MSI Vigor GK50 ELITE BW JP ホワイト軸 価格比較

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MSI

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Vigor GK50 ELITE BW JP ホワイト軸

メーカー希望小売価格:-円

2021年4月23日 発売

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キーレイアウト
日本語109
キースイッチ
メカニカル
インターフェイス
USB
テンキー
あり
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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Vigor GK50 ELITE BW JP ホワイト軸 のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.48

集計対象6件 / 総投稿数6件

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    66%
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    16%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • Amazonのタイムセール時に7500円で購入しましたが、本来1万円くらいで買うつもりでした。 以下、その前提で記載します。 【デザイン】 MSIにしてはドラゴンデザインが控えめです。 一方、TabやShift、Fnは結構主張の強いアイコンが大きめに描かれているので気になる人は気になるかもしれません。 それさえ除けばシンプルでコンパクトなデザインです。 ただし持つところがほぼないので、持ち運ぶのはちょっと気を使います。 【キーピッチ・キー配列】 キーピッチはオーソドックスなものになっていると思います。 ただし1点問題が・・・。 スペースキーが日本語配列にしては大きすぎます。 右端は「Mキー」を超えるところまで、左端は「Cキー」の途中までとかなり長めのスペースキーになっています。 英語配列に慣れている方だと問題ないかと思いますが、変換キー・無変換キーを多用する方は最初のうちはかなり打ち間違えますので、覚悟が必要です。 私は慣れるまで一週間くらい必要でした。 【ストローク】 ストロークがあまり気になったことがないので、無評価とします。 白軸は軽くて打ちやすいとのことでしたが、あまりそんな感じはしていないです。 ちょっと鈍い青軸というところでしょうか。 【機能性】 Fnキーとの組み合わせでメディア操作、音量操作だけでなく、ライティングの調整もできます。 このおかげで基本的には専用ソフトを入れる必要はないです。 【耐久性】 無評価とします。 【総評】 MSIらしく、低価格で必要十分な機能を備えたキーボードです。 デザインも良い意味でMSIらしさはないので、普段遣いもできると思います。

  • 【デザイン】 仕事での使用でテンキーがあると便利なのでフルサイズにしましたが大きさはあまり感じないです キーボードトップの天板がアルミでヘアライン加工がしてあり質感はかなりいいです キーは角を落とした八角形でこれも気に入っています ARGBの輝度はもっと明るくてよかったと感じます、もっと明るくて輝度調整で好みに暗くできればいいのに 【キーピッチ】 長文の文章をタイプするときでも、ミスタイプは少なくてタイプしやすい方だと思います 【ストローク】 これの前はRazerの青軸を使っていました、それよりも浅いストロークですが軽くてもしっかりクリック感があり絶妙な打ち心地です 【キー配列】 日本語配列で特殊な配置はないので、タイプに迷うようなことはありません これは、自分の問題なのですが時々Windowsキーに触れる時があるのでMSIにもリストレストがあるので使ったほうが良いかもしれないです 【機能性】 MSI Centerからカスタムできますが、肝心のMystic Lghtとの連動がイマイチです キーボードに元々組み込まれているエフェクト以外は連動してくれないものが多々あります それと、マウスはRaizerのDeathAdder V2 Proを使っているのですがRAZER CHROMAと連動してくれません マウスー、キーボード、ケースが全て連動しないのはモヤモヤします 【耐久性】 これは、これからですので無評価にしました 【総評】 これの前は初代BlackWidowを使っていたのですが、キーが時々反応しなくなったのでRazer一択で買い替えを考えていましたが Amazonのセールで8,000円を切って7850円だったのでMSIで揃えるのありかと思い購入しました 大きな不満はありませんが、使い始めにスペースキーの戻りが悪い時があって初期不良かと思いましたが 何度か取り外して、取り付け直しをしたら解消したのでホッとした次第です やはりMystic Lightとの連動がイマイチなのが残念でなりません なので、マウスもMSIにしようかと考えています

