ブリヂストン
フロンティア デラックス F6DB41 [F.Xカラメルブラウン] + 専用充電器
メーカー希望小売価格:124,800円
2020年10月下旬 発売
スペック・仕様
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- シティサイクル
- タイヤサイズ
- 26x1-1/2 WO
- バッテリー容量
- 14.3 Ah
- シフト数
- 3 段変速
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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フロンティア デラックス F6DB41 [F.Xカラメルブラウン] + 専用充電器 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】ママチャリとしてもダサい 【乗り心地】特筆する事は無く普通 【操作性】凸凹面で突き上げ有り。最上位機種なので、ライトはオートライトだと思っていたが、バッテリー供給の手動ON/OFF仕様にはガッカリしました。ハンドルロック機能は効果が薄いことと操作性能が悪いのでワンタッチ操作にできないですかねえ。 【アシスト感】片輪アシストは未経験なのですが、オート時の両輪アシストでも重くなることがある。但しアシストが無いと登り切れない坂道で立ち漕ぎをしなくてよいことに感動。 【ランニングコスト】単価がほぼ変動しないので高値安定。 【軽さ】アシストを常時起動しているので重さは感じない。 【総評】バッテリーは使用開始から4年半で劣化交換のサイクルとサポートセンターで聞いている。「一度使い始める・初充電」で以後未使用放置しても4年半で交換と言われたので、自然放電型の低価値充電池。代替え品が未発売なので、是非1万円ぐらいで安価で正常なサードパーティ品の登場を希む。ブレーキによる回生充電は実感できない少量なので効果はどうなのでしょう。「スピード等で想定通りに止れないことがある」とあるので、パッドブレーキではなくディスクブレーキ採用を採用しないことが不満。一番安かったヨドバシカメラで買いましたが、それでもポイント含めて実質114525円だから、高値安定です。メーカーが少なめの予定生産数で終了方針なので、出荷し切ったらプレミアになるので買い時は要注意です。
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引越先は坂が多いので、初めて電動アシスト自転車に乗り換えました。健康増進のため週に数回片道5km〜12km程度の散歩に使っています。 【気に入った点】 ・登り坂でもスイスイこげるので今まで躊躇していた片道10km以上の自転車散歩ができるほど、行動範囲が広がりました。 ・下り坂ではバッテリー充電機能が働いていることを確認できるので、得した気分になれます。 【改善して欲しいと思う点】 ・スピードメーターをつけて欲しい。また、走行距離計もつけて欲しい。引越前に20年以上壊れずに使っていたママチャリにはスピードメーターがついていました。 ・ママチャリと比べて大変重いです。もう少し軽くして欲しいです。 【その他感想】 ・購入して7ヵ月経ちましたが、月に80kmから200km位乗っています。走行履歴はサイクルコンピューター(CATEYE Avventura)を別途購入して計測しています。 ・1回の充電で走れる距離は必要十分です。月に平均2回ちょっと充電しています。また電池空からフル充電しても10円以下ですので電気代は全く気になりなせん。 ・アシストレベルは3段階ありますが、通常は最低レベル、登り坂道で中レベル、急な坂道だけ最高レベルを使っています。アシストレベルはこんなもんだと思って使っています。 ・前照灯は暗くなると勝手につき、手動でオンオフできません。 【総評】 電動アシスト自転車を一度使うと、もう元のママチャリには戻れません。大変満足しています。(2021-10-24記)
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【デザイン】 ママチャリ電動アシスト車の割にはいいのかな。シルバーだし。 【乗り心地】 タイヤが太いせいでゴワゴワした感。シャープなキビキビ感が無い。 【操作性】 バイクのように1速スタート→動きだしたら2速→スピードに乗ったら3速、止まる直前に1速へ戻す、を習慣づけなければならない。 通常の平地であれば、最も弱い「エコモード」設定で十分。疲れた帰り道で「オートモード」。「パワーモード」は使っていない。 さすがに「アシストオフモード」では筋力トレーニングになってしまい使い物にならないので、充電を忘れないように。 前輪スリップ制御機能(SL表示)は、雨降りに運転したが未経験。 【アシスト感】 前輪から引っ張ってもらえる感覚。ギヤ1速にすれば、多摩丘陵どこでも登っていけるはず。通常2速でほとんど走破可能。これこそ電動アシストの真骨頂。 【ランニングコスト】 毎日20km位走行していますが、タイヤの摩耗は少ないようです。と言っても年1回は購入自転車店でメンテナンス必須。 走行距離20km運転(オートモード):75%満タン充電→50%まで減っている感じ。 回復充電機能は効果なし。長い下り坂を延々と下れる状況はまずありえない。平地自動回復充電機能ON(1Lまたは1H設定)にして平地でペダルを漕がずに流していると、自動的に前輪ブレーキがかかり自転車が止まる。スピードに乗れず、逆に疲れる。 平地自動回復充電機能(切)・下り坂自動回復充電(切)と 平地自動回復充電機能(切)・下り坂自動回復充電(強)の設定ができないのがネック。 【軽さ】 27.3kgと思えない位重さを感じた。駐輪する際に取り回ししにくい。25kg位にしてほしかった。 【総評】 ママチャリ電動ならば、ギアチェンジ不要なオートマを開発してほしい。独占企業シマノがネックかもしれないが。。。 とは言うものの、3大メーカーの一角ブリヂストン車なので極端な失敗は無い。主婦から男性まで幅広く使用可能な万能タイプ。この仕様を成人男性がどう評価するか。 私の購入第1希望はアルベルトe(メーカーに在庫なし)だったので、キビキビしたスピードに乗れるタイプのほうが良かった。但し、アルベルトeは5段変速なのでシフトチェンジが面倒。3段変速で十分。
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フロンティア デラックス F6DB41 [F.Xカラメルブラウン] + 専用充電器 のクチコミ
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フロンティア デラックス F6DB41 [F.Xカラメルブラウン] + 専用充電器 のスペック・仕様
- 足を大きく上げなくてもまたぎやすい「ステップスルーフレーム」を採用した電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で90km(オートモード)の走行が可能。
- 左ブレーキをかけたときや走行中にペダルを止めているときに充電できる「走りながら自動充電」により、少ない充電回数で長く走れる。
- ボタン1つで簡単に操作できる「スマートワンタッチパネル」やハンドルを半固定できる「くるピタ」機能を搭載。
| スペック | |
|---|---|
| タイプ | シティサイクル |
| 用途 | 買い物向け |
| タイヤサイズ | 26x1-1/2 WO |
| 自動充電 | ○ |
| シフト数 | 3 段変速 |
| 適応身長 | 乗車可能最低身長140cm〜 |
| バッテリー | |
|---|---|
| バッテリー容量 | 14.3 Ah |
| 充電時間 | 4.1 時間 |
| バッテリータイプ | リチウムイオン |
| 補助走行距離 | |
|---|---|
| パワーモード | 54 km |
| オートモード | 90 km |
| エコモード | 130 km |
| 重量・寸法 | |
|---|---|
| 重量 | 27.3 kg |
| サドル高 | 745mm〜890mm |
| 全長 | 1875 mm |
| 全幅 | 550 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | F.Xカラメルブラウン |
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