MSI
B560M PRO-VDH WIFI
メーカー希望小売価格:-円
2021年3月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- MicroATX
- CPUソケット
- LGA1200
- チップセット
- INTEL
B560
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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B560M PRO-VDH WIFI のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.79集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初めての自作PCですが、説明書を見ながら簡単にセットアップできました。 事務用のPCを低コストで組もうと思い立ち、インテルi3 10105、グラボ無しの構成にしました。 将来的に11世代CPUにアップグレードできるようにと560チップセットに決定。 求めていた機能と合致した点は下記です。 ・MicroATX ・Wi-Fi、Bluetooth付 ・USB3.2 Gen2 Type-A有 ・落ち着いたデザイン うれしい機能としては、インテル第10世代CPUで組んでもCPU側のM.2ソケットが有効なことです。 他社メーカーの560チップセットでは第10世代で組むと無効になるものが多いので、こちらはかなり便利です。ストレージを拡張するにしても、SATA接続のSSDやHDDにするつもりはないので、M.2ソケットが2つとも活かせるのは助かります。
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【安定性】 インテルの10世代CPUでも11世代CPUでも特に不具合なく動きます、 【互換性】 MSIのマザーボードにした1番の理由は2本のM.2スロットが、インテルの10世代CPUでも11世代CPUでも両方同時に使えることです。 CPUなよって自動で判断して、接続方法を切り替えてかくれるようです。 これは他社にはない大きなアドバンテージだと思います。 【拡張性】 DPとHDMI両方同時出力+VGA3画面出力可能。もっと安いのは HDMIのみだったりするので、ありたいボイント 【機能性】 有線、無線のネットワークがしっかりしたパーツを使っていることや、B560だけどH570、Z590とは電源フェーズが少し少ないのと、USB-Cがないくらいで、基本的な部分はあまり差がないところにも、コストパフォーマンスのよさを感じました、 【設定項目】 特に差があるところではないので、 【付属ソフト】 アフターバーナーは使いやすいと評判ですが、標準からいじることもあまりないので 【総評】 コストパフォーマンスに優れた micro-ATX マザーボードだと思います。 WI-FIはともかく、Bluetoothは結局いると思いますので最初からついてる方が楽ちんです、
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自作は初めてです。WIFIありでmicroATXから選ぶとなると選択肢は限られてきますが、このマザボは自分の要件に合っていました。 【安定性】★★★★★ 1か月弱使用しましたが安定しています。 【互換性】 動作確認済みのパーツはMSIの商品ページに記載されているので、PCの構成を考えるときに参考にするとよいでしょう。人気パーツは大体OKですし、メモリは販売者が相性保証してくれる場合もあります。Windows10(DSP版)のインストールが最初は失敗しましたが、ほかのPCでインストーラを作ることで解決しました。自分は以下の構成で相性問題は起きませんでした。 CPU…i5-11400 メモリ…CFD W4U3200PS-8G(DDR4-3200で動作確認) SSD…WD BlackSN750 SE(PCIe-gen4で動作確認) 【拡張性】★★★★ M.2スロットは2つあり、うち1つはヒートシンク付きです。PCIeスロットは×1が2つありますが×16は1つのみ(金属アーマー付き)です。グラボを1つだけつけるという人が多いでしょうし十分です。メモリスロットは4つでデュアルチャネルまで対応、最大128GBのスタンダードな仕様。メモリはOC対応してるみたいです。CPU次第ですがPCIe-gen4とDDR4対応はいいですね。ケースファンのコネクタが2か所しかないので分岐ケーブルは必要になるでしょう。これより安い某社製のWIFI付きのマザボでは拡張性が低すぎる気がしますが、このマザボなら安心できると思います。 【機能性】★★★★ 自作が初めてでも説明書を見れば組み立てに苦労はしませんでした。バックパネルのUSBポートはUSB2.0, 3.2gen1, 3.2gen2が2つずつありますがtype-cはありません。イーサネットはしっかり2.5Gbps対応です。M.2ヒートシンクもあります。ゲーミング用マザボと違ってデカいヒートシンクはついていませんが必要ないでしょう。何より重要な点はWIFIで、Intel Wi-Fi 6 AX201かつBluetooth 5.1と優秀です。 【設定項目】★★★★★ まだあまりいじってないですがBIOSは使いやすいと思います。MSI Centerをインストールすればファン速度等をプロファイリングできて便利です。 【付属ソフト】★★★★★ ドライバを確認してインストールしてくれるCDが付属するので初期設定が楽でした。 【総評】 WIFI付きmicroATXの中でもハイスペックとはいきませんが十分な拡張性と機能性があり、有力な選択肢であると思います。もう少しだけ安ければなぁと思いますが買ってよかったです。MSIはたまにキャンペーンをやっているので調べてみると幸せになれるかも。
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B560M PRO-VDH WIFI のクチコミ
(40件/4スレッド)
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先日PCが勝手に起動していました。 原因を探した結果、停電復旧時(通電時)に自動で電源が入ってしまうようです。 試しにブレーカーをOFF→ONにしたら、やはりPCが起動しました。 BIOSを確認したところ、 Restore after AC Power Lossの項目は[Power off]になっておりました。 それなのに通電時に自動起動するのは何故でしょうか? 他にも確認するべき項目があったら教えてください。
