ROCCAT Burst Pro [ホワイト] 価格比較

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ROCCAT

Burst Pro [ホワイト]

メーカー希望小売価格:-円

2020年11月27日 発売

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レビュー

(3件)

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タイプ
光学式マウス
インターフェイス
USB
その他機能
カウント切り替え可能
重さ
68 g
メーカー公式情報
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カラー

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Burst Pro [ホワイト] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.81

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年2月27日 投稿

    【デザイン】 ブラックよりも値段が安かったのでホワイトを買いましたが普通に悪くないデザインだと思います。 ただDPIボタンに「DPI」という文字はいらなかったかと思います。 【動作精度】 特に問題はないです。 クリック感の評判があまり良くないようですが自分は特に不満はありません。 クリック音が普通のマウスより音が低いです。 【解像度】 専用ソフトで50dpi〜16000dpiまで自由に設定できます。 【フィット感】 つまみ持ちですが悪くないと思います。 奥行きが120mmですがもう少し短いともっと良いです。 ケーブルが柔らかくて良いです。 【機能性】 専用ソフト「ROCCAT Swarm」を使えばボタンの割り当ての変更やイルミネーションなど色々なカスタマイズができます。 設定のプロフィールは5つまで保存可能で、起動しているアプリに合わせて自動的に切り替えることも可能です。 Easy-Shift[+]機能を使えばボタンの組み合わせで更に多くの機能を割り当てられます。 ただボタンの押しやすさから考えるとEasy-Shift[+]に割り当てるボタンはサイドキー2つのどちらかになると思います。 【耐久性】 買ったばかりなので無評価。 クリックボタンが光学式スイッチを採用しているので耐久性は高そうです。 【総評】 「軽い」「ケーブルが柔らかい」「カスタマイズ性が高い」 この3つを求めるならかなり満足できると思います。

  • 4

    2022年12月2日 投稿

    【デザイン】 LEDでキレイに光ります。 【動作精度】 【解像度】 問題ありません。 【フィット感】 手のひらのフィット感はいいです。 表面のグリップ性能はそこまでよくありません。 【機能性】 専用ソフトでボタンのマイクロとかできて、 それをオンボードでセーブできます。 【耐久性】 問題なさそうです。 【総評】 コスパいい有線マウス。

  • 5

    2021年3月13日 投稿

    私は、ゲームはしないので、クリック感とか、デザイン、フィット感、 イルミネーション等の感想になります。 イルミネーションが後ろ半分とホール部分で輝き、買ってよかったと思わせます。 フィット感、クリックなどは、特に問題はないとは思いますが、 クリックの音が少し大きい。 イルミネーションを除くと、私の持っているロケットのもう一つの マウス(poccat Kone pure ultra)方が好みです。 耐久性とか機能は上述のようにゲームをしないので、無評価です。 今は、在宅ワークが多く、気分転換も考えて購入しました。

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Burst Pro [ホワイト] のクチコミ

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Burst Pro [ホワイト] のスペック・仕様

  • 左右対称エルゴノミック形状をした有線タイプの光学ゲーミングマウス。半透明のハニカム構造で68gという軽さを実現。
  • 精度16,000dpiの「ROCCAT Owl-Eyeオプティカルセンサー」を採用。高速かつ1億回ものクリックが可能な高い耐久性を有する。
  • しなやかで柔軟な1.8mの「PhantomFlexケーブル」を採用。USB2.0(またはそれ以降)に接続可能。
基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

光学式マウス
ケーブル 有線
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

16000 dpi
インターフェイス USB
その他機能 カウント切り替え可能
ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。

エルゴノミクス
サイズ・重量
重さ 68 g
幅x高さx奥行 58x38.7x120 mm
ケーブル長さ 1.8 m
カラー
カラー ホワイト
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