AIWA TR-A30S [シルバー] 価格比較

  • TR-A30S [シルバー]

AIWA

TR-A30S [シルバー]

メーカー希望小売価格:オープン

2020年10月 発売

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(5件)

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最大出力
0.45 W
タイプ
ラジカセ
幅x高さx奥行き
120x87x38 mm
重さ
0.2 kg
メーカー公式情報
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TR-A30S [シルバー] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.58

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2022年11月3日 投稿

    【デザイン】ラウンドで手に馴染む。 【操作性】明快 【音質】ミニラジカセで過去一番で良い。音が粒だっている。音域的には当然望めないが分解能、明瞭度が際立っている。 【パワー】手元で聞くには充分。 【入出力端子】マイク端子にマイクを挿すのは少しめんどうだが内部メカの騒音から離れるのは有利。 【サイズ】まずまず。 【総評】まず音抜けの良さにビックリ。こもらず、痩せすぎずこのクラスで最高の音質。更に驚愕なことはラジオの受信感度の高さ。高感度設計を謳っているラジオ単機以上!FMの関東近隣局が全て入るラジカセは他にまずない。AMもノイズの中にかすかに文化放送と日本放送が聞こえてくる。これは高感度ラジオでも受信出来なかったのにどういうことだろう?ただ周波数表示が通常と上下逆なのはいただけない。

  • 防災用に乾電池で動くラジオを探していたところこの製品を見つけて購入しました。 特別カセットで録音、再生をする必要性はなかったのですが、製品を見つけたときになんとなくノスタルジックな気分も味わいたいという部分が決め手になりました。 昔ギターの音をマイクで録音したりしていて、今はスマホでできますが乾電池で長い時間録音や再生ができるのはメリットだなと思います。 昔CDからダビングしたテープをもっていたので試しに再生してみましたが、問題なく再生することができました。音質は、今のデジタルデータの再生に耳が慣れてしまったのかこんなに悪かったっけという感じもしますが、味もあって良いです。 ひとまず当初目的の防災ラジオの用途は十分に満たせそうで満足しています

  • 【デザイン】 中国企業のOEMデザインのようで、他社にも同様の物があります。従来のアイワを思い起させることもなく、アイワユーザとしては非常に残念です。 カセット窓はあるだけ良い方ですが回転が見えるだけの物で、残量を確認することは出来ません。デザインとしては下の中でしょう。 【操作性】 従来のアイワの物と異なり二列、なれるまでは停止と録音を押間違えそうになり危険があります。 慣れれば特に問題はありません。強いて言えば音量つまみのカーブが急です。 【音質】 カセットサイズのテープレコーダとしては最高の録再音質を持ちます。流石にオーディオクラスやソニー謹製の物と比べると全体的にノイズレベルが高く音楽鑑賞・録音には厳しい物がありますが、ノーブランド品が並ぶ中、腐ってもアイワを名乗るだけの性能をはっきりと感じることが出来ました。 【再生音質】 モノラルではありますが下手なステレオ機を遙かに超える音質で、細かい音もはっきりと聞くことが出来ますし聴き疲れもしません。非常に素晴しい再生アンプを持っています。 ワウフラッターは0.2%とポータブル機の中では可成り上等です。ただ残念なことに再生中に本体の向きを変えるとすぐにヘッド當が狂いレベルが下がります。 【録音音質】 内蔵マイクはありません。外付マイク端子があり、ここに接続することになっています。 付属マイクでの評価ですが、こちらもノーブランド品とは比べものにならない捕音力を有しています。例に倣ってソニー謹製機に比べればノイズレベルが高く、ゲインも低いのでありますが、遠くの音も小さいなりに拾うことが出来、全く実用にならないと言うことはありません。 【パワー】 サイズを考えれば十分でしょう。 【入出力端子】 今の時代、オックス補助入力があるとマイクアンプなどと接続出来て便利ではあります。 最低限困ることはありますまい。 【サイズ】 抑もカセットサイズの商品が少なくなっている中ですから貴重な小型機ですが、平成のテープレコーダと比べると大きく、取回しにはやや難があります。 【総評】 実用出来る最低限の性能で、現行品としては最高の性能。唯一常用出来るテープレコーダと言えます。 言換えれば、これに満足出来なければカセットテープを生録に使うことは無理であります。 旧アイワ機が壊れて以来、これまで数多の中国製テープレコーダを買っては使用を断念し手放してと繰返してきましたが、ようやく落着くことが出来そうです。

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TR-A30S [シルバー] のクチコミ

(5件/3スレッド)

  • 録音機能を省いて2チャンネルトラックヘッドとステレオアンプにするとカセットウォークマンになるんじゃないか。 いつ壊れるともわからないHS-RS260を今も使っていてホームページを見たらそんな気がしました。 壊れそうで壊れないなかなかの代物です。

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2022年5月19日 更新

    所有している方へ、説明書には再生時はオートストップの記載はありますが録音時はオートストップは効くのでしょうか? 私有している方、回答して頂ければ助かります。 説明書や仕様書では無く実際の動作で確認出来ればと思います。

  • ナイスクチコミ5

    返信数1

    2021年7月18日 更新

    ホームページの商品説明に、「モノラル」の表記がなく、ダウンロードした取説の仕様を見て、テープが「2トラック、1チャンネル」とあるのに気づき、メーカーに問い合わせたところ、モノラルとのことでした。 それを知って、購入しないことにしました。 今各社がカセットレコーダーを出していますが、ステレオやモノラルが混在しているようです。 ステレオかモノラルかは購入する際の検討材料にもなるので、きちんと表記してほしいですね。

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TR-A30S [シルバー] のスペック・仕様

  • カセットテープの再生だけでなく、外部マイク付属で録音も可能なラジオカセットレコーダー。
  • イヤホン付属で、本体スピーカーと切り替えて使用可能。FM周波数でAM放送をクリアな音質で楽しめる。
  • 単3形乾電池2本(別売り)で、電池持続時間はイヤホン使用でラジオ約72時間、カセット約27時間。USBケーブル付属で電池なしでも使用できる。
本体情報
タイプ ラジカセ
スピーカー モノラル
消費電力 1 W
最大出力 0.45 W
電池タイプ 単3
乾電池 単3形乾電池×2本(別売)
対応メディア
カセット
チューナー
AM
FM
アナログ
機能
ヘッドホン端子
マイク端子
サイズ・重量
重さ 0.2 kg
幅x高さx奥行き 120x87x38 mm
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