JBL
TUNE 510BT [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2021年4月16日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
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カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
-円
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TUNE 510BT [ホワイト] のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.95集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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325%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2022年にリモートミーティング用として購入。 Amazonで4,700円(送料含)でした。 使用目的から人の声がクリアに聴こえれば要求を満たしており、その意味では十分及第点です。音楽鑑賞用としては非ドンシャリでギリギリ使用に耐える音質です。 マイクの性能は問題なく、これまで聴こえ難いと指摘を受けた事は一度もありません。 Bluetoothの接続性は非常に良好。海外の音響機器メーカー製品はBluetoothの接続性に難のある事が多いですが、まるで日本の情報家電メーカーが造ったかのような接続性です。パワーオンで即座に接続されます。(少なくとも本機が原因での接続不良はほぼなしです) 最も期待を裏切らなかったのはバッテリーの持続性と充電速度。 一日平均1時間前後のミーティングがありますが、1ヶ月近く放置してもバッテリー切れは起こしませんでした。しかも充電頻度が低いのでバッテリーの劣化もなく、使用開始から3年経過後も初期状態とほぼ変わらない持続性を維持しています。 余りにもちが良いので充電し忘れでバッテリー残量がなくなり慌てた事がありますが、3、4分の充電で会議1回を乗り切れたので大変助かりました。ただ、充電しながら使用できないのは残念です。 難点は側圧の強さ。ネットに同様のレビューが散見されますが、頭痛がする程ではないにせよ側圧が強く、暫く装着しているとイヤーパッドが耳に貼り付いて気になります。 イヤーパッドの耐久性は概ね3年。交換可能で、サードパーティー品はAmazonで1,000円前後、AliExpressで300円台で売られています。
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ヘッドホンは初心者で、TUNE 510BTと、SONYのWH-CH510と、HP H2800 S(有線)と比べた評価になります。 【デザイン】 シンプルで良いと思います。 ですが、私の頭の形の場合(標準的な女の頭サイズだと思います)、ソニーのWH-CH510に比べると、頭に沿っていないです。 なんて書いたらよいのか、ソニーは頭の形に沿ってなだらかに耳まできている。 ペタっと頭に沿っている感じで、TUNE 510BTは上部左右が若干浮いている感じになります。 外人仕様なのかな? 【高音の音質】 悪くないと思います。 今までPC用スピーカーを使用していたので、音の良さにパァァァアア!( ´∀` )目覚めた感じです。 【低音の音質】 悪くないと思います。 【フィット感】 最初はちょっと圧がが強めです。 一日中付けるのならお勧めしまんせが、数時間音楽を聴く程度なら問題ないと思います。 【外音遮断性】 そーゆー機能は付いてないので、普通に軽く耳を抑えられた状態で聞こえます。 【音漏れ防止】 それなりに大きな音を出すと漏れます。SONYのも同じくらいかな。 【携帯性】 可動域があるのでSONYより若干コンパクトになります。 【総評】 ヘッドホンは超初心者で、こちらのTUNE 510BTと、SONYのWH-CH510と、HP H2800 S(有線)の3つしか使用した事がない貧乏耳です。 最初に、HPのノートPCを購入した時のオマケのHP H2800 Sを使用して、音の良さに目覚めました。 その後、ワイヤレスが欲しくなって、TUNE 510BTを購入。 SONYのWH-CH510のレビューがどこでも評判が良かったので購入。 耳貧乏な私の正直な感想です。 @JBL AHP(有線) BSONY でした。 ぶっちゃけJBLの音の方が良いと思うけどなぁ? 安いしお買い得感と満足感が高いと思います。 あと、何故かSONYがオーバーイヤーに分類されて、JBLがオンイヤーになっていますが、どちらもサイズ的には殆ど変わらないと思います。 某AmazonでもJBLは「小さい」と表記されていますが、多分一般的な私の耳の大きさでは、どっちもオンイヤーでした。(HPが若干小さい) 自分の好みの音と、発売日が一番新しいのもあり、JBLを残して他はフリマで売りました。 以上あくまでも貧乏耳の私見でした( ・ω・ )
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【デザイン】 シンプル。チープ感は否めない。 【高音の音質】 意外と出ています。このヘッドホンでクラシックなどは合わないかと。 【低音の音質】 かなり出ています。高音と相まってドンシャリ。 【フィット感】 側圧がかなり強い。耳たぶが痛くなる。 【外音遮断性】 側圧がかなり強いから結構遮断する。 【音漏れ防止】 イヤーパッドが小さい為、漏れやすい 【携帯性】 非常に軽い。 【総評】 ドンシャリ好きにはたまらない一台。このヘッドホンは大音量がかなり得意となっています。大音量でユーロビートや重低音気味のJ-POPを聴いてみたら、カーステレオみたいです(笑) ただ側圧がかなり強いから長時間装着は正直辛いところ。
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TUNE 510BT [ホワイト] のクチコミ
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TUNE 510BT [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103.5 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
32 mm |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大約40時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 160 g |
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