オーディオテクニカ
ATH-CKSXBT SVN BK [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2021年4月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- ネックバンド
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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カラー
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ブラック
-円
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ホワイト
-円
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ATH-CKSXBT SVN BK [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.69集計対象2件 / 総投稿数3件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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値段の割にカラーリングも凝っていて音も良かったです。 ケーブルも長すぎず短すぎず、なかなか調子良いです。 こちらとベースモデル、カラーリングだけ違うだけかと思っていたのですが、聞くとどうも違うように聞こえ、こちらのほうが好みの音でした。実際はどうなんでしょうね笑
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質はAndroidスマホ(Xiaomi Mi 11 lite 5G)を組み合わせ、主に配信コンテンツで確認しました。 【デザイン】 ベースモデルはATH-CKS330XBTで、バッテリーケースとリモコンに、「STUDIO SEVEN」のロゴがあしらわれています。他、イヤホン内側とイヤーピースが蛍光オレンジ。差し色的な使い方が粋に感じます。 【高音の音質】 クリアな高音質ですが、低域成分が多めの楽曲ではボーカルが埋もれて感じる場面も。低域を重視した「SOLID BASS」シリーズのキャラクターとも言えますが、逆に、低域の残響音が中高域をマイルドかつ温かみのある音調に聴かせる効果もあり、ユーザーによっては好ましく感じるかもしれません。 AAC対応で、価格を考えると間違いなく上質なサウンド。長時間リラックスして聴きたい用途にも適します。 【低音の音質】 「SOLID BASS」シリーズのサウンドそのもの。コンパクトな外観からは意外なほどの豊かな低音が特徴です。 すこし緩めですが、ブーミーというほどでもなく、ズシーンと響く重低音は聴き応えあり。音楽全体に躍動感が感じられるチューニングは流石で、ダンス系音楽のリズムも堪能できると思います。 【フィット感】 ベースモデルのATH-CKS330XBTと同等ですが、イヤホン部が非常にコンパクト。形状も工夫されていて、耳穴に挿入したイヤーチップのみで固定する感じ。フィット感は非常に良好です。脱落が心配な完全ワイヤレスとは違った良さと言えます。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては一般的な範疇ですが、密閉度、言い換えると遮音性が高く感じます。 【携帯性】 ネックバンド部は柔らかな素材で、丸めてポケットに入れることもできます。 また、一度の満充電(2時間)で20時間使用できるのも、まだ完全ワイヤレスが到達していない領域。10分の充電で2時間利用できる急速充電も便利です。 ほか、付属のソフトポーチは立派で、「STUDIO SEVEN」のロゴがあしらわれているのも特別です。 【総評】 ベースモデルはATH-CKS330XBTで、「SOLID BASS」の重低音を意識した躍動的なサウンドと、「STUDIO SEVEN」の世界観がマッチして、良いコラボだと思います。 数量限定とのことで、気になられた方はお早めにチェックを!
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【デザイン】 色使いにセンスがあります。 ただ黒や白一色にするのではない遊び心は嬉しいです。 【高音の音質】 わりとクリア、伸びがある。 【低音の音質】 ドンドンこないが響きはあってよい。 【フィット感】 耳へのフィットはいい感じです。 ネックバンドは邪魔ったらしく感じることもありますが、この製品ではあまり感じませんでした。 【外音遮断性】 ほどほどに。 【音漏れ防止】 【携帯性】 分離型と比べれば多少落ちるところもあります。 【総評】 バッテリーも普通に持つ印象です。 総合的に評価すれば、結構よかったという感想になります。
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ATH-CKSXBT SVN BK [ブラック] のクチコミ
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ATH-CKSXBT SVN BK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | ネックバンド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
98 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜30kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.8 mm |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大約20時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX2 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 24 g |
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