HiBy Music HiBy R8AL [64GB] 価格比較

  • HiBy R8AL [64GB]

HiBy Music

HiBy R8AL [64GB]

メーカー希望小売価格:オープン

2020年10月31日 発売

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記憶媒体
内蔵メモリ
microSDカード
記憶容量
64 GB
再生時間
15 時間
インターフェイス
USB3.1 Type-C
ハイレゾ

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HiBy R8AL [64GB] のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 ちょっとゴツいところが結構気に入ってます。 【携帯性】 ALモデルでも420g。決していいとは言えません。 【バッテリ】 輸入元のアウトレット品を購入しましたが、未だにバッテリー管理が安定しません。サポートに問い合わせながらいろいろ試行錯誤しています。サポート自体は丁寧です。 【音質】 FIIOのM15を持っていますが、それよりもこちらの方が好み。デジタル臭さが和らいでいるというかそんな感じ。ハイレゾ音源で聴くと時々「あれ、こんなにいい音だっけ」と思うことも多数。 【操作性】 M15の時からHibymusicアプリを使っていたので違和感なし。さらにデジタルフィルターの設定が豊富で楽しい。操作ボタンは少なくて迷うことはない。ただ、ヘッドホン端子とライン端子の区別が付きにくく、間違えないようにする必要が。また、M15と違って誤動作防止のロックボタンがないのでも困る。 SoCがスナドラ660なので、M15よりもかなり快適。ベンチマークアプリでは1.7倍の性能があるそう。AmazonMusicなどのストリーミングアプリを使うとその差がはっきりします。 【付属ソフト】 Hibymusicは使いやすいので気に入ってます。余計なアプリは入っておらず、Chromeも入ってません。音楽プレーヤーとして使っているので別に不満はありません。 【拡張性】 OSは9のままで、セキュリティアップデートもされてないようなのでちょっと不満。 【総評】 M15は使用時にかなり発熱すること、またSoCが今ひとつで電源オンから使えるようになるまで結構待たされ、さらにAmazonMusicのプレイリスト表示で固まることがあるなど、使いづらいのでこちらに買い換え。 電源オンから使えるようになるまで20秒ほどで、これなら使用した後は気兼ねなく電源スイッチをオフにできる。一方で、ハイバネーション的な機能はないようで、スリープ状態で3日間ほどしかバッテリーが持たない。 私が買ったアウトレット品は初期ロットででかい意味のない革アタッシュケース付き。邪魔になるのでいらなかった。というか、品質がイマイチ。もっとお金をかけたものでないと意味がない。 また、初期ロット品なので3年近く倉庫で寝ていた製品。バッテリーが完全に空になったまま放置されているのでなかなかバッテリー管理が正常にならない。満充電してから電源を完全オフにしても、1日経ったら残容量が78%になっていた、なんてことがあり、困っている。アウトレット品を買うならSSの方がいいかもしれない。あちらは新パッケージ品なので少なくとも2021年春以降のものではないかと思う。

  • 【Apple Musicはゲームチェンジャー】  サブスクはあくまでも好きな楽曲を見つけるための補助だと考えていたが、Apple Music がハイレゾ、ロスレス配信を始めたことで、ゲームが変わった。CDを買ったり借りたりする必要が個人的にはなくなった。聞きたい楽曲をダウンロードしておくだけ。 【ビットパーフェクトなDAPは実は少ない】  2022年3月時点で、 Apple musicの音楽情報をビットパーフェクトで再生できるDAPは、Hiby、Shanlingなど一部のメーカーに限られており、実は多くない。サブスクのアプリを導入するためにはAndroid OSが必要となるが、ビットパーフェクトで再生するためには、OSの壁を掻い潜る技術が必要になるからだ。手持ちのSP1000SSは、Apple Musicをインストールできるが、残念ながらビットパーフェクトではない。音質が劣化する。 【R8は私の条件を唯一満たした機種】 1)Apple Musicをビットパーフェクトで再生という条件を満たす中で、2)市場で最高速度のCPUが搭載されていて、かつ3) sp1000ssと同じようにAK 4497をダブルで搭載し、4)バッテリーやコンデンサーが低音再現のボトルネックとならない物量を装備しているものは、現在の市場において、R8しかなかった。まあ、悩む必要がなかったので、簡単に決まって良かったとも言える。 【音質など】 R8は、フラットな特性のモニター志向。sp1000ssと比較して、女性ヴォーカルの艶は無くなるが、その分各帯域がバランス良く出音している。音場は、R8が圧倒的に広い。無色透明で優等生的。オーソドックスだが面白くもない。その分、イヤホン等の違いを上手に表現できることを期待。 【ポータブル?】 電池は、保護のため、20から85%で運用しているが、朝から6時間使っても持ちは充分。ただ、鞄の中だとかなり熱くなる。 市場平均から見て大きくて重い機種だが、そもそも必要な機能を搭載した結果であり納得済み。実際のところも問題なく外出時に携行している。(ズボンやシャツのポケットには入らないけどね) 【結論】 自分の場合、自宅でもDAPがメインの再生機器となるので、オーソドックスな音質のR8が使いやすいと頭では納得しているが、ときどき、sp1000ssの色っぽいヴォーカルが恋しくなる。反動でイヤホンはIE900からandromedaに戻った。

