NF ACOUS
NF AUDIO NM2+
メーカー希望小売価格:-円
2020年11月27日 発売
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NF AUDIO NM2+ のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.83集計対象5件 / 総投稿数6件
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580%
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420%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ヘッドホン祭りの試聴でのレビューです。 メーカーのカテゴリー的にはモニターですが、 音は躍動感がでるように盛られているので実質リスニングイヤホンです。 あくまでフラット基準でチューニングしたというだけかと。 【デザイン】 このブランド全般がCCA的なデザインで安っぽい。 ただ、実物をみたところ作りは普通に丁寧でした。 【音】 音は音場が広く、かなり好みでした。 この音場の広さで定位がしっかりしているイヤホンは、 中々無いと思います。 Winterと比べると、 低音の量が少なくナチュラルです。 個人的にはNM2+の方がバランスが良く感じ、 定位が正確で、高音のディテールがはっきりしています。 その分、人によっては聴き疲れしそうではありますが。 ただ、Will5toheavenさんと同様に、 シンバルの残響などので 超高域の伸びが足りて無く尻切れトンボになっている感はあります。
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メーカーサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 主にA&ultima SP1000と組み合わせて、ハイレゾ音源で試聴しました。 兄弟モデルと言えるNA2+とも比較しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感について。素材は航空機グレードアルミニウムを5軸CNCで削り出したもの。NA2+と同様、切削の精度も高く、さらにシルバー色がそうした美しさを引き立てる印象。価格相応以上の高級感を感じます。 【高音の音質】 NA2+と比較すると、プレーヤーのボリュームレベルが同じ場合、本機の方が音が大きく感じます。相対的に中高域のレベルが高いようで、サウンド傾向としては、音が腰高。音場や音像も上方に引っ張られる印象を受けます。実際のところ、SP1000自体にそうした傾向があり、音源を忠実に再生しているという観点では、本製品の狙い通り、モニターライクと言えるかもしれません。試しに他のプレーヤーやヘッドホンアンプなどに接続したところ、やはり、それぞれの特徴が良く分かりました。 質としてはNA2+と同様に申し分ありませんが、音源やアンプの粗が分かり易いという点では、使い手や用途を選ぶ製品と言えます。 【低音の音質】 音源に重低音がたっぷり含まれていると、重さとキレを両立したパワフルな表現に驚きます。「運動性能の高い大型車」のような形容がピッタリかもしれません。本機の特徴としては、原音に忠実で、なんでもかんでも低域を増強してしまわないこと。この辺りに、モニターを意識した音作りと、素の良さを感じます。 また、イヤーチップは、「Balanced」(透明)と「Bass」(黒)の2種類が付属していて、「Bass」を装着すると、低域の量感が増して相対的に中高域がマイルドになり、聞き易いサウンドに。モニター用途時は「Balanced」、音楽を楽しむ時は「Bass」という選択も良いと思います。 【フィット感】 NA2+と同様、金属素材ですがアルミで重くなく、形状や重量バランスもこなれていて、フィット感は良好です。ケーブルはNA2+よりも太いですが、しなやかで取り回しが良く、ヨレも少なめ。ケーブルも含めると、フィット感はNA2+より良いと言えるかもしれません。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては一般的な範疇です。 【携帯性】 表面がファブリック地で質の良いセミハードケースが付属しています。携帯性は良好です。 【総評】 NA2+と本機のどちらを選ぶかで迷った場合は、やはり用途次第だと思います。音楽を楽しくリラックスして聴きたいならNA2+が良いと思います。音源やプレーヤーの粗が目立ちにくく、音楽的な表現やバランスを上手く保ってくれます。一方の本機は、音源やプレーヤーの粗が目立つ半面、音を分析的に聴くには適していると言えます。 なお本機も、イヤーチップを「Bass」にすると、リラックスして音楽を楽しめる音調になりますので、リスニングに不適な分けでありません。まとめると、リスニングの時間が長い方はNA2+、モニター的な使い方が長めの方は本機という選び方で良いでしょう。いずれにしても、価格相応以上の品位を備えた好製品に感じました。
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シルバー色で凝ったようなデザイン性は無いが、飽きにくい清潔感ある外見を持っている。本体はそんなに重くなく、シェルの内側丸みがあって長時間の装着も痛くならないです。 付属品について この手の中華イヤホンはかなりの台数を聴いておりますが、基本的にイヤーチップとケーブルをサードパーティ製のものに変えないと良い音が出ないというものばかりでしたが、このイヤホンのイヤーチップとケーブルはとてもしっくりと来ました。ケーブルはツイストペア編みなので伝道性が高くノイズに強いため、高域はスッキリしていて大変満足しております。 音質について この価格帯では信じられない程良質な音を鳴らします。エージングするとより良いものとなりますが、開封後の音も許容範囲内であり、なかなか楽しませてくれました。このイヤホンの1番の魅力は各音域のチューニングが非常に上手いところです。目立たない楽器音でも聴き取りが非常に楽です。モニター用途としては非常優秀と感じました。ある意味、一種の完成されたイヤホンですね。モニターライクなところはありますが、ちゃんとリスニング向けの魅力もあります。一つ一つの音を綺麗に鳴らしつつ、ヴォーカルはそこまで近くありません。と言っても遠くもなく、絶妙な距離感で聴こえます。このチューニングには驚きました。 リケーブルについて 搭載のドライバーが敏感なのか、リケーブルすると低域の量が結構変わります。OCCと銀メッキOCCの16芯編みケーブルで聴くと低域が増し、高中も更なる飛躍が感じられましたが、全体的に煩くなり、音が下品に聴こえたため、私は付属品のケーブルに戻しました。リケーブルするなら癖が少ないOFC系のケーブルが良いです。銀線や銀メッキのケーブルはこのイヤホンが持つ本来の綺麗な音が損なわれるのでおすすめしません。(好みもありますのでそこは試す価値はあると思います…。) 最後に、再生環境について 非常に鳴らしやすいイヤホンですのでバランス接続する必要はないと思います。ポタアン接続して聴いてみましたが、gainオフ状態のボリューム30%でかなり大きな音が鳴りました。スマホやDAPのシングルエンド接続で十分楽しめられます。 低域もりもりのイヤホンやヘッドホンに慣れている方からするともしかしたら合わないかもしれませんが、バランス重視でフラットが好みであれば、このイヤホンは素晴らしいです。 この価格帯では名器です!
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NF AUDIO NM2+ のクチコミ
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NF AUDIO NM2+ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
18 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
108 dB |
| 再生周波数帯域 | 9Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 32 g |
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