Apple MacBook Pro Retinaディスプレイ 13.3 MYD82J/A [スペースグレイ] 価格比較

  • MacBook Pro Retinaディスプレイ 13.3 MYD82J/A [スペースグレイ]

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Apple

MacBook Pro Retinaディスプレイ 13.3 MYD82J/A [スペースグレイ]

メーカー希望小売価格:-円

2020年11月17日 発売

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(23件)

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(298人)

画面サイズ
13.3 インチ
CPU
Apple M1チップ
8コア
メモリ容量
8 GB
SSD容量
256 GB
発売時期
Late 2020
重量
1.4 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

カラー

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MacBook Pro Retinaディスプレイ 13.3 MYD82J/A [スペースグレイ] のレビュー・評価

(23件)

満足度

4.68

集計対象23件 / 総投稿数23件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • スペースグレイ、メモリ16GB、SSD512GBの構成で購入当時約19万円でした。2020年11月30日から使用開始。OSはmacOS Ventura Ver.13.4です。 【デザイン】 いつものMacという感じ。シンプルながら相変わらず所有欲を満たしてくれるデザインが魅力的。 【処理速度】 OSとM1チップの最適化が噛み合っており、3年経過にも関わらずサクサク。90%以上の人はこれで満足できるのでは?Windows機で言うところのCore i5-1240Pと同程度の性能があるらしい。 【グラフィック性能】 iMovieやFinal Cut Proで試しましたが、1080pの動画編集も余裕です。最近流行りのAI画像生成もしてみましたが、普通に使える程度の性能がありました。ただしMacはゲームには向いていないのでゲームがしたい方はWindowsが良いと思います。 【拡張性】 ここが唯一の弱点。Thunderbolt3が2つのみ。USB-AはまだしもHDMIやSDカードがないのはかなり不便です。とはいえThunderbolt3自体の拡張性が高いので☆1ではなく2に。上位版のMBPではかなり改善されているようです。 【使いやすさ】 macOSということでWindowsに比べると操作感の違いで戸惑う方も多そう。私はiPhoneやiPadを使っていたので比較的早く慣れましたが、偶に違和感は感じるかなと。 【持ち運びやすさ】 実測1.37kgと13インチ型にしてはやや重め。しかし本体自体がかなり薄く作られており、カバンに入れることを考えれば悪くはないです。最近は1kgを切るモデルも多いので、もう少し軽くなれば嬉しいです。 【バッテリ】 web閲覧や事務作業、軽い画像編集が主な使い方です。この程度であればACアダプターを持ち運ばなくてもある程度使えます。しかしバッテリー最大容量が86%とやや劣化してきており、長期的に考えれば少し減り早くなってきたな、とは感じます。 【画面】 2560×1600解像度、色域もP3対応ということで普通のFHDのモバイルノートPCに比べれば解像度も高く発色も良いです。パソコンの画面は綺麗に見えたほうが使っていて気持ちいいですし、個人的には重視していますが、それでも満足できます。Windows機には4Kディスプレイのものもありますが、バッテリー持ちを考えると2560×1600あたりが一番バランスが良いのでは。若干ベゼルが太いのはご愛嬌。 【コストパフォーマンス】 オプション代が割と高価で、吊るしモデルに比べるとコスパは落ちるように感じます。しかしチップの処理性能が高くハードの出来もいいのでそこまでコスパが悪いとは感じません。 【総評】 初のApple Silicon搭載機だったので不具合を覚悟して購入したのですが、蓋を開ければ予想以上に大当たりの製品。デザイン面は2016年から変わっていませんが、今でも古臭くなく自信を持って使えると感じました。ただし今から買うならM2搭載機種のほうがおすすめできます。

