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- 腕時計 130位
- スマートウォッチ・ウェアラブル端末 64位
G-SHOCK ジー・スクワッド GBD-200-1JF のスペック・仕様・特長
| ムーブメント | |||
|---|---|---|---|
| ムーブメント(駆動方式) | クォーツ | キャリバー | |
| パワーリザーブ | |||
| ケース・ベルト | |||
| ケースサイズ | ケース素材 | 樹脂 | |
| ベルト素材 | 樹脂 | ||
| 文字盤 | |||
| 文字盤色 | 日付表示 | ||
| スペック・機能 | |||
| タイプ | メンズ | 防水機能 | 20気圧防水 |
| 電波時計 | クロノグラフ | ||
| ダイバーズウォッチ | GMT機能 | ||
| GPS | Bluetooth | ○ | |
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新製品ニュース スマホ連携「G-SHOCK」より、角型ケース採用「G-SQUAD GBD-200」が発売
2021年6月16日 11:10掲載
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カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」より、スポーツライン「G-SQUAD」の新製品として、角型ケースを採用した小型サイズの「GBD-200」を発表。7月16日に発売する。
従来モデル「GBD-100」と比較して、ケースサイズで縦方向8.8mm、横方向3.4mmの小型化を実現したモデル。厚みも2.0mmのスリム化を図ると同時に、より薄く見せるため、ケースやベゼルなどのパーツをサイドから見てフラットとなるデザインを採用した。
また、腕へのフィット感を高めるため、バンドにはソフトウレタンを採用。バンドとケースをつなぐかん足付近には、通気性確保のための穴を設け、汗を逃がして蒸れを抑えるという。バンドの穴は5mm単位の細かいピッチにすることで、微妙なフィッティング調節にも配慮した。
機能面では、スマートフォンとBluetoothで接続でき、スマートフォン側のGPS機能と連携させることで、時計の加速度センサーが計測した距離を補正する。一度補正すると、次回から時計単体でも加速度センサーで走行距離の計測が可能となる。
このほか、走行ペースの計測や一定距離を走ると自動でタイムを計測してくれるオートラップ機能も搭載。専用アプリ「G-SHOCK MOVE」と連携することで、歩数やカロリー消費量のライフログ、アクティビティー履歴なども確認できる。
本体サイズは49.4(幅)×45.9(高さ)×15.0(奥行)mm、重量は約58g。ボディカラーはライムイエロー、ブラック、ネイビー。
価格は22,000円。
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スマホ連携「G-SHOCK」より、角型ケース採用「G-SQUAD GBD-200」が発売2021年6月16日 11:10掲載





