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モンスターハンターライズ [Nintendo Switch]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- ハンティングアクション
- CERO
- CERO「C」15歳以上対象
- 販売形態
- パッケージ版
- amiibo対応
- ○
- オンライン
- 対応
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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モンスターハンターライズ [Nintendo Switch] のレビュー・評価
(25件)
満足度
3.85集計対象24件 / 総投稿数25件
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545%
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412%
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325%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【操作性】 長寿シリーズ物によくある新技追加や変更などで 色々と操作が複雑だと感じる人も出るかと思います。 【グラフィック】 実写に近いタイプでかなり綺麗な部類です。 【サウンド】 新曲など良いと感じる曲があって良かったです。 【熱中度】 老舗シリーズだけあって色々と新しい要素を詰め込んでて面白いです。 【継続性】 収集要素が高くボリュームもあるのでかなり長く遊べます。 【ゲームバランス】 理不尽と思う要素は少ないので良いと思います。 【総評】 前作のアイスボーンから舞台が変わって新しい冒険となる本作の見所。 魅力的なキャラも多いのでやってて楽しいと思います。
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【操作性】 駆け出しハンターなので下手くそですが良く動いてくれます。 【グラフィック】 とても綺麗。ウツシ教官の立ってる所から川を覗いたりオトモ広場から山脈を見上げたりしてると結構景色として見ていられ癒される。 【サウンド】 和のサウンドが大好き。狩り中にかかる何種類かの音楽も盛り上がって狩りに気合いが入る。 【熱中度】 今までのゲームでトップランクに熱中している。 【継続性】 今の所勝てなくなって、頑張って乗り越えると新しい武器を作れるようになるので負けて放置と言う所には至っていない。発売から始めるまで遅くて配布のクロオビ装備を貰えたせいで下手くそでも楽しめているのかもしれない。 【ゲームバランス】 下手くそも楽しめて、知り合いの上級者も楽しんでいるので上手いこと出来ているのかと。 【総評】 最高のゲーム!
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【概要】 ・巨大なモンスターが棲む世界で、ハンターとしてモンスターを狩り、素材を得て、武器や防具などを生産・強化しながら、更なる高みを目指すハンティングアクションゲーム。 ・操作方法 Lスティック 移動 Rスティック カメラ操作 Aボタン 決定・話し掛ける・施設や設備の利用・オトモガルクに乗る Bボタン キャンセル Lボタン カメラリセット Lボタン+Rスティック カスタムショートカットの使用 Rボタン ダッシュ ZLボタン+ZRボタン 翔蟲アクションで照準方向に移動 ZLボタン+Aボタン 翔蟲アクションで前方の地上方向に移動 ZLボタン+Xボタン 翔蟲アクションで前方の空中方向に移動 方向ボタン左右 アクションスライダーの選択 方向ボタン上下 アクションスライダーの使用 ※その他いろいろな操作がある ・メニューから選べる項目は6種類。 「NEW GAME」新しくゲームを始める 「CONTINUE」セーブデータからの再開 「OPTIONS」各種設定の変更 「Nintendo eShop」eShopに移動 「取扱説明書」電子マニュアルの確認 「CREDITS」クレジットの表示 【評価】 ・拠点で依頼を受け、探索用のマップで依頼を達成していく、ハンティングアクションゲーム。かつてのモンハンシリーズ(Switchに移植されている『モンスターハンターダブルクロス』含む)では、探索マップが細かい区画に分かれていて、区画を移動しながら探索していたのに対して、今作では全ての区画がつながっていて、マップを見れば区画がわかれていたとしても、実際の移動では切り離された感覚は全くなく、大きなマップを探索して依頼を達成することができる。 ・全体的に和風テイスト、もしくは、オリエンタル感が強いように感じる。『モンスターハンター:ワールド』と比べると、日本人受けしやすいビジュアルのように感じた。 ・プレイヤーのキャラクターと一緒に、オトモアイルーとオトモガルクが同行するため、自然とマルチプレイのような感覚でモンスターと戦える。オトモガルクに乗ることで高速移動ができるため、無双系のゲームで一度馬から降りると呼ぶのが面倒に感じるのと異なり、いつでも乗れる対象が同行しているところは、ある意味発明に感じた。 ・初めて探索をするマップでは、全体マップにもやがかかっていて、探索した範囲だけが確認できるようになっているため、切り拓いている感覚を楽しめる。 ・何か行動を起こせるタイミングには、何らかのボタン操作が表示されるため、タイミングよくボタンを押すことができれば有利になる。具体的には、ビジュアル的に拾えるものが近くにある場合には、ボタンの表示があるため、そのタイミングでボタンを押せば、歩みを止めることなく素材を拾うことができるので便利。但し、モンスターと戦っているときなどに、ZLやZRが必要なボタン操作が表示された際には、なかなか反応ができず、コントローラの操作にある程度精通していることが前提の画面表示なのだと実感する。 ・まだまだ操作が煩雑には感じるが、だいぶハードスペック的に無理やり実現していた要素がそぎ落とされ、すっきりとした操作でアクション要素の強いモンハンを楽しめるようになったような気がする。 【まとめ】 ・いわゆるナンバリング的なところから外れる新シリーズになっているだけあって、いろいろな要素が新しくなっていて、生まれ変わった、より初心者の入りやすいモンハンになったように思いました。現在では廉価版が発売されているので、遊びたい人は廉価版を求めましょう。
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モンスターハンターライズ [Nintendo Switch] のクチコミ
(2件/1スレッド)
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各店舗やネットショップによって、特典付属の違いがありますが、どこで予約購入するのが値段と特典を考えたときにベストだと思いますかー?(個人の価値観によって違いがあるのは承知ですが) 情報共有しましょー♬
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モンスターハンターライズ [Nintendo Switch] のスペック・仕様
- 未知の興奮や驚きをもたらす、まったく新しいモンスターたちが登場し、かつてない狩猟体験ができるハンティングアクションゲーム。
- 指示した方向へと飛び、特殊な「鉄蟲系」でハンターを引き寄せてくれる「翔蟲(かけりむし)」で、狩猟はさらなる進化を遂げる。
- 新たに「オトモガルク」が登場し、ハンターと連携した積極的な攻撃や、背中にハンターを乗せた移動など攻撃的なサポートをしてくれる。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | ハンティングアクション |
| 販売形態 | パッケージ版 |
| amiibo対応 | ○ |
| オンライン | 対応 |
| CERO | CERO「C」15歳以上対象 |
| プレイ人数 | |
|---|---|
| その他人数 | プレイ人数:1人 ローカル通信:1〜4人 インターネット通信:1〜4人 |
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