  • 5

    2023年4月9日 投稿

    【デザイン】 Apple製品らしい洗練されたデザインと目を引く美しさを備えています。持ってるだけで所有欲を満たせます。 【処理速度】 iPhone以来の革命とまで言われたAppleシリコンを搭載している為、あらゆる動作をサクサクにこなすことができます。重い作業をしても本体は熱くならず、ファンもほとんど回らない為、静音性にも優れています。 【グラフィック性能】 同じくグラフィックも非常に優れており、重い3Dゲームでも快適にプレイするとさことができました。映像制作でもほとんどカクつかない為作業も快適です。 【拡張性】 二つのThunderboltと3.5mmジャックを搭載しています。薄さを追求した結果、お世辞にも拡張性は高くなく、仕事などで使う場合はHUBなどを用意する必要があります。 【使いやすさ】 MacOSの優れたUI UXにより使いやすさは最高です。キーボードも心地よい打感で長時間の作業にも適しています。 【持ち運びやすさ】 拡張性を犠牲にしただけあって非常に薄く、重さもそれほど重く無い為、持ち運びにも優れています。 【バッテリ】 この性能からは考えられないほどバッテリー持ちが優れています。 M1とMacOSによる優れた電力効率により、他のノートパソコンとは次元の違うバッテリー持ちを実現しています。 【画面】 227ppiの高精細なディスプレイで細かい文字まで非常に見やすいです。広色域で発色も良く、映像作品を見るのにも適しています。True Toneテクノロジーにより周囲の環境に合わせて色合いを調整してくれるので目にも優しいです。 【コストパフォーマンス】 電力効率と性能を両立した革命的SoCであるAppleシリコンを搭載し、長年継承されてきた美しいデザインにUI UX。その上Apple製品の特徴として、価値が落ちにくいと言うものがありリセールバリューが高い傾向にあります。コストパフォーマンスは最高の一言に尽きます。 【総評】 ネットの前評判も非常に良かったですが、それに違わないものでした。 M1の省電力性、優れた電力効率により、高い性能とバッテリー持ちを両立。静音性に優れ、Apple製品特有と美しいデザイン。内蔵スピーカーの品質も非常に高く、高級なスピーカーと遜色ないです。  M1だけでなくさまざまなな付加価値を備えたこの製品は今でも買ってよかったと思える素晴らしい製品です。

  • 4

    2022年10月19日 投稿

    諸事情ありairをproに交換 ついでに比較 14インチ以上とm2は別格として、とりあえず今更m1で 【デザイン】 ディスプレイ側は同じで本体側がフラットかテーパ付きかの違い 好みはairのテーパ 筐体が基本アルミでへこみや傷にmac側、相手側に不安がある デザイン的とコスト的に微妙だろうが角部等樹脂で表面を覆ってもらえれば 排熱(と若干デザイン)で不利だがproはファンがあるのでiPhoneやiPadのようにケースに入れるのが良さげ 【処理速度】 SoCが同じで基本同じ ファンの有無で熱垂れがある作業では実用性で差がある 【グラフィック性能】 無印m1なのでゲームに向いてない前提で 7コアのairとの比較のため1割ほど差ありだが 分からないレベル 熱垂れがcpuより起きやいと思うのでゲーム等ではairと差はありそう airもproも50度くらいまでは温度上昇を許容している雰囲気でproでも触ると熱いが一応それ以上は上がらない雰囲気 airはそのまま上がってどこかでクロックダウン等が入りそう m1でこれだと、触った事すらないけど m2は熱いらしいので最大性能発揮時は実用上の差がより出そう 【拡張性】 airとproで差はなし 拡張性自体はどちらもなし ドックを使うか そもそもこのクラスはサブと割り切るか 【使いやすさ】 同じ タッチバーの有無が違い タッチバーの評判は微妙だが個人的には使いやすくそれなりに便利 車のハードウェアボタンとタッチパネルのソフトウェアボタンの違いに似ている 使いやすさや最短で作業するならハードウェアボタンが有利だが、機能の量だとソフトウェアが有利 【持ち運びやすさ】 100gほど差あり 一応体感でも違いを感じるが実用性にはあんまり差なし そもそも13インチ、1.4kgは重い 11インチ、1kg以下あたりが良い 【バッテリ】 どちらも持つ web、動画鑑賞、オフィスソフト程度ならかなり持つ ただゲーム等フルロードはさすがに減りは早く ff14をそれなりの設定でやると大体15分で22%減り約1時間ほどで落ちそう 補足で設定を落とすと15分約5%で約4、5時間出来そう 今でも十分良いWパフォーマンスだが ここは3nm世代のプロセス微細化でさらなる向上に期待 【画面】 最大輝度で100ニト、proが高いらしいがあんまり分からない どちらもリテーナで綺麗 ミニled、有機el等もっと上はあるが、そもそも13インチで小さく、年で目も悪くなって来たので言うほど分からなくなってきた スピーカ(マイク)も違うらしいがあんまり分からなかった どちらもノートpcで考えれば悪くない 【コストパフォーマンス】 どちらも値上げ後の価格はあまり良くなく air m1の最小構成以外15万以上、20万円のエリアに行ってしまい、かつ元々メモリ、ssd容量追加は割高だったので中々欲しいスペックで手が出しにくい 車で言うエンジンパワーのようなcpu等の処理性能とコスト比で見ると、proはairより悪く見えるが、足回り的な土台部分が作り込まれているので 悪いわけではない 【総評】 インテル時と違ってm1ではm1無印が最低ランクで種類もなくなり、13インチのproはairと性能、数値上の明確な差がないので微妙な位置に見えますが、足回り部分はちゃんと差があるのでその部分が必要であれば選択肢になると思いますが、 それならもっと性能も欲しいとなって14インチ等、上のクラスに行く方も多そうで、ちょうどm1のmacbook proが必要な人は少数かなと思います 意外とff14をサブでやるのにちょうど良かった

