セレストロン
SXD2・PFL-C8 SCT CG5
メーカー希望小売価格:オープン
2021年秋 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 架台タイプ
- 赤道儀
- 光学形式
- カタディオプトリック式
- 分解能
- 0.57 秒
- 極限等級
- 13.3 等星
- 重量
- 5.7 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SXD2・PFL-C8 SCT CG5 のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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SXD2赤道儀にセレストロン社の有効径203mm、焦点距離2000mm、口径比F10の大口径シュミットカセグレン鏡筒を組み合わせたセットモデルです。 高精度なSXD2赤道儀は、高精度を生かす使用に必須の極軸望遠鏡を標準装備するモデルです。 正確な赤道儀の据え付けには必須の極軸望遠鏡が標準装備は当たり前ですが、残念なことにこれ以下の価格帯の機種SX2やAP赤道儀ではオプションなのは残念ですね。 肉眼の約840倍にもおよぶ、強力な集光力により、惑星観察や星雲星団などの淡い天体に威力を発揮します。 もちろん上級者向けの高級機材ですが、クルマを使えば、比較的容易に持ち歩くことが可能な、最大クラスの200mm反射望遠鏡と、移動可能なタイプとしては最大クラスのSXD2赤道儀を装備し、STARBOOKにより、天体の自動導入も可能です。
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SXD2・PFL-C8 SCT CG5 のクチコミ
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SXD2・PFL-C8 SCT CG5 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 架台タイプ
架台タイプ 経緯台 水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。 赤道儀 極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。 |
赤道儀 |
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
カタディオプトリック式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
203 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
2000 mm |
| 分解能 | 0.57 秒 |
| 極限等級 | 13.3 等星 |
| 集光力 | 841 倍 |
| ファインダー | 6×30mm |
| 自動追尾機能 | 標準 |
| 自動導入機能 | 標準 |
| 写真撮影対応 | オプション |
| スマホ撮影対応 | オプション |
| 付属接眼レンズ | 25mm |
| セット内容 | 架台(SXD2赤道儀PFL) 鏡筒 三脚(SXG-HAL130) 接眼レンズ その他(コントローラー、6×30ファインダー、天頂ミラー31.7mm、ウェイト) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 長さx外径 | 432x238 mm |
| 重量 | 鏡筒部:5.7kg 三脚:5.5kg 総重量:26kg |
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