ASRock
Z590 Extreme
メーカー希望小売価格:-円
2021年3月5日 発売
スペック・仕様
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- ATX
- CPUソケット
- LGA1200
- チップセット
- INTEL
Z590
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
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Z590 Extreme のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.40集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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20%
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125%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【安定性】ハードディスクが1台認識していないが、それ以外概ね。安定しているHDDは認識したが本体が11700KFに耐えられずに数ヶ月で故障した 【互換性】LGA1200の最後の行き着くところではあるのだけれど終着点のひとつなんだよね ただ壊れて台無しに 【拡張性】wi-fi が最初から搭載されているが、アンテナまでは搭載されていない いやアンテナっぽいのもあるかも 【機能性】いたって普通ではある SATAが右下にもついていたのは驚いた 排他の問題で下のこのSATAを優先したほうが良いようだ 【設定項目】asusと比べBIOS のアップデートが難しいと思ったが、ASUS同様に出来ることが判明 【付属ソフト】 評価なし 【総評】 Z 490 F がBIOS をポストしなくなったために、こちらの方を急遽導入した。 無事起動したからよかったのだけれど、質感は正直z490fに一歩及ばない気がする 電源回路はこちらのほうが強力らいいがZ590-Fとかと競合するとそっちが同じ価格なら、そっちを選ぶと思う MEG Z590 UNIFY-Xも手に入ったために、このボードは11700KFではなく11700とタッグを組ませることにすると思いきや数ヶ月で故障したために御蔵入りになることとなった 2026年9月7日追記 8月の段階でフリーズするようになってMEG Z590 UNIFY-Xと入れ替えたら直ったのでZ590 Extremeが故障したのが確定、コレより強力なのマザーを別途用意しないと11700KFには耐えられないことが分かったので別でマザーを呼びを探すことにしようと思っていたが故障のために計画は頓挫した
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【安定性】 MBのUEFIで、無理無い範囲?でOC設定しています。 メモリは3600対応版を3200 Gear1で動作させていますが今のところ問題は発生していません。 限界OCには耐えられないかもしれませんがプチOCであれば大丈夫だと思います。 【互換性】 今まで、メモリ増設・NVMe SSD交換・ARGBファン取り付けの範囲ですが、 問題は無いです。 【拡張性】 上記の互換性と準じますが、拡張性はあるMBだと思います。 【機能性】 UEFIの機能は必要最低限の設定はできます。 【設定項目】 同上 【付属ソフト】 一応付いていますが、最新版をDLしたほうが良いと思います。 ネット環境が無い時点ではLANドライバは重宝します。 【総評】 同社のミドルクラスのMBだと思いますが、そこそこ遊べて、 安定しているので、CPは高いと思います。
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ASRockの万能系といえば「Taichi」、コストパフォーマンスに優れた物といえば「Pro4」、耐久性にフォーカスした「Steel Legend」とあるが今回のASRock Z590 ExtremeはASRock Z170よりも前に居たExtreme4の継承にあたるマザーでありZ590より「4」というものが消えた。以前はExtreme6や11などがあったがブランド細分化により4のみが残り今回はその数字すら消えてしまった物である。 見た目 この価格帯であれば一番シンプルといっても過言ではない。真っ黒なマザーで刺し色として青が入ってる。主張も非常に少なく満足感は高い。VRM周りに関しては14フェーズ搭載しており第11世代と組み合わせてもオーバークロック等しなければ必要十分なVRM設計となっている。また基板に関しては変形PCBを採用してるながらもIntel400シリーズにあった右側のねじが止められないという問題が解決されてる物となっている。ストレージ関係に関してはSATA6ポートのM.2が3ポート搭載しておりM.2の最上段のみ第11世代のみで使用可能となる。この辺りはSATAと排他利用でもよかったので使えるとより便利かと思われる。拡張カード関係に関してはx1がかなり多いのでキャプチャーボード等の相性がかなりいいものとなっている。IO周りは正直言って貧弱過ぎる。USBが6ポートは流石に少なすぎる。最低でももう2ポートはASMediaかチップセット経由でも欲しかった気持である。LANはRealtek RTL8125とIntel I219VのデュアルLANでありI225Vを採用していないというところは評価高い。一応Wi-Fiのスロットもあるのでワイヤレス化もできる。ただ国外にはExtreme 6Eという製品が居るので国内にも導入してほしかった。むしろ無印よりもWi-Fi付きの方だけ販売してほしかった。 総評としては微妙なところも多いものの基本的なツボは押さえているところが多く非常に扱いやすいマザーとなっている。特に見た目がシンプルなのでこれまでにはASRockの中ではなかった感じのデザインテイストとなっており見た目もよく性能に関してもこの価格帯では不満がない。しいて上げる欠点といえばUSBが少ないくらいに限られるであろう。