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MacBook Pro Retinaディスプレイ 13.3 MYD82J/A [スペースグレイ] のクチコミ

(103件/17スレッド)

  • イラストレーター(popデザイン)Photoshop(レタッチ修正)、Lightroom(raw現像)、XD(webデザイン)での使用を想定しています。 動画編集もしますが頻度は高くありません。 マルチタスクで上記のいずれか3つを同時に稼働させた場合スペックとしては動作問題ないでしょうか? メモリは16GB想定です。

  • ご存知の方がいれば教えてください macOS Monterey にアップデートしたらSDカード認識しなくなりました。 認識できるようになる方法を教えてくれると助かります。 宜しくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数2

    2021年10月12日 更新

    MacbookPro2017(13インチ) Core i5 メモリ16GB、SSD512GB を2018に購入しました 現在:ポータブル外付HDDにデータ (動画・音楽etc)を入れて運用中です (タイムマシンは別のHDDにて) 希望:本来の目的であるiMovie編集を、外付HDD付けずに本体のみでスマートにしたいのです 伴って、挿入用にMusicデータや写真データもMBP本体に入れておきたい 現状としてデータの容量は(20年間分) iMovie含む動画:160GB 写真:340GB 音楽:60GB iPhone12のバックアップ:約256GB その他諸々:400GB −−− 1.2TB分←内、iPhoneバックアップは本体側 そこで質問です 皆さんはこのぐらいのデータ量でしたら どのように運用されますか? (希望通りの)本体のみでの運用は厳しいですか? P.S ・iMac(デスクトップ一体)の新調は作業場所の関係上、選択肢にありません ・使ってないiMac(MB418J/A)4GB・640GB に旧データを割り切って移す事も考えましたが OSの限界が来てるのと、データ移動・出戻りによるデータの重複が懸念されて 管理できる自信があまりありませんm(__)m 以上です!

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MacBook Pro Retinaディスプレイ 13.3 MYD82J/A [スペースグレイ] のスペック・仕様

  • 「M1」チップを採用し、一世代前と比べ処理速度が最大2.8倍になった、13.3型Retinaディスプレイ搭載「MacBook Pro」(256GB SSD)。
  • 8コアCPUと8コアGPU、高度な機械学習ができる16コアの「Neural Engine」を搭載。最大20時間のバッテリー駆動時間を実現している。
  • クリアな録音と通話ができるスタジオ品質のマイクを搭載。Wi-Fi 6に対応しワイヤレス通信がより高速になり、USB 4対応のThunderboltポートを2基装備。
基本スペック
CPU Apple M1チップ
8コア
発売時期 Late 2020
メモリ容量 8 GB
SSD容量 256 GB
画面サイズ 13.3 インチ
ディスプレイ Retinaディスプレイ
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQXGA (2560x1600)
詳細スペック
ビデオチップ Apple M1チップ
8コアGPU
16コアNeural Engine
インターフェース Thunderbolt/USB4 x2
その他 Webカメラ
Touch ID
Touch Bar
駆動時間 17 時間
ネットワーク
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth Bluetooth 5.0
サイズ・重量
幅x高さx奥行 304.1x15.6x212.4 mm
重量 1.4 kg
カラー
カラー スペースグレイ
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