HT-A9 スペック・仕様・特長

2021年 8月 7日 発売

HT-A9

  • 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」を採用したホームシアターシステム。リビングが音で満たされるような360度立体音響を体験できる。
  • ワイヤレス接続により自由にレイアウトが可能。4つのスピーカーは必ずしも視聴者を中心に正方形に設置する必要がなく、高さを合わせる必要もない。
  • 「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。8K HDRや4K120のパススルーにも対応し、映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを高品質な画と音で楽しめる。
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DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:504W HT-A9のスペック・仕様

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HT-A9SONY

最安価格(税込):¥191,546 (前週比:±0 ) 発売日:2021年 8月 7日

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HT-A9 のスペック・仕様・特長



  • 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」を採用したホームシアターシステム。リビングが音で満たされるような360度立体音響を体験できる。
  • ワイヤレス接続により自由にレイアウトが可能。4つのスピーカーは必ずしも視聴者を中心に正方形に設置する必要がなく、高さを合わせる必要もない。
  • 「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。8K HDRや4K120のパススルーにも対応し、映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを高品質な画と音で楽しめる。
基本仕様
タイプホームシアターシステム チャンネル数 4.0.4 ch
サラウンド最大出力504 W ウーハー最大出力 
4K伝送 60p対応 リモコン 
壁掛け対応    
サラウンドフォーマット
DolbyDigital Dolby Atmos
DTS DTS:X
DTS Virtual:X    
機能
HDCP2.2 HDCP2.3
自動音場補正 ハイレゾ 
HDR対応 電源連動
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック 受信:SBC/AAC/LDAC
送信:SBC/LDAC
NFC   Wi-Fi
LAN  AirPlay対応
Spotify対応 音声アシスタント 
ワイヤレス    
端子
HDMI端子入力端子:1系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
(eARC対応)
光デジタル端子 
同軸デジタル端子  USB 
サイズ・重量
幅x高さx奥行フロント・リアスピーカー:160x313x147 mm 重量フロント・リアスピーカー:2.7 kg
 
 
 
 
 
 
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新製品ニュース ソニー、「360立体音響」を体験できるホームシアターシステム「HT-A9」を本日8/7発売
2021年8月7日 07:15掲載
HT-A9 HT-A9 HT-A9

ソニーは、ホームシアターシステム「HT-A9」を本日8月7日に発売する。

新開発の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping(サンロクマル スペーシャル サウンド マッピング)」を搭載したモデル。4体のスピーカーによって、「映画のシーンなどにリビングルームごと入り込んだような没入感」と広大な音場による「360立体音響」体験を実現できるというのが特徴だ。

また、4体のスピーカーはコントロールボックスとワイヤレス接続が可能。音場最適化技術によりスピーカーの置かれている空間を把握し、その場所を前提に最適な音響空間を自動で生成できるため、部屋の形状などにとらわれることなく、従来のホームシアタースピーカーと比べて自由度の高いレイアウトが可能という。

音声フォーマットは、Dolby AtmosやDTS:Xなどに対応。インターフェイスとして、HDMI入力×1、HDMI出力×1、LAN×1、USB×1(アップデート専用)などを装備。8K HDRや4K120のパススルーをサポートする。

無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANやBluetooth 5.0に対応する。

実力最大出力は、フロントが42W×4、フロントツイーターが42W×4、トップツイーターが42W×4。

各スピーカーのサイズは160(幅)×313(高さ)×147(奥行)mm。重量は2.7kg。

コントロールボックスのサイズは150(幅)×52(高さ)×150(奥行)mm。重量は730g。

市場想定価格は220,000円前後。

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