BGVP
Q2s(J)
メーカー希望小売価格:12,355円
2021年8月7日 発売
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Q2s(J) のレビュー・評価
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Q2s(J) のクチコミ
(2件/1スレッド)
-
日本正規版は有線イヤホン(3.5アンバランス接続)がセットされるみたいで、価格コムのこちらのページに掲載されている製品は(J)の付いた正規版です。というわけで、自分はAmazonで日本非正規版の(J)無しを8,500円で買いましたので Q2s(J)のレビュー欄ではなく、参考としてコメント欄に印象を記載しておきます。付属ケーブルの有無で5,000円の差とは... 特徴は、無線イヤホンでありながらmmcx接続で有線ケーブルを繋くことが可能な兼用イヤホンです。なので音源は2種あり 無線接続音源はiPhone7です。有線接続はHIBY R5に繋げました。なお、ケーブルはSTEの2.5mmバランスケーブルを使いました。イヤーピースは高さや穴の大きさが違うものが付属しますが、傘が柔らかいタイプが多く合わないのでAET07のLサイズを使っています。 一聴目は付属の穴が小さい黒色イヤーピースLサイズで聴きましたが、低音がズシズシ来て強い印象です。とはいえ、ボーカルの抜けは良く 高中音域もシッカリしています。 最初に機能性として特徴である無線、有線の切り替え使用について記載致します。 申し訳ないのですが 日常的に使うかと言われたら 「微妙過ぎて使いません」と答えます。音質としては有線にした際には音はよりクリアーで繊細になり低音域のキレも出て良い感じにはなります。しかし、自分には使い勝手が良くありませんでした。mmcxでケーブルをつける前にシャットダウンしろとのことですが、8秒左右を長タップしても いまいちシャットダウンが出来たのか出来ていないのかわからず困りました。無線ON-OFFの物理スイッチにして欲しかった。左右が赤点滅して上手くいったと思っても イヤホンにケーブル付けて 耳にシュア掛けで装着したり 位置を直したりするうちにタップしてしまうのか BT接続に復帰しようとします。しばらく聴けていてもそうなります。そうなったら不安定で最初からやり直しです。自分が不器用なだけならば良いのですが... 元々mmcx端子をいちいち付けたり外したりしたら端子がダメになりそうですし 当たり前ですが ワイヤレスの良さはケーブル付けたら失われますね。そのままケースに仕舞えないし... 特にタップ式の無線イヤホンであるが故に有線にした際の挙動が怪しいくなってしまうのが難点です。結論としては、有線イヤホンで聴きたい場合には最初から普通に有線イヤホンを買った方が幸せになれます。 以下、無線イヤホンとしてのレビューです。 まず、接続性ですがAAC接続のわりに歩行時にふらつくことがありました。渋谷駅構内でも切れはしませんが微妙な時がありますので接続安定性は並程度でしょう。 デザインは一般的な中華IEMな形状で色は黒系に白のマーブル模様が良い感じで付けていて違和感はありません。 音質はメリハリのあるドンシャリ?系の元気な感じです。低音はキレよりも量感寄りで太くてズーンと来ます。その分 ポワンとした感じがあり分離感は微妙です。高中音域が割と鮮明でありながら カリカリ主張しないのが好ましく、濁りや曇り感がありません。総じて、ワイヤレスではあまり無い低音域が手厚い鳴り方だと感じます。有線の場合は見通しが良くなり全体に明るく感じます。 フィット感はイヤーピース次第ですが、イヤホン自体が少し大き目で出っ張る感じがするので自分の場合は付属している柔らかいイヤーピースではポロが危うい感じがしました。 遮音性は高くありません。音漏れは音量の上げ過ぎには注意が必要です。 携帯性は普通です。ワイヤレスイヤホンとして充電ケースは並程度の大きさですのでポケットに入ります。袋が付属しています。 総評としては、無線&有線が自在に替えらるイヤホンとしての実用性は感じません。濁りや篭りが無く クリアーなしっかりした高中音を鳴らし、低音ズーンが心地良いドンシャリ傾向のイヤホンとして 音は楽しく聴けます。ただし、日本正規版の価格(1.3万円)の価格帯には優れた製品が沢山ありますので 店頭でお試しになると良いかと思います。 長くなり失礼致しました。
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Q2s(J) のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス・有線 |
| 駆動方式 | ハイブリッド型(BA+ダイナミック) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
20 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 充電端子 | 充電ケース:USB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 約6〜7時間(TWS) |
| 充電時間 | イヤホン:約1時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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