購入の際は販売本数をご確認ください
DALI
OPTICON1E B [ブラック ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2020年9月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
OPTICON1E B [ブラック ペア]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
OPTICON1E B [ブラック ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 とってもオシャレだと思います。ネットを外してフロントから見てると惚れ惚れするデザインに高級感が漂っていると思います。 ネットをしてもDaliのエンブレムが控えめに光っています。 【高音の音質】 綺麗な音色です。ONKYOのミニコンポFRシリーズでセットのスピーカーで聴いていましたがOPTICON1にして聴こえなかった音が聞こえるようになりました。 【中音の音質】 大変満足な音色です。艶やかで力量のある中音だと思います。高品質な中音です。 【低音の音質】 このサイズからは想像出来ない低音がでます。セットのスピーカーの音質とは異なり上品で粘りがあり、それでいて歯切れ良い音質です。ここは比較していたOBERON1より良く出ていると思います。低音は使用するアンプ次第ですね。同じアンプでB&W607S2と比べると弱いと思いますが寝室では聴き疲れしなそうで申し分ない低音です。 【サイズ】 小さいながらも高級感があり、FRシリーズのスピーカーより高さ方向と奥行きが若干小さいです。お陰で壁から少しでも離すことが可能となりセッティングも楽です。大理石のボードの上にインシュレーターを挟み置いていますので、ツィーターの位置も丁度良い高さです。 【総評】 ここの掲示板にて諸先輩方からアドバイスを頂きながらの選択となりました。B&W607S2、DALI OBERON1 、FYNE AUDIO F301を候補にしていましたが展示してあったDALIのMenuet Seも視聴して最後に並んでいたOPTICON1の実機を見つけ視聴した結果、候補に無かったのに機種に関わらず他のどれより音が心に残り値引きの多さも(ほぼ半額)相まって決定となりました。エージングもまだまだな上にONKYOのFRシリーズで鳴らしていますが、セットのスピーカーとは比べ物にならない程、大満足な逸品です。生産終了らしいですが今が1番熟成の時ではないでしょうか。寝室のFRよりリビングのアンプで鳴らした方が断然良く鳴るのを確認してしまったのでマランツM-CR612に変えたいと思っています。
-
【デザイン】 非常にお洒落で大人っぽいデザインで部屋がシックになります。リビングや書斎にも合うでしょう。 【高音の音質】 高音の音質はとてもクリアでクリスピーで割と聞きやすいです。Popミュージックなども十分楽しめるでしょう。 【中音の音質】 中音自体もとても聞きやすく、長時間聞いていても飽きません。 【低音の音質】 低音は自分の中では一番気に入っていて、J-Popやクラッシックのベース音が忠実に再現されています。 【サイズ】 サイズ自体は結構大きいので、場所は取りますが、スピーカースタンドなどを活用してコンパクトに納めれるでしょう。 【総評】 全体的に値段は高いですが、忠実な低音やクリアな高音でとても聞きやすいスピーカーだと思いました。
- OPTICON1E B [ブラック ペア]のレビューをすべて見る
OPTICON1E B [ブラック ペア] のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
設置例です。 けっこういい音です。
- OPTICON1E B [ブラック ペア]のクチコミをすべて見る
OPTICON1E B [ブラック ペア] のスペック・仕様
- 「リニアドライブ・マグネットシステム」を採用した4.75型ウーハーユニット搭載のブックシェルフ型スピーカー。
- ポールピースにSMC材(ソフト・マグネティック・コンパウンド)を採用することにより、クリアで見通しのよいサウンドを奏でる。
- ソフトドームツイーターは26mm超軽量タイプの振動板を使用。低損失ドライブを実現し、伸びやかな高域再生も再現する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 86dB(2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 再生周波数帯域 | 62Hz〜 |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 152x261x231 mm |
| 重量 | 4.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください