GAMDIAS
HERMES L1S-JP RGB 銀軸 [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2021年6月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語108
- キースイッチ
- メカニカル
- インターフェイス
- USB
- テンキー
- あり
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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HERMES L1S-JP RGB 銀軸 [ブラック] のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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前に使っていた、キーボード(ApexM800)があまり手にマッチしていなかったので買いなおしです。 そもそもロジクールのG512が候補だったのですが、 実機のサンプルを触った感じ、G512よりこちらの方が押した感じが好みだったので、 こちらを選びました。 OAナガシマで税込み¥6,979でした。 【デザイン】 派手さは無く、 見た目もロゴが入っている以外あまり特徴はありません。 ケーブルも普通のタイプですし、特殊なキーがあるわけでもないです。 キーはひらがな表記ありです。 ただしLEDとの位置関係のせいだと思いますが、 光はそれほど強くないように感じます、 特にひらがなの光り具合はかなり控えめに見えます。 安い海外製でよく見る歪なひらがな印字も無いです。 重さ自体はちょうどいいと思います。 強度も十分だと思います。 【キーピッチ】 前のキーボードが駄目だった一番の要因はピッチが18mmだったことでした。 その点このキーボードはキーピッチがしっかり?19mmあり指の干渉が多くないので良いです。 またキー自体はサラサラというか変にゴムっぽくなく、 指が変にグリップしないので良いと思います。 【ストローク】 最初の候補は赤軸だったのですが、 実物をタイプしこちらの銀軸の方が好みでこちらを選びました。 赤軸も捨てがたかった上に、数百円安かったのですが、 ケチらず直感を信じて銀軸を購入しました。 買って早々このレビューは、この新しいキーボードで入力していますが、 新しいにもかかわらず打ち損じ打ち直しが少ない感じです。 このキーボードはストロークが短めの事も手伝ってかぐらつきが少なく感じたのも選んだ一つの要因です。 ただタイピング時の音はそれほど小さくは無いです。 青軸ほどではないですがそれなりに音はします。 ゲーム時は指の隅で引っかけて押すときも、 このぐらいのストロークだと、押しやすくて良いです。 【キー配列】 Winキーが珍しくスペースの右側にあります。 メニューキーはありません。 まあこの2つはそもそも自分はほとんど使っていないので気になりません。 その他はごくごく普通の配列だと思います。 【機能性】 ソフト不要タイプです。 LEDの光り方は基本12パターンで、 速度や流れる方向を変更できます。 光に関してはたぶん最初遊ぶだけで、それほどこだわりが無いので十分と思います。 (これに関してはソフトでの設定ということもありM800はかなり優れていたと感じます。) 一般的なファンクションキーが備わっている以外は、 GamingモードにするとこのWinキーが無効になります。 ただこの位置のWinキーならあまり必要なかったかな? むしろCapsや半角全角が無効化出来たらうれしかったかな? ただCapsあたりもピッチが詰まっていないので今のところM800の様に誤爆は無いです。 またWASDとカーソルキーの入れ替えが出来るようになっています。 【耐久性】 購入したばかりなので無評価です。 メーカー保証は1年です。 【総評】 引き抜き工具は付いてます。 マニュアルはパッケージ裏に書かれているだけで他は付属していません。 LEDの設定の仕方は箱のリンクから見れました。 カカクコムからのHPリンクはアイティーシーに繋がっていますが、 下記のGAMDIASのHPで見た方が製品説明は分かりやすいと思います。 https://www.gamdias.com/ja_jp/gaming-gear/keyboard/HERMES_L1S パッケージにはここのURLが全く載っていません。 (QRコードで飛ぶマニュアルはここの中のマニュアルと同じ見たいです。) ここまでタイプしてきて、 買ったばかりですが、 癖のないキーボードで普通にタイプするとき使いやすくて良かったと思います。 ゲーミングキーボードしてはそれほど凝った機能は備わっていませんが、 常駐必要なソフトが増えないので、個人的にはこれでよいと感じています。 現状星5でもいいのですが、 もう少し使い込んでから再レビューするつもりなので一先ず4点にしておきます。
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HERMES L1S-JP RGB 銀軸 [ブラック] のクチコミ
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HERMES L1S-JP RGB 銀軸 [ブラック] のスペック・仕様
- 銀軸キースイッチを採用し、有線接続に対応したメカニカルゲーミングキーボード。
- 32ビットArmCortexプロセッサを搭載し、キーボードに最大5つのプロファイルを保存できる。
- 1680万色のRGBイマーシブカラーと内蔵された照明効果を指先でタップするだけで自由に操れる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 対応OS | Windows |
| ゲーミングキーボード
ゲーミングキーボード ゲーミングキーボード ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。 |
○ |
| ケーブル長 | 1.5 m |
| テンキー | あり |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語108 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| ロールオーバー | Nキーロールオーバー |
| その他機能 | |
|---|---|
| バックライト搭載 | ○ |
| RGBバックライト | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 440x35x144 mm |
| 重量 | 800 g |
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