  • 【デザイン】 デザインは、MSI特徴のドラゴンが書かれているが、そこまで強調するわけでもなく シルバーの裏地に黒の印字がしてある程度。 ライティングと合わせてもとてもきれいに仕上がっている。 またキャップの淵がつぶされていて、ライティングがきれいに映えている。 偶然なのか、拘りなのかわからないがとても良い 【キーピッチ】 エンターの大きさが素晴らしいwキャップがU字になっているので、フィット感があり打ちやすいのも良い点「メーカー通称:エルゴノミックデザイン」 通常の手のサイズの人であれば、気になることは無いと思う大きさ 【ストローク】 キーストロークは浅め、ただし、打鍵感覚は非常にしっかりしていて深めを使っている人でも 違和感はないように感じる。 【キー配列】 日本語配列のどんな人にでも合うベーシックなキーボード。 「、」、@、この記号が一発で打ち込めるのは凄い楽 エンターキーが大きいので、押し間違いが起きにくいのも◎ キーに関しては、Kailhの Whiteスイッチ。 打鍵感がよく、押すと快感。 ただ少し音はするので静音重視の人は注意! 配信時はマイクの位置を気を付ければ打鍵音は低減されると思う。ノイズキャンセラー使うとか。 ホワイトスイッチは軽く指を乗せるだけで入力が可能。普段使うにあたっても音を気にしなければとても快感。 【機能性】 ・角度調整機構 1段階で調整できる。 ・テンキー ・日本語配列109キー ・USB 2.0 ・Windows 10/8.1/8/7に対応 ※Win11でも使えてる ・Nキーロールオーバー 「解説」 複数のキーが同時に押された場合でも認識が可能とされるスペックを意味する。 複数キーの同時押しで、実際には押されていないキーが押されたと誤認識するのを防ぐ。 ・フルキーアンチゴースティング ・ホットキー バックライト関連、アフターバーナー起動、動画等のコントロール、音量関連 ・2つの凸型キャップ付き 引き抜き工具が付属しているのは◎また、ゲーム時にはコントロールキーが出っ張る分、反応が早くできてよかった。 【耐久性】 キー耐久性は8000万回以上 メーカーデーターシートより ※この部分はいずれ評価する予定 【総評】 満足の一言。 打ちやすさは、「エルゴノミックデザイン」と記載されるだけありとても良い。 デザインも机にあっても映える見た目で、キャップの形状へのこだわりも◎ 必要十分の機能を保持し、価格も高くないので消耗品だけど長く使いたいと思える製品。 満足の星5でしょ!!MSI最高!! ・・・w 「注意」 テンキーレス製品は、VIGORGK70 SILVERというものがあるが、 Cherry MX RGB シルバー軸スイッチなので、スピード重視の誤入力につながる スピードタイプの軸なのでご入力には注意が必要。 ※シルバー軸はホントに若干入力速度が速いと思います。 FPSを大金かけて環境整えてるんだ!遅いの許せないって方は、ぜひシルバー軸をお勧めしますね。 「注意2」 またVIGOR GK50 LOW PROFILE TKLといったテンキーレスタイプもあるが こちらは、ストロークが極端に短くなるKailh Low Profile White Clickyというキースイッチを 使用している。 購入するときはよく調べてみると◎ メーカーさん、もっとわかりやすくしてほしいw

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Vigor GK50 ELITE BW JP ホワイト軸 のクチコミ

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Vigor GK50 ELITE BW JP ホワイト軸 のスペック・仕様

基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
対応OS Windows
ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。

ケーブル長 1.8 m
テンキー あり
詳細スペック
キーレイアウト 日本語109
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

メカニカル
ロールオーバー Nキーロールオーバー
アンチゴースト機能
その他機能
角度調整機能
バックライト搭載
RGBバックライト
サイズ・重量
サイズ 435x38x135 mm
重量 800 g
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Vigor GK50 ELITE BW JP ホワイト軸 の関連ニュース

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