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CS900 SSD7CS900-1TB-RB
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 535 MB/s
- 書込速度
- 515 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CS900 SSD7CS900-1TB-RB のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.44集計対象6件 / 総投稿数6件
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40%
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333%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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欲しいタイミングで価格が安かったので買ってみました。 【読込速度】 使用用途がバックアップなので速度はあまり気にしていません。 【書込速度】 使用用途がバックアップなので速度はあまり気にしていません。 【消費電力】 低消費電力とあるのでたぶん大丈夫でしょう。 【耐久性】 3年保証、期待しています。 【総評】 1TBのSSDも価格が落ちてきてバックアップ用にと購入しました。 3年保証があるのでそこそこの耐久性は信頼しています。 読込・書込もSSDの速さです。詳細はみてませんが。
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搭載PC : NEC PC-VRT16F-6(Win11pro / i5-8265U / DDR4-2400 16GB / SATA-III) アイドル時で50℃前後、うろ覚えですがCrystalDiskMarkを3〜4回連続実行してみると70℃を超え、瞬間的には画像のように最大80℃まで達しました。 そこまで負荷を掛けることは少ないと思いますが少々驚きました。 NVMeでは70℃超えも見聞きしますがSATAの2.5インチSSDでは初めて見たように思います。 他にデータ転送の遅いUSB3.0メモリから数千ファイル・数GBのデータ書き込みを何度か行いましたがその場合は概ね65〜70℃、最大で70℃台前半まで上がりました。 試しに同じ様な使用をしてみた他のSSDに比べて常に10〜20℃程度高いような感じがします。 しかしPCをしばらく使用した後で実際に触れてみるとSSD本体はさほど熱くありませんでした。 内部のセンサーがおかしいのか、あるいは今時のSSDはこの温度で問題無いと言うことなのか…? 他の購入者の方々による温度報告がほしいところですね。 今のところ使用に問題はありませんが、製品仕様では動作温度0-70℃となっているので精神衛生的な面から見て正直お勧め出来ないなと言うのが個人的な感想です。 私がハズレ固体を引いただけなら良いのですが…。 SLCキャッシュ等はメーカーのHPに記載が見当たらないので非搭載でしょうか。 ランダムは少し弱い気もしますが近いうちにサブディスクとすることもあってSATAのSSDとしては性能面に不満ありません。 しかしこの発熱が仕様だとするなら耐久性は心配です。
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古いノートパソコンやデスクトップのハードディスクからの置き換えなら 1ギガバイト当たりの単価の安さで選んで問題なし。 3D対応かチップ種別とか耐久性指標とかキャッシュ有無やコントローラの違いなど 価格差を生むのは値段と性能比がだいたいあってると思います。 SATA接続なのでマザーボード側の対応有無で新しい規格が生かせるかも微妙です これがM2接続など新規格なら拡張された部分がドライブ側と接続するマザーボードやチップセットやCPUともかかわりが出てくるので全部が対応してるってのが あたりまえのことです。
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CS900 SSD7CS900-1TB-RB のクチコミ
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CS900 SSD7CS900-1TB-RB のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| インターフェイス | Serial ATA 6Gb/s |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 535 MB/s |
| 書込速度 | 515 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
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