。 購入したメモリをDDR4-3200で選んでしまって非常に後悔しています。(X370マザーの対応速度が3200だったため。) 【互換性】 自分は今までは1700を使用しており、その後3800XTへと鞍替えしたため2000シリーズは飛ばしていますのでCPUの互換性については分かりません。使用できることはわかっていますが、試したことがないので・・・ M.2に関してはX370マザーで使用していたNVMeをそのまま載せ替えて使用していますが、全く問題なく作動しています。SATAも同様です。 少し意外だったのがG-コネクタがそのまま流用できたという点です。これは少しうれしかったです。 【拡張性】 M.2が1つから3つへと増えたことに関しては素晴らしいの一言です。RAIDも組めるようなのでいいとは思う反面、帯域の関係上減らされてしまったのがSATAポートでした。 今までは8ポートだったのに対して6ポートへと減少してしまったためにHDD等を追加する場合拡張カードを追加しなければならなくなったため、少々不便になったと言わざるを得ません。 また、FANのピンヘッダが1つ減っていたため、今まで使っていたファンすべてを動作できなくなり1つ減らすことになりました。チップセットファンが追加されている分減らされてしまったということでしょう。 IntelのLANに加えRealtekの2.5GbEとIntel Wi-Fi6がある点はいいですね。優先派なので後者は使うかどうかわかりませんが・・・ 【機能性】 申し分ありません。以前よりLEDが減らされているようで、ギラギラしてたあの時よりかなり光量が抑えられており、少し物足りない感じがしました。 落ち着いていてさりげなく光るのが好きな方にはちょうどいいかもしれません。 【設定項目】 UEFIが見やすく進化していたのはいいと思いました。項目に関しては以前より少し増えたかな?というくらいです。 しかしながら、LED制御をBIOSで制御できなくなってしまったのは残念です。 【付属ソフト】 あーいつものやつね。という感じです。あまり使うことはないかな・・・ 【総評】 PCIe4.0がネイティブになり、それに合わせてResizable BARも使えるようになったので少しはスペックアップしたかなと期待していましたが、体感できるほどの差はありませんでした。正直X370のまま使っててもよかったような気はします。 しかし、5000シリーズはX370では利用できませんので順当にバージョンアップする必要性は出てくるのは間違いないので載せ替えることができるようになったと考えれば仕方ないかなと・・・ CPUのオーバークロックに関してはほぼPBOに任せてしまっているので動作は安定していますがこれに関しても電源フェーズのダイレクト駆動とMOSFETの冷却性能向上の賜物でしょう。 X370でもPBOは使ってましたがVRM温度が結構高くなっていたのでかなり酷使されていたと思います。 これは完全なる愚痴ですが、リビジョン商法はなんだかなぁ・・と 超絶安定マザーの決定版。迷ったらこれ買えば間違いないです。

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X570 AORUS MASTER [Rev.1.2] のクチコミ

(32件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数31

    2021年4月8日 更新

    このマザーボード CPU 5900X メモリ F4-3600C18Q-32GTZN GPU AORUS MASTER rtx3090 電源 cooler master v1300 platinum 1300w この構成で組んでみたのですが、マザーボード情報のLEDに15, C8という表示が交互に表示されbios画面が開けません。zen3シリーズに対応させるために昨日q-flash plusでbiosをf31eにアップデートしたのですが、それが失敗したということなんでしょうか。 自作PCを初めて組む初心者です。助けてください。

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X570 AORUS MASTER [Rev.1.2] のスペック・仕様

  • X570チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第3、2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基、Realtek 2.5GbE、intel 1GbE、Intel Wi-Fi 6、Bluetooth 5などを搭載。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能「RGB FUSION 2.0」を搭載している。
基本スペック
チップセット AMD
X570
CPUソケット SocketAM4
フォームファクタ ATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 128GB
幅x奥行き 305x244 mm
ストレージ
SATA 6 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 3
M.2サイズ M key:type 2242/2260/2280/22110
USB
USB USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1
USB3.2 Gen1 Type-Ax2
USB2.0x4
その他機能
SLI

SLI

Scalable Link Interface (SLI)

NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

VRMフェーズ数 14
LED制御機能 RGB FUSION2.0
ネットワーク
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000+10/100/1000/2500
オンボードRAID
オンボードオーディオ Realtek ALC1220-VB
ESS SABRE9118
オンボードグラフィック -
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