SEAGATE FireCuda 510 ZP500GM3A001 価格比較

SEAGATE

FireCuda 510 ZP500GM3A001

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容量
500 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
3D TLC
読込速度
3450 MB/s
書込速度
2500 MB/s
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FireCuda 510 ZP500GM3A001 のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2020年12月29日 投稿

    新しいPCを組み立てるのに合わせて購入. 小さいケースなので,高速だけれどヒートシンクの必要ない低発熱のSSDを探していて購入しました. 【読込速度】【書込速度】 旧PCはSATA SSDでしたので,このSSDにしてとにかく早いです. 【耐久性】 カタログスペック上は,同様の価格・速度帯のSSDより耐久性は高いようです. 実際の長期使用時の耐久性はこれから評価することになります. 【入手性】 価格.comだと販売している店がほとんどないことになっていますが,秋葉原やPCパーツを扱っている家電量販店ではセール品として結構売っています. 【総評】 Youtubeやofficeアプリなど通常使用時は38℃くらいで,ヒートシンクなしで全く問題ありません. 最近の安くて速いM.2 SSDは発熱が多いようなので,この点が決め手で購入しました.

  • 5

    2020年12月24日 投稿

    IntelのZ490マザーのシステムドライブ用なので、520ではなくこちらをチョイス。 【読込速度&書込速度】 公式では「最高3,450/3,200MB/秒」とあり、CrystalDiskMarkのベンチでも近い値がでていたので特に問題はないです。 【消費電力】 計っていないので不明です。 データシートを見る限りアクティブ時の平均消費電力が4.7Wとあるので特に問題ないと思います。 【耐久性】 使い始めたばかりなので不明です。 まあ、保証期間(5年)以上もってくれれば良いなと思ってます。 【総評】 速度もですが、500GBで合計書込みバイト数が650TBWというのと値段が手頃なのでGen3環境で使用するのにおススメかと。

  • 【読込速度&書込速度】 読み込みは3500MB,書き込みは2500MBとM.2 SSDの中でも速いです。ゲーミングなどの目的やOSの起動用としてもストレスなく動くでしょう。3D TLCですが、問題なく使えています。 【消費電力】 消費電力は少なく、他のパーツにあまり影響しません。500Wの電源に詰め込んでいても大丈夫でしょう。 【耐久性】 SEAGATEと有名メーカーが作っているということで信頼性は非常に高いです。メーカーの保証時間は180万時間と一般ユーザーには十分です。 【総評】 全体的にスピードも速く、値段もそこそこ手頃なので初めての自作やHDDからの乗り換えにおすすめです。

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FireCuda 510 ZP500GM3A001 のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2021年1月7日 更新

    【ショップ名】 Seagate FireCuda 510 M.2 【データ復旧3年付】 500GB 読取速度3,450MB/書込速度2,500MB 5年保証 正規代理店 内蔵SSD 3D TLC ZP500GM3A001 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07ZPRRSPX/ 【価格】 価格:  ¥9,080 通常配送無料 詳細 ポイント:  91pt (1%) 詳細はこちら クーポン  ■¥500 OFFのクーポンがあります。 【確認日時】 2020/12/16 【その他・コメント】 500GB級の中では「650TBW」と、耐久性がかなり高いです。 (下位機種にBarraCuda510/500GB:320TBWが有るせいか?) ※因みに著名なライバル?品の Crucial P5/500GB(\7,980)だと、300TBWです。

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FireCuda 510 ZP500GM3A001 のスペック・仕様

スペック
容量 500 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 3.58 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 3450 MB/s
書込速度 2500 MB/s
ランダム読込速度 ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:420,000
ランダム書込速度 ランダム書込み(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:600,000
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

180万時間
TBW 650 TBW
DWPD 0.71
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