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HiBy R8AL [64GB] のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ23

    返信数1

    2021年2月21日 更新

    AMAZON MUSIC HDを利用ているのですが、音質が24bit、192khz或いは96khzであっても端末の性能は24bit、44.1khzとしか表示されず、再生もそうなってしまうようです。問い合わせてみたところ返答をいただきました。以前のようなAMAZON側の問題かと思ったのですが、R8側の問題でした。すぐに返信があり、対応には好感が持てました。 この度は、R8をご購入頂き、誠にありがとうございます。 お問い合わせ頂きましたAMAZON MUSICに関しまして、現在のバージョンでは24bit/44.1kHzでの再生となってしまいます。 本国HiByのテクニカルチームもこの問題を認識しており、今後のアップデートにより対応する予定ですが、 対応時期はまだ未定となっております。 ××様には大変ご不便をお掛け致しますが、今暫くお待ち頂ければと思います。 新しい情報が来ましたら、ホームページやツイッターアカウントなどでインフォメーションさせて頂きます。 宜しくお願い申し上げます。 という内容でした。

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HiBy R8AL [64GB] のスペック・仕様

  • 速度と安定性を備えたSnapdragon660 SoCを採用したポータブルミュージックプレーヤー。デュアル「AK4497」DAC構成。
  • 高純度のコバルト素材がもたらす高出力と、大容量の38Wh ATLカスタムバッテリーを搭載し、連続10,000mA電流出力が可能。
  • 独自開発のオーディオ回路と独立した電源回路構成により、DSD512および32bit/768kHz PCMの再生を実現。
基本スペック
記憶媒体 内蔵メモリ
microSDカード
記憶容量 64 GB
OS種類 HiBy OS
インターフェイス USB3.1 Type-C
再生時間 15 時間
電池タイプ 内蔵
DSD対応周波数 DSD512 (DSD 22.4MHz)
量子化ビット数 32bit
サンプリング周波数 768kHz
オーディオ機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

バランス接続 4.4mmライン出力
4.4mmヘッドフォン出力
デュアルDAC
USB DAC機能

USB DAC機能

USB DAC機能

デジタルオーディオプレーヤーのDAC機能(デジタル信号からアナログ信号に変換する機能)を、パソコン用の「USB DAC」として利用する機能。USB接続したパソコン内の音楽ファイルを高音質で再生することができます。

ネットワーク機能
Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。

プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。

Bluetooth 5.0
Bluetoothコーデック 送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT
送信のみ:aptX/aptX HD
Bluetoothレシーバー
Wi-Fi(無線LAN)
画面性能
タッチパネル
パネル種類 IPS
液晶サイズ 5.5 型(インチ)
液晶画面解像度 1920x1080
対応フォーマット
MP3
FLAC
AAC
ALAC
DSD
MQA
WAV
WMA
AIFF
OggVorbis
サイズ・重量
幅x高さx奥行 81x143x20 mm
重量 420 g
カラー
カラー Aluminium Alloy Black
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