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MA-BL191BK [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 80 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
カラー
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ブラック
-円
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レッド
-円
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MA-BL191BK [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.36集計対象3件 / 総投稿数3件
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366%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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静音とチルト必須、有線というより電池の入っていない軽量マウスが欲しいということでの選択です。オノマトペ多用失礼。 BuffaloのBSMBU18を使ってきましたが、販売終了でパーツ取りも限界。 同社のBSMBU18BKは、戻る/進むボタンの位置が独特すぎるのと、ホイール回りがカチャカチャと遊びが多すぎて不快。 ということで、検索の結果こちらに行き当たりました。 サイズがかなり小さいです。 私は、軽量マウスを摘まむように持つタイプなので、このサイズと重さはむしろ好ましいのですが。マウスを手のひらで包むように持つ人には違和感を感じるかもしれません。 全体的にプラスチック感満載。軽さと合わせて悪く言えば安っぽいですが、ラバーコートやらメッキやらされてもね…むしろ良い意味で安っぽいと言ってよろしいかと。必要十二分。 L/Rのスイッチと、戻る/進むのところに静音スイッチが使われてまして、まぁ十分な静音かと思います。 ただ、ホイールの回転の音が、高速でスクロールするとコリコリコリと結構音が出るのと(ゆっくりならさほど気にならない)。ホイールクリックの音が、チキッチキッと無静音マウスのL/Rクリック並みに甲高い音が出てしまいます(むしろうるさいくらいの部類)。 チルトスイッチは、カコッとそこそこ音はしますが、静かな方です。 上記BSMBU18BKで感じたホイール回りのカチャカチャ感は無いので、操作していての感触はむしろ良いのですが。このクリック音だけは残念ですね。 耐久性不明です。 私は、気に入ったマウスはできるだけスイッチ類を交換して使い続けるタイプなので。もしホイールクリックが駄目になったら、静音タイプのタクトスイッチに交換してみようかなと考えてます。 最近価格.comのレビューを後から追記できるようになったので、機会でもあればまた。 動画実況などで静音マウスを求めている人には、このホイールクリック音はアウトでしょう。静音謳うのなら、売る前に気がついて欲しいポイントですね。 2021/11/24追記 しばらく使っていて一つ気になるところが。 マウス側面の位置に親指を当てる凹みがないので。マウスを持ち上げようとすると戻るボタンを触ってしまうことが…。ゲーム中にブラウザバックしてしまった… 戻るボタンを保護する形でプラ板の小片を貼り付けました。 あと。スクロールのコリコリ音、ゆっくりなら気にならないとは書きましたが、ゆっくり使う機会があまりないので、やはりけっこう気になりますね。
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最近のマウスは表面にラバーが付いているものが大半で、 しばらく使っているとベトベトになってきます。 (買い替えを促すために、わざとラバーにしているのではないかと疑うレベル) そんな中で、 ・静音ボタン ・横スクロール対応 ・ラバーコーティング無し(ホイールにはありますが) ・5ボタン と言った感じで、一通りの機能が揃っているので買ってみました。 全体的には期待通りで、ラバーもないので長く使えそうな気がしていますが、 センサーの精度がイマイチなのか、早く動かすとカーソルが思った通りに動かないことがあります。 やや平滑な事務机の上なので不得手なのかもしれませんが、マウスパッドを使っても同じような感じです。 今までのマウスではそのようなことはなかったので、センサーがイマイチなのかもしれません。
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5ボタン、有線、静音、チルトホイール、ボタン割り振りの機能がついている安価なマウスがコレくらいしかなかったので購入 購入後発覚したがチルトホイールがボタン割り振りに対応していないのが実に惜しい それが分かっていれば静音でない以外のスペックは全て補っているエレコムの別の商品を購入していた
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MA-BL191BK [ブラック] のクチコミ
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MA-BL191BK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 80 g |
| 幅x高さx奥行 | 60.2x38.9x98.4 mm |
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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