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AMD
Ryzen 5 5600G BOX
メーカー希望小売価格:-円
2021年8月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Ryzen 5 5600G
- 世代・シリーズ
- Ryzen 5000シリーズ
- クロック周波数
- 3.9GHz
- ソケット形状
- Socket AM4
- 二次キャッシュ
- 3MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Ryzen 5 5600G BOX のレビュー・評価
(200件)
満足度
4.74集計対象199件 / 総投稿数200件
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577%
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420%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【処理速度】 通常の使用(家庭での事務,簡単な動画編集)には申し分ありません 【安定性】 あまり負荷をかけていないからかもしれませんが,全く問題なく稼働しています 【省電力性】 TDP65W 発熱も気になりません 【互換性】 AM4ですでに発表から4年ですが,全く問題ないですね 【総評】 食わず嫌いで20年くらいインテルCPUを使ってきましたが,今回マザボを格安で手に入れられたので手持ち部品を流用しながらサブ機として組んでみました。出来上がったパフォーマンスにはとても満足しています。私のような食わず嫌いは,まずこの辺のCPUからAMDの味機器をしてみたらいかがでしょうか? マザボ ASUS PRIME A520M-E メモリー DDR4 16G SSD 128GB WIN11
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【処理速度】 事務系PCに採用 事務仕事には処理速度は必要にして十分 【安定性】 AMD安定しています。世の中は水冷ですが クーラーもこの製品には付属しています。 CPU回さないなら空冷で十分だと思います。 【省電力性】 65Wで省電力の見本のような製品 【互換性】 まだまだ現役の第5世代です。 【総評】 ゲーム目的ではなく事務系PCなら必要にして十分。 動画編集等したくなったら後から 水冷化とGPUを足すだけで動画編集PCにVERUPもできますしいい製品だと思います。
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クロームで書き込む程度なら5.5Wまでしっかり下がる省電力、低発熱なので静音にも適しています。 【処理速度】CPUとしての不満はありません。 Core i9-9900KS TDP127W や、Core i5-11600K TDP125W よりもベンチ性能は上です。 世代の進歩は素晴らしいですね。 グラボは途中でAC6発売に合わせてRTX4070を追加しましたが、ゲーム性能にまったく不満無し。 ゲームをするならやはりグラボが重要。 【安定性】成熟したAM4。不具合無しでバリバリ現役 グラボに不具合があっても内蔵GPUが保険として安心感も有り。 【省電力性】TDP65W 実際のアイドル5.5W 素晴らしいですね。 【互換性】AM4もそろそろAM5に世代交代進んでいるので、今後の評価は下がる。 【総評】1.6kの時に買えたのは時期的にも運が良かった。
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Ryzen 5 5600G BOX のクチコミ
(965件/87スレッド)
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発売日に入手できなかったため、おおよそ1週間アマゾン待ちで入手できました。 それから約1週間実用テストしましたので、これで安定設定としておきます。 ファンレス運用、省電力普段使い用マシン。CPUは大人しく、GPUだけチューニングという方向性です。 メモリはDDR-44000品ですが、FCLKが2000MHzを超えると高いかなり電圧を要求してきて、アイドル時の省電力性が失われるため、2000MHzに留めてあります。メモリクロックと1:1同期のため、メモリ側はDDR4-4000(2000MHz)で使用。タイミングチューンは電圧を少しでも低くするため緩めに。GPUは電圧を上げずに安定する限界の2100MHzにOC。アイドル時消費電力を抑えるため『Global C-stat』をenableに。 ■ワットモニター読みシステム消費電力 アイドル時:24W(最小値) CINEBENCH R23時:98W(ピーク値) FF14暁ベンチ時:98W(ピーク値) ■基幹システム構成 CPU :Ryzen5 5600G M/B :AsRock B550M SteelLegend RAM :Patriot VIPER DDR4-4400(DDR4-4000運用) クーラー :noctua NH-P1 全体的には良いです。 室温28℃くらいのデータですが、コア温度も十分抑えられ、十二分に性能が発揮されています。 GPUは2100MHzまでOCしていますが、デフォルト設定と比べて上昇分は5W程です。 これでメモリクロックと合わせて10%程度性能向上するのだから、割の良いOCだと思います。 CPU部PBOをONにすると、コア温度が高くなって性能向上幅は割に合わないので、こちらのOCはやめました。
