Corsair iCUE H170i ELITE CAPELLIX CW-9060055-WW 価格比較

  • iCUE H170i ELITE CAPELLIX CW-9060055-WW
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※「Intel LGA1700」ソケットについて、リテンションキットにて対応する製品になります。
出荷時期によりリテンションキットが付属していない場合がありますので、ご購入の際は購入店舗にてご確認下さい。

Corsair

iCUE H170i ELITE CAPELLIX CW-9060055-WW

メーカー希望小売価格:-円

2021年8月14日 発売

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水冷型
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iCUE H170i ELITE CAPELLIX CW-9060055-WW のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.01

集計対象7件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2025年4月4日 投稿

    Ryzen7 7800X3Dの冷却に使用しています。 【デザイン】 配色パターンが選べて綺麗ですね ケースは大きくないと入りません 【冷却性能】 420mm上位ということでかなり冷えます。 劣化している個体を所持していますが、120や140を2枚つけた空冷なんかよりは冷えます。 【静音性】 低負荷時は400程度まで下がります。 同じ環境下においても空冷120x2は800程度となる為差が大きいです。 高負荷時は1300から煩くなり、1700程度までは上昇します。 空冷120x2と音は大差ないです。空冷より10℃程度温度が低いです。 【取付やすさ】 AM4とAM5に互換がある形状です。 AM5の樹脂の爪に金具をひかけるタイプです。 取付は容易ですが、ボードの反り返りなどが心配です。 ポンプ内蔵ですが、水枕は小さい為どこにも干渉しません。 ホースとの取り回しと水枕周辺のエアフローには注意が必要です。 【総評】 120を2枚つけた空冷よりは冷えます。 海外の初期ロットに赤点滅などの症状とポンプ異常などの不具合品が混じっているシリーズです。 水枕とラジエーターを使用せずに、コマンダーコア無印だけを使用する場合はファンコントローラーとして機能します。 コマンダーのXTモデルなどよりは出来ることが限られている為、ポンプ異常が出ており修理依頼が出来ない場合においては単体使用も出来ます。

