Nuheara IQbuds2 MAX NUH-IQBUDS2-MAX 価格比較

  • IQbuds2 MAX NUH-IQBUDS2-MAX

Nuheara

IQbuds2 MAX NUH-IQBUDS2-MAX

メーカー希望小売価格:オープン

2020年12月11日 発売

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カナル型
駆動方式
ダイナミック型
ノイズキャンセリング
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IQbuds2 MAX NUH-IQBUDS2-MAX のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.77

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • こちらのイヤホン、多くの者が購入候補からスルーしていくと思われます。 なんせ知名度がとても低いので。 しかし、一度視聴してしまえば虜になること間違いなしです。 とにかく音質が素晴らしい。 まるで有線イヤホンを使用しているかのような錯覚に陥るほど音が良い。 特に低音の沈み込むような深さには感動すら覚えます。 ノイキャンもAirPods Pro並みにノイズをカットしてくれて衝撃を受けました。 そして極め付けは外音取込。 これまで様々な完全ワイヤレスイヤホンが発売されましたがその中で間違いなくトップに君臨するレベル。 耳にイヤホンを装着していても普通に周囲の音が聞こえます。 まるで補聴器を付けているかのような。 これまで私は沢山のTWSを視聴してきましたが、このイヤホンは音質・ノイキャン・外音取込とまさに死角が全くない完成度の高さです。 個人的にはMOMENTUM True Wireless 3、WF-1000XM4、EAH-AZ60を超えており、Devialet GeminiやFokus pro級と思ってます。 買って後悔することはまずないです。 発売当初はTWSの中で1番高い価格でしたが最近は中古で手に取りやすい価格になってきたので是非一度視聴してみてください!

  • 5

    2021年9月25日 投稿

    【デザイン】 耳の穴に入れるのでそんなに目立ちません。 【高音の音質】 ラジオを聞くぶんには問題ないです。 ASMRを聴くのには向いてないですね。没入感が全くありません。 【低音の音質】 上記と同じ。 【フィット感】 耳の穴に入れるタイプなので、しっかり入っていないと歩いたときに揺れます。 特に入れた直後は安定しません。耳の中の空気が暖まって膨張しきった頃に入れ直すと安定します。 走りながら使うのはちょっと難しいです。 【外音遮断性】 遮断ではなくノイズキャンセル機能があります。 エアコンのような規則的な音はほぼ完全に打ち消すことができます。 一方、規則性のない音は打ち消しきれないことがあります。 完全に遮断すると耳鳴りが目立つのでこのぐらいがちょうどいいです。 【音漏れ防止】 他の人が装着しているところに遭遇したことがないのでちょっとわからないです。 【携帯性】 コンパクトで場所を取らないです。 【総評】 散歩しながらラジオを聴くのですが、ウレタンのイヤーピースを使うと外音が全く聞こえないため車の接近に気が付かずに危ない目に遭うことがありました。 この製品は、車の走行音と人の足音以外のみ遮断するモードがあるため、安全にラジオを聴くことができます。しかも、外音と再生中の音声がなじんでいるので違和感を感じません。 充電ケーブルがUSB Type-CではなくMicro USBなのでそこだけ注意です。 2021/09/25 追記 雨や風の音はノイズキャンセル後も残るので、天気の悪い日に使うと車の走行音が聞こえません。天気の悪い日の使用には向きません。