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皆様にお知恵をお借りしたく投稿させて頂きます。 昨年9月、十数年ぶりにオンラインゲームの為にPCを自作。 ゲームに必要なスペック考慮しコストパフォーマンス重視で製作しました。 使用パーツ詳細 CPU:intel core i5 10400 CPUクーラー:Cooler Master MasterLiquid ML120L RGB マザーボード:MSI B560M PRO-VDH WIFI メモリ:Crucial by Micron DDR4-3200/PC4-25600 8GBx2枚(W4U3200CM-8G) グラフィックボード:Sapphire PULSE Radeon RX 6600 XT 電源:Corsair CX650M 80PLUS BRONZE認定 (PS628 CP-9020103-JP) 性能的には十分に満足しておりましたが、先日友人より格安にて「corei7 11700K」を 譲り受けましたので嬉々として取り付けたところ問題が発生しました。 変更後使用パーツ詳細 *CPU以外変更なし CPU:intel core i7 11700K CPUクーラー:Cooler Master MasterLiquid ML120L RGB マザーボード:MSI B560M PRO-VDH WIFI メモリ:Crucial by Micron DDR4-3200/PC4-25600 8GBx2枚(W4U3200CM-8G) グラフィックボード:Sapphire PULSE Radeon RX 6600 XT 電源:Corsair CX650M 80PLUS BRONZE認定 (PS628 CP-9020103-JP) 取り付け後のPC起動も正常。BIOSも更新されており一見何の問題も無いかと思いましたが、 Cinebench R23を走らせたところ、リザルトが12000ポイント程度で想定よりかなり低い結果でした。 他の方の結果を見ると15000ポイント程度までは伸びるようなので原因の特定を行うべく 設定の見直しを行い、MSIのユーティリティ設定変更で最終的に14000ポイント程度まで 伸ばすことができたのですが、根本的な原因としてメモリの動作速度は3200MHzとなるはずですが MSIマザーボードの自動設定にて2933MHzのクロックダウンで動作していることが分かりました。 「corei5 10400」では2933MHzで動作するところ、自動設定にて規定外の3200MHzで動作しており 自動オーバークロックされていたことからこれには最後まで気づかず盲点でした。 同じような症例を検索すると、主にメモリ増設の際に速度の違うメモリを混在させることで 発生している症例のようですが、CPU交換により発生している症例は無いようです。 現在はBIOSにてメモリ動作速度の手動設定を行い3200MHzで動作させることはできておりますが なんとも釈然としないものがあります。 原因または要因にお気づきの方ががおられましたら是非ともご教授をお願い致します。
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自作3回目の初心者+αレベルの者です。 新しいPCを組み終わって 本製品の公式ページから各種ドライバをインストールしていたのですが https://jp.msi.com/Motherboard/support/B560M-PRO-VDH-WIFI#down-driver&Win10%2064 BlueTooth Driverをダウンロードしたら「Win10」と「Win10_UWD」の2つフォルダがあり、 それぞれにWirelessSetup.exeがありました。 どちらをインストールするのが正解(無難)なのでしょうか? 違いについて検索してみましたがよく分かりませんでした。
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B560M PRO-VDH WIFI のスペック・仕様
- B560チップセットを搭載したビジネス向けmicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。Intel第11世代Coreプロセッサーに対応する。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することで最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Intel Wi-Fi 6を搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL B560 |
| CPUソケット | LGA1200 |
| フォームファクタ | MicroATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 244x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 6 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280/22110 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2 Type-Ax2 USB3.2 Gen1 Type-Ax2 USB2.0x2 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth | ○ |
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000/2500 |
| オンボードRAID | - |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC897 |
| オンボードグラフィック | - |
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