  • 某所の懸賞に当選して手に入ったので、こちらに収められるケースと、こちらの冷却性能を存分に活かすことのできる構成でPCを組むことになりました。 簡単な総評としては、使い方を間違えなければよいクーラー、です。 以下、クーラーに関係する私のPC構成です。 CPU:Ryzen9 7950X GPU:Gainward RTX4090 PHANTOM M/B:MSI X670E CARBON Wifi CPUクーラー:Corsair iCUE H170i ELITE CAPELLIX CASE:Corsair 7000D Airflow Tempered Glass White FAN:Thermalright TL-B12-W|Alpenfoehn Wing Boost 3 ARGB White Edition 140mm|Thermalright TL-B14B EXTREM|Arctic P14 PWM|Thermaltake TOUGHFAN 14 White 【デザイン】 個人的には光らないほうがよいですが、最近のクーラーは値段が高くなると光り物がほぼ必須で装備されているのが現状ですので、特に不満というほどではありません。 ポンプのヘッド部分はデフォルトで白基調と黒基調のアクリル板が二つ付属しているので、メインの色に合わせて付け替えることができます。 それ以外は特に目立つことのない、標準的なデザインだと思います。 あとはファンハブとRGBハブを兼ねたドッグが付属しています(要SATA電源)。 後述しますが、こちらはマザーボードのUSBコネクタと接続することで、コルセアの制御ソフトで各種の管理をすることができるようになります。工業デザインとしては、配線面も含めて扱いやすいと思います。 【冷却性能】 文句ないです。写真のようにフロントラジエーターの場合、7950Xのデフォルト状態で90℃程で、95℃に張り付くことはありません。7950Xはデフォルトだと冷却が追い付く分だけ95℃に張り付く仕様なので、95℃に到達しないということは冷却が7950Xに対して十分だという意味です。 付属ファンは2000rpmで回りますが、140mm規格でこれだけ回るファンはあまりないので、後述しますが静音性が気にならないようであれば交換の必要はありません。 あとはクーラー以外の部分ですが、コルセアの制御ソフトがGPUの温度管理にも対応しているので、PCケース全体の冷却を担わせることができます。この面は個人的にプラス評価です。 【静音性】 ポンプとファンに分けて説明します。 ポンプ自体はケースに入れてしまえば特に問題ない程度の音です。私自身は別のPCでAsetekの第7世代のOEM品を使っていますが、そちらと比べれば多少音がしますが、ラジエーターが大き目なのでその分を考えればほぼ同じ程度だと思います。ちなみに回転数は上述の制御ソフトで「静か」で2100rpm程度ですが、「安定」で3000rpm弱の際とほぼ音は変わりません。 ファンは、1000rpmを超えた辺りで特有の唸り音が聞こえてきます。ラジエーターに装着しているからかは検証していないのでわかりません。私自身の耳には少々気になる音だったので、現在はThermalrightのTL-B14B EXTREMに換装しました。付属ファンの静圧性能自体は高く、冷却性能も高めなので、気にならない方は換装の必要がないと思います。 【取付やすさ】 私が装着しているのがAM5のマザーボードなのでそちらのみのレビューとなりますが、恐らくAM4と共通の感覚だと思います。 ポンプヘッドの装着はAM5標準搭載の爪を使用して、そこに引っ掛ける形となります。この引っ掛ける形になれない最初の内は私も戸惑いましたが、グリスの広がりが気になり一回試しに装着した後に二回目の装着を試みた際にはすぐに付けることができました。 ただ、Asetek製品の付けやすさと比べるといくらか難易度が高いとは言えると思います。 【総評】 420mm簡易水冷を購入する人の動機としては、まずもって爆熱と言えるレベルのCPUをどうにか冷やしたいという点が第一に挙がると思いますので、その目的には十分に適う製品だと思います。手元にある360mmのAsetek製の第7世代OEMよりは冷却性能が高いです(少し前にテストしたのでベンチマークした際の具体的な数値を忘れてしまいましたが……)。 あと、私自身はケース内のエアフローを考えた結果、ラジエータをフロント配置し、かつラジエーターをファンでサンドイッチしています。特にCPUの冷却をより強めたいという動機から付けたわけではありませんでしたが、結果として1-2℃ほど冷える結果となりました。冷却を第一に考える場合にはコストパフォーマンスが悪くなるかもしれませんが、少しでも冷却を求めたい人であれば試す価値はあると思います。 (追記: 事前に実験してわかったことですが、天面排気の場合、正圧重視のファン構成にしてもマザボのVRMの熱を吸ってしまうため、1時間駆動などの長時間利用の場合、GPU排熱よりもその影響を受けてCPU温度が前面装着時より3℃弱上がっていました。逆に前面配置の場合、CPUエンコードによる30分ほどのテストでも水温が36℃ほど(アイドル時28℃)に収まっており、GPUその他ケース内への排気熱による温度的な影響はあまりありません。 ただ私の場合にはケースにコルセアの7000Dを使用して側面吸気採用という面が大きいため、天面配置がいいか前面配置がいいかは各自の環境で実験して試すのがいちばんだと思います。) 以下、注意点です。 420mmのラジエーターが装着可のPCケースは限られますので、よくケースを選びましょう。装着可かどうかだけではなく、ラジエーター周りのクリアランスをよく確認してから、ケースと併せての購入をお勧めします。 上記以外の注意点としては、スタートアップでコルセアの制御ソフトを立ち上げる仕様にしておくと、少なくともMSIのBiosは立ち上がりません。ですので、スタートアップの設定には注意してください。 あと、これはコルセアに限らないRGB制御一般に言えると思いますが、複数の制御ソフトを入れると様々なソフトに競合してあまりうまく制御できなくなりますので、他のケースファンも光らせたい場合には、できればコルセアのケースファンで統一した方がよいと思います。私自身はパーツを光らせる趣味はないので、特に困っていませんが、全面的に光らせたい人は注意が必要だと思います。

