キャロウェイ EPIC MAX LS ドライバー [TENSEI 55 for Callaway フレックス:S ロフト:9] 価格比較

EPIC MAX LS ドライバー [TENSEI 55 for Callaway フレックス:S ロフト:9]

※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。

キャロウェイ

EPIC MAX LS ドライバー [TENSEI 55 for Callaway フレックス:S ロフト:9]

メーカー希望小売価格:-円

2021年2月19日 発売

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ロフト角
9 °
種類
純正シャフト
フレックス
S
長さ
45.75 インチ
利き手
右利き用
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ロフト/フレックス

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EPIC MAX LS ドライバー [TENSEI 55 for Callaway フレックス:S ロフト:9] のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • テーラーメイドSIM MAX9°を使ってましたが、破損してしまい、買い換えるドライバーをどうしようかなと思って色々試打した結果行き着きました。 というのも、SIM MAXのときのミスは基本左ばっかだったため・・・。 (ちなみに、EPIC MAX LS購入まではM5 TOUR 10.5°をロフト9.75°に立てて使ってました・・・方向性はSIM MAXよりずっとよくなったけど、20ヤードくらい飛距離が劣るので9°のヘッドを調達したらこれはハード過ぎって感じで・・・はぁ) 試打したときは純正シャフト(TENSEI 55 for Callaway S)やTourAD HD-6Sとハード過ぎない感じだったのもあり、「お、いいじゃん」と思ったんですが、実際に「これまで使っていたシャフト」であるVENTUS BLUE 5Sで組んでみると・・・ハードです。捕まりません。スライスが量産されます・・・。チーピンは出ません。ある意味安心。 球は9°のままでも十分あがるんですが、スライスを抑制するため、ロフトを1°寝かせました。 比較的捕まりのよいヘッドに「捕まりすぎないよう」捕まらない元系シャフトを入れてた人が「左のミスが辛い」からという理由で買い換えて、そのまま同じシャフトを入れると、捕まらないので苦労します(断言)。 というか、SIM MAXも十分「捕まらない側のヘッド」なんですが・・・(よく、「ドローバイアス」のSIM MAX-Dがニュートラルとゴルフライターの方などは雑誌で言われてます)。 試打した感じだと、位置づけの近いSIM2よりも捕まりません(VENTUSを入れての比較)。 でも芯はEPIC MAX LSの方がずっと広いですし、とんでもないミスショットも出にくいと思います。 (SIM2はEPIC MAX LSよりは捕えやすい気がしますが、とんでもないミスショットが出る頻度が高くて安定感を僕は感じられませんでした・・・ただしSIM2の方が安定感があると仰るライターさんやプロが多いように感じます) シャフトを変える場合は、今まで使ってたシャフトと同じでいいやと適当に選ぶのではなく、ゼロベースで選んだ方がいいかもしれません。 ※TENSEI 55 for Callawayは一応純正シャフトですが、そもそもセレクトフィットストア限定モデルな時点で、純正シャフトで購入する人はほぼ皆無だと思いますので、あえてこういうレビューの書き方にしました。ただ、素直な中調子のシャフトだとは思います。 なお、US仕様はペリメーター・ウエイトの重量が日本仕様より重いです。公称値でUS仕様13g(誤記かも)、日本仕様9gとのこと(実測ではそれぞれ、11.8gと8.3gでした)。 値段につられてUS仕様を買う場合は、シャフトを日本仕様の長さに合わせて組むと振り遅れてスライスが悪化するので注意(ウエイトだけも買えますのですでにUS仕様を買った人はウエイト交換も考えるといいでしょう)。 (ちなみにUS仕様純正シャフトの三菱MMT60Sは「意外と」US仕様らしくないというか硬すぎず振りやすい中調子シャフトでした) 飛距離性能は申し分ありません。従来のSub Zeroシリーズよりはずっと易しいと思います。中級者クラス以上だと結構ハマる人もいるんじゃないかなぁって思います(スライサーには絶対無理ですが)。が、どこでもは手に入らないようになってしまったのがホント残念。

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EPIC MAX LS ドライバー [TENSEI 55 for Callaway フレックス:S ロフト:9] のスペック・仕様

ヘッドスペック
ヘッド構造 ボディ:8-1-1チタン+トライアクシャル・カーボンクラウン
フェース:FS2S チタン FLASHフェース SS21
ロフト角

ロフト角

ロフト角

ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。

9 °
ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。

460 cc
ライ角 57 °
シャフトスペック
シャフト名 TENSEI 55 for Callaway
フレックス S
トルク 4.9
バランス D3
調子
長さ 45.75 インチ
シャフト重量 56 g
基本スペック
クラブ重量 303 g
利き手 右利き用
ヘッド調節機能
ウェイト調節 ペリメーター・ウェイト
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