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CFD Selection EG2VNQ CSSD-M2O5GEG2VNQ
メーカー希望小売価格:オープン
2021年4月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND TLC(BiCS4 または Micron B27)
- 読込速度
- 2400 MB/s
- 書込速度
- 1750 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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CFD Selection EG2VNQ CSSD-M2O5GEG2VNQ のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.37集計対象6件 / 総投稿数6件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Mac miniの写真保存用に購入しました。 外付けケースと組み合わせれば非常にお得だと思います。 今のところ不具合等はありません。 いざという時のバックアップ用におすすめします。 【満足度】 ・不満等はありませんのでこの評価とさせて頂きます。 【読込速度】 ・ssdであり問題ありません。 【書込速度】 ・同様に問題ありません。 【消費電力】 ・パソコンパーツとしては気にしません。 【耐久性】 ・今のところ問題ありません。
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M.2SSDを導入した主たる理由は、大容量のHDDを増設したかった事。 ASUS PRIME B550 M-A.はSATAケーブルが4本のみ! 現在の起動ドライブは、500GBの SAMUSUNG SSDだが、これをM.2 SSDに替えればSATAケーブルが1本空くと言うのが動機。 マザーボードには、UPU ファンの直下に、SATA/PCle 4.0×4 のスロットが在った。 初めてのM.2SSDと言う事も有り、高価な新品は敬遠し、ヤフオクで探した。 5,000円少しで未開封・新品と銘打ったCFD SELECTION 500GB PCle 3.0×4を見つけ落札。 OS起動ドライヴのコピーについては、PARAGON HARD DISK Manager 17 のドライブ・コピー機能を使った。 冷却装置は、NEFFのヒートシンクを使用。CPUファンの風がフィンに当っているらしく、温度は30〜34度辺りで収まっている。 M.2 SSDは、爆速の実感はないが、大容量データーの読み込みの速さは感じた。 参考の為、データーを添付しておきます。
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おおむね期待通りの性能だと思います。 ベンチマークでもカタログスペックに近い値が出てました。 設定やチューニングするアプリは何もついてませんでした。
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CFD Selection EG2VNQ CSSD-M2O5GEG2VNQ のクチコミ
(1件/1スレッド)
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【ショップ名】 OAナガシマ 静岡県内の各店舗 【価格】 6,028円(税込) 【確認日時】 2022年初売りチラシ掲載 【その他・コメント】 店によってはどこに置いてあるか分かりにくいですが、店員に聞くと出してくれるので在庫は潤沢のようです。 ポイント付与はありません。
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CFD Selection EG2VNQ CSSD-M2O5GEG2VNQ のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND TLC(BiCS4 または Micron B27) |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2400 MB/s |
| 書込速度 | 1750 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):130K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):370K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
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