  • 【デザイン】  悪くないデザインだと思いますが、大きめと言われているEAH-AZ70Wより少し大きい。 【音質】  音楽視聴において、EAH-AZ70Wより、本商品のが好みの音です。  某ユーチューバーさんが、万人受けするような音だと感想述べてましたが、私も同じ感想です。  低音も十分に出ているし、女性ボーカル曲との相性も問題なし。  また、他の方のレビューにあったモード切替えによる音質の変化は確かに感じません。  万人受けする高音質イヤホンと言える商品です。 【フィット感】  イヤーピース次第なところもありますが、フィット感は問題ないと思います。走っても外れる心配はなさそうです。 【ノイキャン性能】  仮に、10段階評価で、EAH-AZ70Wが「6」だとしたら、本商品は「5」前後といったところ。  主にバス通勤中に使ってますが、EAH-AZ70Wよりノイキャンは弱いと感じます。 【外音取込モード】  アプリでいろいろと調整出来ます。  EAH-AZ70Wより、人の声やアナウンスが確実に聞きやすいと思います。 【携帯性】  本体は大きめですが、ケースはコンパクトなので持ち運びには困りません。 【操作性】  イヤホンからのアナウンスの言語は日本語にも対応して欲しい。「ノイズキャンセリング」、「アンビエント」のアナウンスに慣れたせいか、分かりづらい。  アプリで、タッチパネルの操作変更が可能だが、変更出来る事が不十分。  反応が悪く、ダブルタップ操作が非常に難しい。   【総評】  音質は満足出来るし、外音取込機能も他の商品にはないユニークな物で、面白い商品だと思います。  USBタイプCに対応していないのは残念。  値段が最大のマイナスポイントだと思います。新品で買うとコスパは最悪だと思います。欲しいと思ったら、中古で安く手に入れるべきですね。  なお、2週間無料レンタルしているようなので、視聴出来るお店が近くにない方は利用してみてどうぞ。

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IQbuds2 MAX NUH-IQBUDS2-MAX のクチコミ

(6件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2024年1月18日 更新

    購入して3年弱、ほぼ毎日のように使用しています。その間大きな問題もなく、素晴らしい音質の本機を十分に楽しんできました。 ところが昨年末、突然左側から「ピー」という高音域の異音が止まらなくなってしまいました。とっくに保証期間は過ぎていますが、とりあえず購入したヨドバシに持ち込み、修理の見積もりを依頼しました。先日連絡があり、25000円程で新品交換対応となるとのことでした。 3年前の製品ですので、他の製品に乗り換えるか検討もしましたが、25000円でこのイヤホンに匹敵するものが無いことに気づき、新品交換をお願いすることにしました。 25000円どころかそれを超える価格帯のものでも、これを超えるものには未だ出会っていません。 有線イヤホンはずっとXelento Remoteを使用し、昨年SIVGAのNightingaleを入手し楽しんでいますが、無線イヤホンに切り替えて音質に違和感のないものはIQbuds2 MAXのみです。 もう少し付き合いが続きそうです。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2021年5月7日 更新

    経緯は、レビューで書いてある通り、リセット方法を色々と調べていて、ある人のメルカリに出す前にチェックの為にダメ元で「バッテリー切れ」の状態に再設定したら、工業出荷状態にリセットさせたと言う記事を読んで、実践したら…本当にリセットされ、タッチセンサーのレスポンスが悪い点が改善されて「これが本来の使い心地」なんだなと思いました。

  • ナイスクチコミ5

    返信数3

    2021年3月7日 更新

    先日、eイヤホンの放送から気になって、アキバ店で「どんなものか?」視聴させて貰い、中古でも47,000円する超過価格ながら…これまでのTWSの音のハードルを2つくらい上げたヘッドホンとガチで渡り合える音質、WH1000xm4やAirPods MAXを上回るノイキャン/ヒヤスルー性能、聴力設定に使うアプリが非常に優秀で気に入ってしまい購入。 ただし、弱点としては…ノズル形が「楕円形」、Qualcomm 3020くらいの接続安定性なので「ごくたまに切れる」とか、出荷状態に「リセット出来ない」事の3点です。 尚、イヤピースはケースが割と余裕があるので、コンプライならSONYサイズの200番、SpinFitの360、final Type-E、セラステックの通常型が「抜けず」使える事を確認してます。

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IQbuds2 MAX NUH-IQBUDS2-MAX のスペック・仕様

  • アクティブノイズキャンセリング&ヒアスルー機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。集音器として連続8時間、音楽再生用イヤホンとして連続5時間使える。
  • スマホアプリ「IQbuds」に搭載された、ユーザーの「聞こえ」を測定し補正する機能「EarID」により、使用者に最適な集音を実現。
  • スマホアプリ「IQbuds」は、使用シーンに応じて補正量と補正特性を最適化する7つのプリセットモードを搭載している。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
駆動方式 ダイナミック型
本体操作スイッチ タッチセンサー
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

9.2 mm
充電端子 充電ケース:USB
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.0
連続再生時間 最長5時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
aptX
aptX Low Latency
機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 8 g
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