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マザーボード:B550I AORUS ProAX(rev1.1) CPU:Ryzen5600G グラボなし メモリ:16GB(CT16G4DFRA32A)1枚 電源:450W SSD:WD Red SN700 NVMe WDS100T1R0C OS:Windows11 Pro(22H2) 上記構成でAMDのグラフィックドライバーをインストールすると、数分〜数十分で使用中にブルースクリーンになります。 エラーの内容は毎回「critical Process Died」です。 SSDの不具合かと思いサムスンの870EvoPlusに変更してみましたが、さらに症状がひどくなります。 マザーボードの不具合も疑い、BIOSTARのB550Isilverに交換してみましたが変わらずです。 メモリのテストも行い、CFDのメモリに変更してみましたが同じ症状でした。 Windows起動後にデバイスマネージャーからグラフィックドライバーを無効にすると、症状が出ないので最新〜古いドライバーまで試しましたが変わりません。 BIOSも最新にアップデートしてます。 SATA接続のSSDだと、どの構成でも症状が出ません。 NVMeのSSDだけで発生します。 どなたか解決方法をご存じないでしょうか? よろしくお願いします。
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5年前、齢68にして、人生初自作(RYZEN2400G)に挑戦。 その際、こちらの口コミ掲示板にて様々なご教示、励まし等をいただき、大いに助けられました。今でもその時の感謝の気持ちは忘れません。 完成後しばらくはトラブルに見舞われもしましたが、それを乗り切ったのちは、全く無問題で隠居生活の伴侶として、この5年間を我が自作機とともに過ごしてきました。 今回5年ぶりに書き込みいたしますのは、表題にしめしましたように、CPUのみを5600G(第一候補)に交換してみたい、という欲、希望が出てまいりまして、この交換プロジェクト(?)に纏わる諸問題、疑問について、この口コミ掲示板に集う博識諸賢の皆様方に、ご教示を賜わりたいと願うからであります。 5年前組みの自作機のスペックは: CPU :RYZEN5 2400G M/B :ASUS B450M TUF PRO Gaming (組立当初は ASUS PRIME B450M-Aでしたが、半年かかって初期不良らしかったことが 判明し、TUF PRO Gamingに交換して安定) SSD :WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0B(M.2) 電源:玄人志向 KRPW-GK550W/90+ メモリ:CFD Selection W4U2666BMS-8G [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組] ケースは、それまで使っていた、HP560jpというやつの筐体を流用しました。 さて、それで、ご教示賜りたいのは 1. 上記のスペックに5600Gを付け替えることの是非 2.交換にさいしして、BIOSを適切に更新さえすれば、CPUを置き換えるだけであとは何もしなくても PCは起動すると、何人かの人がレビューに書かれていましたが、その通りで問題はないのでしょうか? 3.今年からは5600GTというのが出回っていて、価格もむしろそちらの方が安くなっているようです が、GTを使っても交換に関する諸条件はかわらないのでしょうか? 当方、現在73歳になりまして、PCライフもあと5年くらいかと算段いたし、CPUのみ交換が可能であれば、それでwindows11まではしのげるかと。他のパーツが5年はもたないかもしれませんが。 PCの使用用途は、Webの閲覧、検索、ブラウザーのでの動画視聴、軽めのゲーム、ネット囲碁対局 くらいです。 概略以上です。よろしくご指導もほどお願い申し上げます。
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Ryzen 5 5600G BOX のスペック・仕様
- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Ryzen 5 5600G |
| 世代・シリーズ | Ryzen 5000シリーズ |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
Socket AM4 |
| コア数 | 6コア |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
65 W |
| クロック周波数 | 3.9GHz |
| 最大動作クロック周波数 | 4.4 GHz |
| スレッド数 | 12 |
| マルチスレッド | ○ |
| 三次キャッシュ | 16 MB |
| 二次キャッシュ | 3MB |
| グラフィックス | Radeon Graphics |
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