  • 4

    2023年1月28日 投稿

    7950にて使用しております。 まず、ラジエーターの位置ですが、フロントの吸口に取り付けられてる方がおりますが、ゲームを30分程でかなりの暖房です。 その暖かい風をケースに入れるのは絶対な自分はしません。 Sinebentiではデフォルトでは95度に瞬時にたっします、仕様ですから仕方ありません。 しかし36cmからこのクーラーに変えてから温度は下がりました。 ゲーム中は80度代です、自慢だかなんだかわかりませが、間違えた情報に気をつけて下さい。

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iCUE H170i ELITE CAPELLIX CW-9060055-WW のクチコミ

(37件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数8

    2023年2月18日 更新

    以下の構成で、i-cuteを起動するとクロックがP0は4.3Ghzその他は5.5GHzになります。 消費電力も、起動なしで8.9W起動すると30Wになります。 こんな物なのでしょうか? MB:Gygabyte Z790 UD CPU:13900KF メモリー:GSkill F5-6000J3636F16G x2 (XMP1で使用)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2022年11月30日 更新

    ツクモ \19,800(税込) ヤフショもあり

  • 正確には当製品ではなく当製品のオプション品の情報ですが、クチコミ掲示板が存在しないようなのでこちらに投稿します。 こちらの製品に対応するCW-9060066-WWなるポンプヘッド部を液晶化するオプションを購入しました。 https://www.corsair.com/ja/ja/%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%BC/%E8%A3%BD%E5%93%81/%E6%B0%B4%E5%86%B7/iCUE-ELITE-CPU-Cooler-LCD-Display-Upgrade-Kit-White/p/CW-9060066-WW ASROCK B550 STEEL LEGENDとRYZEN5-5600Xに対してH170i ELITE CAPELLIXを装着しております。 この組み合わせだと純正オプションにもかかわらずポン付けができませんでした。 原因を注意深く観察したら、どうやらCPU固定金具に干渉しているようでした。 (もちろん付属のスペーサービスは利用しています。) 幸いにも当製品の土台部分はただのプラスチック製なので、土台部分のCPU固定金具に干渉する部分、2カ所を切断しました。 すると、スペーサービスにマグネットでカチッとはまり、液晶部とポンプヘッドのコネクタも挿さった感触がありました。 切断する部分は目立たない部分なので運用上もあまり気になりませんが、まぁヒドイ話です(^^;; この製品は先行してブラックモデルが発売されていましたが、購入された方はトラブル無かったのかが少々疑問です。 いずれにせよ私のように困った人もいるかもしれないので投稿させていただきました。

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iCUE H170i ELITE CAPELLIX CW-9060055-WW のスペック・仕様

  • 超高輝度CAPELLIX RGB LEDを搭載した420mmサイズの水冷一体型ユニットのCPUクーラー。
  • 磁気浮上ベアリングによる非接触軸受を採用し、PWMに対応したML140 RGBファンを標準搭載。
  • ポンプヘッド部分に合計33個の超高輝度CAPELLIX LEDを埋め込むことで、鮮やかなイルミネーションを実現。
対応ソケット
Intel対応ソケット LGA 2066/2011
LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156
AMD対応ソケット sTRX4/TR4
AM4/AM3/AM2+/AM2
本体スペック
タイプ 水冷型
ファンサイズ 140x140x25 mm
ラジエーターサイズ 450x140x27 mm
最大ファン風量 97 CFM
最大ファン回転数 2000 rpm
LEDライティング対応
PWM
コネクタ 4pin
材質 ウォーターブロック:銅(ベースプレート)
ラジエータ:アルミニウム
ウォーターチューブ:ゴム(布巻き)
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