富士フイルム
FUJIFILM X-S10 XC15-45mmレンズキット
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 2610万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS4
- 重量
- 415 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
付属レンズ
-
15-45mmレンズキット
-円
-
ボディ
180,858円
-
ダブルズームレンズキット
234,800円
-
18-55mmレンズキット
236,000円
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FUJIFILM X-S10 XC15-45mmレンズキット のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.72集計対象10件 / 総投稿数10件
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570%
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430%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 特に特別な特徴はないものと思います。 【画質】 とてもきれいな写真が撮れました。 【操作性】 比較的に使いやすいし、軽いと思います。 【バッテリー】 必要十分な容量です。 【携帯性】 とても軽くて持ち運びに支障はありません。 【機能性】 必要十分な機能があるので、いろいろなシーンで使えると思います。 【液晶】 比較的見やすいと思いますが、真夏の日中は見えずらくなります。 【ホールド感】 しっかり把持できます。 【総評】 ちゃんとした製品で、安心できるカメラだと思います。
-
撮り始めて感じたのがシャッターボタンのフィーリングです。慣れてしまえば問題ありませんが、半押しの位置までが深く、すこし重い印象です。 また、マイナスの面を先に述べると、防塵防滴の不採用、液晶モニターの解像度が低い、バッテリーの保ちが悪いところです。 ですが、得られる画は上位機種のX-T4と同じです。また、待望の手ぶれ補正機能も搭載しています。上記のことに拘らなければ、かなりお買い得のカメラだと思います。 作品撮りにもシッカリと使っていけるカメラなので、ボディの価格を抑えて、その分をレンズに投資するのが賢い選択だと感じました。
-
【デザイン】デザインは気に入って買ったので良しとしますが、少しだけ高さが少なくて小指が余ります。smallrigのL字プレートを追加で装着しました。 【画質】前はニコンのD750を使っていましたので比べたらフルサイズの方がいいに決まってますが、まだキットレンズしか無いので単焦点レンズが加われば画質についての評は変わると思います。 【操作性】まだ慣れないですがQボタンが天面に移行したので間違って押すことはありません。測光モードの変更がやり辛いです。 【バッテリー】減るの早いですね。レフ機と比べたらいけませんが。買った時に付いたポイントで予備バッテリー買いました。 【携帯性】すこぶるいいです。 【機能性】機能が多いですね。ただスマホに転送する機能はニコンの方が早くてトラブルフリー。転送するのに位置情報要らないでしょ? 【液晶】普通です。 【ホールド感】かなりいいですが、高さが1センチ高ければsmallrig買わなかった。 【総評】まだまだフジフイルムは初心者。ニコンのD750に未練はありますが、フジフイルムにマウント替えしたのでこれから勉強して使い倒したいです。
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FUJIFILM X-S10 XC15-45mmレンズキット のクチコミ
(3339件/265スレッド)
-
鳥モードがないのですがどのような設定をしたら野鳥撮影に向いたものになりますか?
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比較的近接の撮影をX-S10でしておりまして、TTL対応のマクロリングライトを探しています。(あるいは同等の目的を果たせるストロボ) 渉猟しえた限りではリングライトは発見できなかったのですが、どなたかご存知でしょうか?
-
【困っているポイント】 X-S10とdji rs3 miniジンバルをジンバル付属のL型マルチカメラ制御ケーブルで繋げたがジンバルでカメラの操作ができるようになりませんでした。 カメラの接続モードはUSB自動に変更済みです。 どなたかどうすればジンバルでカメラの操作が可能になるか教えていただけますでしょうか。 宜しくお願い致します。 【使用期間】 1週間 【利用環境や状況】 【質問内容、その他コメント】
- FUJIFILM X-S10 XC15-45mmレンズキットのクチコミをすべて見る
FUJIFILM X-S10 XC15-45mmレンズキット のスペック・仕様
- 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
- 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
- 大型グリップや「バリアングル構造」の液晶モニターにより高い操作性を実現。標準ズームレンズ「XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | Xマウント |
| 画素数 | 2610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS4 |
| 撮影感度 | 標準:ISO160〜12800 拡張:ISO80、100、125、25600、51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時) 約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) |
| シャッタースピード | 電子:1/32000秒〜15分 メカニカル:1/4000秒〜15分 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
有機EL電子ビューファインダー |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.62 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-W126S |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:300枚 液晶モニタ使用時:325枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングル式液晶 |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB Type-C、HDMIマイクロ |
| 起動時間 | 0.4 秒 |
| AFセンサー測距点 | シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | DCI4K(4096x2160)29.97p 4K(3840x2160)29.97p |
| ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264準拠 |
| 音声録音 | 内蔵マイク 外部マイク:3.5mmステレオミニジャック |
| 音声記録方式 | リニアPCM/ステレオ(24bit/48KHzサンプリング) AAC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 126x85.1x65.4 mm |
| 重量 | 約465g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約415g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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