オーディオテクニカ AT-CSP5 価格比較

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オーディオテクニカ

AT-CSP5

メーカー希望小売価格:オープン

2021年6月18日 発売

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Bluetooth
総合出力
3 W
スピーカー構成
フルレンジ
駆動時間
連続通信(通話時):最大約15時間
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AT-CSP5 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.44

集計対象2件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ---2024/6/6追記---- 5月半ばから、機材環境の変更からPCとUSB接続で使い始めました。 印象が変わったので、追記します。 USB接続だとマイク集音ロジックには問題がでない。むしろ聞きやすいと… となるとBluetooth接続していたスマホ(iphone)自体か、APL側の問題の 可能性が高いかもしれません。 APLは、Teamsですが、ノイズ制御をON/OFFで試しても状況変わらなかったので 被疑はiphoneの接続?の相性だったのかもしれません。。。 --- 【総評】 以前使っていたものが故障したので、これに交換しました。 一年位使っていますが、マイクの集音制御ロジックが、いまいち。 電源投入後、すぐの使い始め時に、マイク集音や ノイズリダクションが安定するまで時間がかかります。 発声を5〜10秒程度、継続しないと、相手に声が届かない。 声が届けば、その後は問題なく利用できますが、 たまに(10回に1回くらい約10%)相手から音が小さくて、 聞こえないといわれて、利用をあきらめることがあります。 スマホ側のノイズリダクション設定を変更しても再現します。 従い、原因はたぶん、こいつだと思いますが、 今のところ、回避方法がありません。 【デザイン】 質感もよく、かっこいいっす。 【品質】 電池も十分持ちます。筐体も滑らかで作りはよい。 【音質】 スピーカ音声は、聞きやすいし、問題なし。 スマホのハンズフリーのスピーカ音声とは雲泥の差。 【通信の安定性】 スマホとのBluetoothが途切れることは経験なし。 安定していると思います。 むしろ、結構、距離があいても、切れないので、すごい。 【操作性】 マイクミュートが、スマホのAPLと連動しないけど、 仕様なのでしかたない。 【サイズ・携帯性】 持ち歩きはしないけど、収納ポーチもついているし、 片づけは簡単。

  • 会議用スピーカーフォンを探してアレコレ迷っていた時に、オーディオテクニカから発売と知り飛び付いた。 【デザイン】 似たようなデザインの他社製品がひしめく中、もっと別のアプローチがありそうな気もしなくはないが、まずはこの形から!ということか。とりあえずは満足。 【品質】 購入前は他社製品と似た印象を持っていたが、実際に手に取ると予想以上に高品質。実際に他を手に取って比べたことはないので、厳密な比較はできないが、この製品の質感に関しては、期待値がそう大きくなかったせいもあり、かなり好印象。 【音質】 可もなく不可もなく。いやスピーカーフォンとしては上等なのかも知れない、が、MacBook Pro 15inch(2016)の音質には負ける。 【通信の安定性】 過酷な条件を試してないが、現状不満を感じたことはない。 【操作性】 必要最低限の操作性は確保されていて、不満はない。 【サイズ・携帯性】 決して大き過ぎず、むしろコンパクトにまとまっている印象だが、思いの外、重量感はある。 【総評】 全体的にとてもよく良くできていて、さすがオーディオテクニカ!と言いたい。他社製を知らないので比較はできないが、このブランド名に安心感を覚えられる人には、超オススメ。

  • モニター
    4

    2021年12月11日 投稿

    【デザイン】 無難なブラックです。丸みを帯びた感じですね。操作ボタンも横なので使いやすいです。 【品質】 特に悪いところはありません。 【音質】 パソコン本体マイクと比較すると、2m以上離れた時と、小さな音を拾うことができるということが大きく異なります。リアル会議では、小さなつぶやきの意見がありますが、オンライン会議ではそれがなくなりがちです。そこを拾ってくれるのは、会議用スピーカーならではでしょう。また、マイクのみならず、スピーカーとしても使えます。3wですが、教室分ぐらいの広さまで対応できます。音も思った以上によかったです。びっくり。 【通信の安定性】 安定しています。 【操作性】 使いやすいです。 【サイズ・携帯性】 片手で大きく広げてもてます。少し重めではありますが、まぁこんなものでしょう。 【総評】 マイクもスピーカーもとなると、この価格帯としてありではないでしょうか。アンカーもよさそうですが。欲を言えば、マイクの指向性をスイッチで変えられるといいなと思いました。それ以外は満足です。会議用スピーカー、とあるだけに、会議をする時にはあると便利です。

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AT-CSP5 のクチコミ

(8件/2スレッド)

AT-CSP5 のスペック・仕様

  • 発言者の声を自動的に追尾して収音するビームフォーミングマイク技術を搭載したスピーカーホン。ワイヤレス、有線どちらにも対応可能。
  • 一定の音量で相手に声を届ける「オートゲインコントロール機能」や、マイクへの音の回り込みを低減する「エコーキャンセラー機能」を搭載。
  • 360度全方位をカバーするマイクをスピーカーに4基配置(推奨距離は半径1m以内、最大2m以内)。最大人数は6人まで一緒に通話ができる。
基本スペック
総合出力 3 W
バージョン Bluetooth標準規格Ver.5.0
ワイヤレス再生 Bluetooth
駆動時間 連続通信(通話時):最大約15時間
電源 USB Type-C/充電池
再生周波数帯域(低) 250 Hz
再生周波数帯域(高) 18 KHz
対応プロファイル A2DP
AVRCP
HFP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
スピーカー構成 フルレンジ
機能
マイク
用途
Web会議向け
タイプ
スピーカーフォン
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 122x30.5x122 mm
重量 325 g
カラー
カラー ブラック系
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