SONY VPL-VW875 価格比較

  • VPL-VW875
  • VPL-VW875
  • VPL-VW875
  • VPL-VW875
  • VPL-VW875
  • VPL-VW875
  • VPL-VW875
  • VPL-VW875
  • VPL-VW875
  • VPL-VW875
  • VPL-VW875
  • VPL-VW875
  • VPL-VW875
  • VPL-VW875

SONY

VPL-VW875

メーカー希望小売価格:オープン

2021年5月8日 発売

売れ筋ランキング

-

(3697製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

パネルタイプ
LCOS(反射型3LCD)
アスペクト比
17:9
パネル画素数
4096x2160
最大輝度
2200 ルーメン
4K
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

VPL-VW875は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

VPL-VW875 のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    50%
  • 4
    50%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 Sonyらしく素敵なデザインで大変気に入っています。 ただ大きく、重いですね。 二人がかりでやっと吊るしました。 吊るす人は一人での作業は不可能。 【発色・明るさ】 500esからの買い換えでレーザープロジェクターは初めてだったのですが あまりの明るさや発色の綺麗さに驚きました。 一皮どころか二皮、三皮剥いたくらい違います。 【シャープさ】 レーザー光源なのか、大口径レンズの性能なのか、とにかくクッキリ、シャープです。 500esでもそこそこ綺麗と思っていたのですが、ロゴや線を映し出せば細くてクッキリ。 こんなにも違うのかと思うくらい字も線もボケることもなく表示され 今までの500esはピントが合っていなかったと思うくらいの違いでした。 それだけ字体をハッキリ、クッキリ映すくらいなので映像もとても綺麗で感動しています。 買う価値あります。 やはり値段の違い、レーザーの違い、大口径レンズの違いは伊達ではありません。 【調整機能】 Sonyなのでメニューは分かりやすく簡単に調整できますが、 他メーカーを使いこなしたわけではないので割愛します。 【静音性】 全く気になりません。 頭の上少し後ろに吊るしていますが500esより断然静かだと思います。 ON、OFFもとても速いです。 【サイズ】 不満点を言うならこれだけですね。 とにかく重い、大きい。 あと10kg軽ければ、と思いますがレンズも大きいのでしょうがないかな。 【総評】 とにかくSonyらしく映像美がシャープで綺麗で気に入っています。 全くと言っていいほど500esとの違いにも驚きました。 本当の意味での8Kはまだ先なのでそれまでは、この機種は今現在中古で安く買えますし検討してもいいと思います。 3Dも新型の7000と違いそのまま利用できますから相対的考えて便利だと思います。

  • 新製品のXW5000/7000が実質的に3D対応をやめてしまっているために、ソニー派の人には旧機種ですがそこそこの注目を集めているモデルです。 まあただ数少ない新品流通在庫は300万前後しますから、さすがにビクターV90R等に対して競争力はありませんので中古品市場限定での話になるかと思います。 以下ショップでの視聴によるレビューです。 【デザイン】 部屋に設置するととてもきれいに見え、メカメカしさが少なくインテリアにマッチする良いデザインですね。 【発色・明るさ】 ソニーのプロジェクターだけあって、色合いはとても正確で色鮮やかです。輝度は2200lmで前作845と同じレベルです。 本機は業務用プロジェクター用の高解像度レンズを搭載しており、明るさコントロールもレーザー制御と絞り制御のダブルできめ細やかにやっていますので、最新機種よりこの点はアドバンテージがありますね。 暗部階調はJVC機には負けます。パネル自体のコントラスト比がJVC機より低いものと思われます。 【シャープさ】 ソニーらしいシャープさを前面に押し出した画作りです。ブラビアと共通エンジンを使っているためか、輪郭強調が巧みにかけられています。 【調整機能】 レンズ周りの光学調整は全て電動ですので、快適です。 【静音性】 レーザーで2200lmですが非常に静かでファンノイズは気になりません。 【サイズ】 大型サイズではありますが、2200lmのレーザー光源機なのでこんなものでしょう。 【総評】 ソニーの0.74インチSXRD搭載機種は長期使用で光学系が劣化してコントラストが悪くなるという話が海外BBSなどではあります。 このあたり最新のパネルでは改善が期待される部分ではあります。 本機に関しては、出物の中古機があればねらい目かも知れません。

  • VPL-VW875のレビューをすべて見る

VPL-VW875 のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

VPL-VW875 のスペック・仕様

基本スペック
用途

用途

ビジネス

会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。

ホーム

家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。

スクール

主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。

ホーム(家庭用)
パネルタイプ

パネルタイプ

液晶

液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。

DLP

液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。

LCOS

DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。

LCOS(反射型3LCD)
光源 レーザー光源
タイプ 据え置き
詳細スペック
最大輝度

最大輝度

輝度

画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。

2200 ルーメン
コントラスト比 ∞:1(ダイナミックコントラスト)
アスペクト比 17:9
パネル画素数 4096x2160
パネルサイズ 0.74 インチ
対応解像度規格 〜4K
騒音レベル 24 dB
機能
4K
3D対応
HDR対応
HDR方式 HDR10
HLG
ゲームモード
映像入力端子
HDMI端子

HDMI端子

HDMI端子

1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。
HDMI端子を搭載したAV機器などと接続すれば、高品質な映像・音声を楽しめる。

サイズ・重量
幅x高さx奥行 560x223x510.5 mm
重量 22 kg
投影距離
80インチワイド 2.23〜4.9 m
100インチワイド 2.81〜6.14 m
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

VPL-VW875 の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止