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Z590 Extreme のクチコミ
(21件/2スレッド)
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いつも参考にさせていただいております。現在、ASRock Z590 ExtremeとCore i7-11700KFの組み合わせでPCを運用しているのですが、高負荷時に深刻なフリーズが発生するようになり、物理的な故障(寿命)なのか、BIOS等の設定ミス(相性)なのか判断がつかず悩んでいます。皆様の知恵をお貸しいただけますと幸いです。 【現在の主なPC構成】 ・CPU:Intel Core i7-11700KF ・M/B:ASRock Z590 Extreme(購入後、数ヶ月使用) ・GPU:ASUS ROG STRIX RTX 3070 WHITE V2 ・電源:850W(G-GEAR / 動作実績あり) ・メモリ:G.Skill 32GB×1 Kingston FURY 32GB×1 (計64GB) ・OS:Windows 11 【発生している症状】Windowsのシステム修復(DISMコマンド等)を実行し、負荷がかかると、進行度60%前後の特定のタイミングでスピーカーから「ブー(あるいはビー)」というループ音(ノイズ)が発生し、画面が完全にフリーズします。自動で再起動もかかりません。【試した切り分け作業(すべて症状変わらず)】グラフィックカードを別の正常なボードに交換しても全く同じフリーズが発生(グラボの故障ではないと判断)。SSDの健康状態をCrystalDiskInfoで確認したところ、健康度98%の正常。電源ユニットを別の実績ある850Wに交換しても再発。メモリをG.Skillからキングストン製に交換し、1枚挿し(32GB)にして各スロットへ挿し替えても症状が悪化、または同様にフリーズ。 【現在の状況と質問】その後、マザーボードを他社製の「MSI MEG Z590 UNIFY-X」へ丸ごと交換したところ、嘘のように症状が消え、DISMコマンドも100%完走するようになりました。この結果から、原因は「Z590 Extreme」側にあることが確定したのですが、本ボードはセカンドティア(ミドルハイクラス)であり、購入から数ヶ月で壊れるとは考えていませんでした。11700KFの電力無制限によるVRM回路の過負荷・熱による物理的な故障(寿命)と考えるべきでしょうか。それとも、ASRock特有の電力制限設定や、特定のBIOSバージョンによるメモリ相性など、設定次第で回避できた可能性はあるのでしょうか。同様の組み合わせや、Z590 Extremeで似たようなフリーズ症状を経験された方がいらっしゃいましたら、ぜひご意見を伺いたいです。よろしくお願いいたします。他のボードでの大剣も教えてください。
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電源投入時にDELまたはF2キーを押してBIOSメニューに入れることになっています。 しかしながら、キーを押しても反応がなく、OSの起動に進んでしまいます。 接続するUSBポートを変えたりキーボードを変えたりと試していると一度だけBIOSメニューに入れたのですが、もう一度同じポート・同じキーボードで試しても、BIOSメニューに入れなくなりました。 どうすれば良いでしょうか? この際、他にNumLockキーを押してみてもNumLock LEDが点灯・消灯しないなど、どうもキーボードがまったく認識されていないように見えます。
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Z590 Extreme のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL Z590 |
| CPUソケット | LGA1200 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCI-Express 16X | 1x PCI Express 4.0/3.0 1x PCI Express 3.0 |
| PCI-Express 1X | 3x PCI Express 3.0 |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 6 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 3 |
| M.2サイズ | M key:type 2260/2280/22110 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| S/PDIF | ○ |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax2 USB2.0x2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| VRMフェーズ数 | 14 |
| 一体型 I/O バックパネル | ○ |
| LED制御機能 | Polychrome SYNC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 2 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000+10/100/1000/2500 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC1220 |
| オンボードグラフィック | - |
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